タイトル無し詠み人知らず。私は誰ココはどこ?。 音楽は A-ha 他

テンプレートが前回と同じで、芸がなくて申し訳ありません。ウェブリで他に良いのが無いのです。然し、やはり年のせいでしょうか、酔いが中々醒めないのです。まぁ飲みながら創るのは多々あるので、Let‘s Go-。 師走も中旬に入って、やはりそれなりのモノを考えねばなりませぬ。然し、どうも本線から外れるのが私の悪いクセ。さあストレートに行ってみましょう(単なる思いつきですが)。 1曲目、何やら巷やテレビで最近耳につく「アー・ハ」のテイク・オン・ミー。82年にデビューするや大ヒット。他は余り知らないんです。007の映画の曲を作ったそうですね。彼らは現役でまだ活動中だそうです。 A-ha-Take On Me 2曲目は何故かここでABBAが来るんですなぁ~。ホント気分やなんだから。曲は後期80年のモノで余りポップポップしていない曲。オヤジは時々聴きたくなるんですネ。アバは解散後35年ぶりの今年4月に4人皆揃ってレコーディングしたとの事。もう出たんですか?。 ABBA-The Winner Takes It All 3曲目、渋地味のクリス・レアで88年のリリースだと思っていたけど、YouTubeでは86年になっていますネ。 クリスマス・ソングのベスト10にいつも入っています。何年か前に1度別ヴァージョンを出した記憶あります。 Chris Rea-Driving Home For Christmas …

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トランプよ、ストーンズの曲を勝手に使用するのは止めろっ! 音楽は アグネッタ(元ABBA)。

あの会見の席上の前に、何たることかストーンズの曲を流し始めたトランプ陣営。勿論ストーンズ側は使用中止を即刻申請しました。この他にニール・ヤングやエルトン・ジョン等も被害にあったそうです。まぁ広報のスポークスマンが考え出したことでしょうが(不動産屋ってホントに好きになれない)。 さて音楽の前に、ココのブログなんて当てにしないで下さい。これが正直ホンネの所。今、私にとっては洋楽より趣向が変わって来たのです。それについては後述したいと思います。 さてやっと音楽に、今回はアグネッタ・フォルツコグ。そう1970年代に世界を席巻したグループABBAのヴォーカリスト。彼女も60と※になりました。最新のアルバムは2013年に出しました。あの伸びのある高温そして「艶」は健在でありました。キーがほんの少し低くなりましたかな?。 それでは4曲一気に出しましょう。13年の最新のアルバムから1、2曲を。1曲目についてはLIVEの画像が再生回数2百万以上あって、考え抜きましたが・・・・・・・・・・止めました。1曲目はゲーリー・バーローとのデュエットです。何でもゲーリーの申し込みによりアグネッタが承諾したとのこと。3、4曲目は04年のアルバムからです。やはりABBAのポップなサウンドを思い出し、選曲が自然とそれに近くなりました。悪しからず。 I shoud‘ve have followed you home Dance your pain away …

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夏だぁ!夏の4強 Disco&Rock!ABBA 「Summer night city」 他

昨年の今頃、「夏の4強 Rock」なるものをやったが今イチだった。恐らく猛暑のせいでしょう。そこで今回嗜好を変えてディスコを絡めてみました。それもABBAです。皆さん熱中症・卒倒に気をつけませう。 やはり夏だけに、「Summer night city」。ABBAの曲については、説明不用。実はこの記事28日(木)の夜作っていて、眠いのです。悪しからず。 それにしても、ロングドレスとは、チト暑くありませんか?私が脱がしてあげましょうって、夢見てた。 2曲目、やはり夏だけにコレは外せない「Dancing Queen」。そーか、足のステップがやっとわかった。って50過ぎて分かってどぉーするんだ。30年遅かったネ。(泣) でも、今度カラオケで使ってみよう。ふむふむ。 3曲目、やはり夏だけに、いつも上半身裸の奴、と言えばマーク・ファーナー。GFR「Locomotion」ってコレ誰の曲か、このブログを見ている読者ならお分かりですね。そうあのキャロル・キング姉御。1962年リトル・エバが発表。 え~知らなかった!チミ~、今まで何処見ていたんだね!!私は気分悪くなったので、もう寝る。! 気分直して最後の曲、やはり夏だから~、1年に1回何故か出てくるWHO「Summertime Blues」。今は亡きキース・ムーンの無茶苦茶ドラムが懐かしいダス。

