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Stones Tight 時代のながれ
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このブログは自分の好きなRolling Stonesもしかり、幅広い年代での洋楽全般、そして時事関係や雑記を織り込んだものです
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もう世間様には秋の風。ブログラムも今月末で終了かぁ。 音楽は Paul MacCartney 他

2018/10/10 08:56

Paul McCartney−Hope Of Deliverance
軽快なリズムと例によって、ポールの素敵なメロディー。イイんですこれで。何せコチラ今朝の最低気温が9℃。寒っ!。まぁいつもの事ですけど、この時期は。チト待った、ニャンズ達にエサと水を与えるもんで。(*^-^*)
この曲は93年の発売で、英米ではシングルヒットしなかった。(歌詞が説教じみていたそうです)。邦題:明日への誓いって、私にも解らない。禁煙なんか何回も失敗してるし。






George Harrison−That‘s The Way It Goes
次はジョージ・ハリスンで82年の曲、泣きのスライドギターが冴えわたっていますねぇ。彼の作る曲のメロディーもポールに劣っていないと思うのですが・・・・。ポールみたいな明るさがないからでしょうか?でも交友関係は一番広かった。それに曲からは「優しさ」が一番伝わって来た感じでした。







Stephen Bishop−On And On
3曲目はスティーヴン・ビショップ、皆さん方覚えていますか?。76年の彼の最大のヒット曲と言えましょう。76年の頃ではメチャ遊んでいたのですが、このほろ甘い曲シッカリと脳裏にありました。彼は現在でも活動中だそうです。大方の皆さんはジョン・レノンが来ると思っていたでしょう。10月9日が彼の誕生日だから。然しその手は使わないんだなぁ。もう長いことやっていると、冠婚葬祭だけで十分!。









Enya−Wild Child
暖かいみそ汁とコーヒーを飲んで、やっと体が暖まりました。そんな分けで最後はエンヤ。えんやこらさとは違いますよ。彼女はアイルランド出身の女性で、音楽にケルト音楽の影響がありますね。でも、性格は頑固だと思う。
144チャンネルのデジタル・マルチトラック・レコーダーによる多重コーラスだなんて普通の人には出来ないでしょう。実はこの曲初期の頃に公開してました、2000年発表の曲。


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