イチローは10年連続200本安打スゴッ!音楽はAvril Lavigne(アヴリル・ラビーン)

イチローが遂に偉業を成し遂げました。大きなアッパレです。まだ38才ですか、羨ましいダス。それに比べ松井は・・・・・言葉が出ない。(シーーーン) と言う訳で、全く脈略ないのですが、今回はアヴリル・ラビーンです。ココ久しく若いお姉ーさんが登場していなかったのです。彼女は25才のカナダ人でポップ・ロッカー。但し今回セレクトしたのは、あくまで親爺の感性です。ご不満の方もいるでしょう。Part②もあると思いますので、ご勘弁を。 今回は、Live画像を主に持って来ました。彼女の伸びのある声、パンチのあるRock、どれも良いですね。1曲目これは外せないでしょう。2002年ファースト・アルバムLet Goより「Complicated」。アルバムは1700万枚も売れたとの事。
次の2曲目は2007年サード・アルバムより、ジラしてセカンド・シングルの「When you‘re gone」。アレはこの次に出ます。 えっ、化粧がケバイ?特にアイメイクが。若い人はこの位良いのではないでしょうか。まあ素顔は分かりませんけど。
「私があなたのガールフレンドになってあげる、そしたら絶対ハッピーなるわ」何とも肉食系女子を思わせる歌詞。同アルバムからのファースト・シングル「Girlfriend」。 彼女初めてのビルボード・ホット100で1位を獲得しました。PVでのミニスカート姿を見れるのが少なくて、画質と音質の良さで選びました。
さて最後ですが、迷った末一番ホットな曲。今年の映画(アリス・イン・ワンダーランド)での主題歌「Alice」です。画像はミュージック・ビデオ、彼女の一番高音の伸びる曲です。 今回は、どうやら中抜きの感がします。Liveに拘ってPVを採用しなかったのも一因かも知れません。彼女には、まだまだ良い曲があります。次回に頑張ってみたいと考えています。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 18:48Comment(4)