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今の旬はやっと生サンマ、音楽はまたもですがABBA 「Mamma Mia」 他

私はサンマが大好物。それも30センチ級の大型のモノ。こう書くだけで西日本の方々は退いてしまうでしょうね。大体サンマとABBAがどう関係があるのか?直接は関係ないですね。ただ間接的なだけです。 ABBAのメンバーはご存知スウェーデン人。彼らやノルウェー等の北欧の人々は良く魚を食べますね。鮭、ニシン、タラ等、私たち日本人と同じ魚を食べているのです。サンマはあちらでは獲れません。 同じような食べ物を取っていても、ABBAのサウンドはABBAしか創ることができませんでした。今だかって。 さて本題、ココではアバはもう4回目ですかな?ストーンズ、ビートルズの次に多いです。1曲目は「Mamma Mia」。 99年ロンドンでミュージカルが始まり、2008年には映画化。昨年日本でもやっと上映されました。 曲自体は、イントロがコミカルな感じですけど、トータルで上手くまとめている曲。発想がそもそも違いますね。 とても美しく、哀愁のあるメロディ。チキチータとは失恋で悲しんでいる友人で、それをを励ます曲と言われています。サビの部分の完成度は、アバの中でも1~2位を争う物と言われています。 ロンドンのウェンブリイー・アリーナでの79年Live「Chiquitita」 「Fernando」フリーダ(黒髪の女性)がメイン・ヴォーカルの76年作品。女性としては、どうもあの彫りの深い顔立ちが気になっていました。 彼女は、ノルウェーの生まれで実父がドイツ…

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シリーズ第4弾の最終章は ABBAでした 「Gimmei Gimmei Gimmei」 他

本シリーズ最終章はABBAとしました。ABBAは特に前半のシリーズで登場していました。何故か締めくくりに、あの輝かしいサウンドを又聞きたくなったのです。例によって総評は後記で表したいと思います。 さてABBAですが、特集となると、どうもザ・ヒット・パレードになってしまいます。良い曲だからしょうがないんですね。今回もコピー&ペーストに大変手間取りました。朝から疲れましたね。 それと、関係ない事ではありますが、やはりiPadの販売開始日であることが気になって。買ったらウチの大奥怒るだろうなぁ~って思いつつ、やっぱり買うでしょう。 今回は、上記のような事もあって、選曲がちょっと予定と大幅に狂ってしまいました。う~む、私の意図とは違う。 1曲目は、79年作で70年代最後のシングル「Gimmei Gimmei Gimmei」 ABBAのファンの方は、私みたいな親爺よりよっぽど詳しいので、説明は不必要ですね。ただ、2曲目と3曲目が上手く再生できたのは、オーストラリアでのライブ・ビデオのせいかも。 何せ「世界一熱心なABBAファンはオーストラリア」と言われていましたから。他国のビデオは、再生不可でしたもの。私の思惑とちょっと違っていたのは、「ダンシング・クィーン」でした。 77年オーストラリアでのライブで、「SOS」と「DANCING QUEEN」。ダンシング・クィーンは原曲よりキーをかなり下げています…

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シリーズ最終回「ワ」行、カーペンターズ、ワム、アバ、ストーンズ、ビートルズ、

<シリーズ最終回にあたって> 今回のシリーズでは、今まで139曲の動画を公開しています。前回では36曲、併せて175曲この半年間で公開した事になります。この中での問題は、動画の無効または削除です。 私は、ブログ作成よりも、過去記事を1度全て見直し、修復すべきものは速やかに処置するものと考えています。それが、本シリーズを早く最終回につながった訳であります。今後の事は後記に示します。それでは、いつもの通り音楽に進みましょう。 Beatles:邦題「愛こそは全て」。金こそは全てと言う方、その気持ち分からなくもない。いやいや違う。一体どっちなんだ?両方とも大切、としか言い様がない。 この曲子供の頃、衛星中継テレビとかでおぼろげに見た事あるような。然し当時は白黒だった。何でカラーなの? って調べたらコンピューター処理によるカラー化だそうでした。 67年に発表されたこの曲、すぐさま英米1位に。分からないのは、イントロでなんでフランス国家なのか。詳しく調べてません。それとギターの下手な事、もう少しマシにね~。 Carpenters:邦題ふたりの誓い。録音は70年ですけど、71年のヒットで、ゴールド・シングル。私この曲よく聴くんですけど、余りよく知らないのです。 カーペンターズの曲って、奇麗なメロディとカレンの歌声で満足しきっちゃうんですね。余り深く考えないのです。気持ちよけりゃそれで良いじゃないか、と感じます。 アバの…

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またアバですが「knowing me Knowing you」「Take a chance・・・・」

またまたなんですが、ABBAなんです。もっと広く公平に選択を、と言う声が聞こえても来ます。でも好きな物はしょうがないんです。Stonesよりよっぽどマシでしょう? 大体昔って、ABBAの話すると、すぐ女の子と仲良くなれたり。(お前動機が不純だろうが)イヤイヤ音楽的見地の話するだけですよ。アセタラリ。とにかく普遍的で嫌味がなかったのでした。 実質的活動期間は74~82年。私の青春期とドンピシャリ。方やStonesにもどっぷり浸かっていましたなぁ。そう私はジキルとハイド博士。だってStonesの話すると、女の子皆逃げて行ってしまうんですもの。 悲哀な人生でした、今思えば。おーっとABBAに関する記事何も書いてない。今日私時間ないんです。後半に少 々書きます。画像1曲目はポーランドでのTV放送でしょうか?口パクです。 画像2曲目はスイスの会場で、これも口パクなんですが、観客の手拍子が入ってるのが不思議。ヤラセでしょうか? ABBAの第一の要因として、先ずメロディの完成度が上げられるでしょう。それが二人の女性ボーカルと非常にマッチしている事。サウンド的には、電子楽器の多用な駆使による多重録音なのだけど、それが余り嫌味になっていない事。 これはやはり、メロディが優っているからだと思うんです。それでも、ピュアーなサウンドを求める人、好きな人にとっては、どうも鼻に付くようです。処でどうでしょう もう中・高生の音楽の教材にABBAを取り入れ…

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シリーズ最終回は・・・ABBA - One of Us

さて、今回が最終回。アルファベットのZではZZトップ位しか思い浮かばない。何か良い案がと。(また始まった)そうですね、Zって漢字の乙とそっくり。乙とは第2位のこと。私のブログ編集覧で参照数第2位(余り正確でもないけど)は、そうアバなんです。 ただし、Wingsが赤丸急上昇中。でも現時点ではアバ。結局のところこのシリーズは、Aから始まってAで終えるてな訳で手を打ちましょうよ。 まあ今まで、色々なこじつけやその日の気分で、逃げ回った面もありました。でもお金頂いてる訳でもないですし。 大目に見てください。では、アバの曲ですが、最期と言う事でメジャーでなくシットリ感のある「One of Us」81年作 お礼の言葉 最後までお付き合い頂いた読者の皆さま、本当に有難うございました。とりわけRSSリーダーに登録された方々、表示間違いでご迷惑かけた事もあったかと存じます。申し訳ございませんでした。 何分にも、私のブログデビュー作であったものですから、幼稚な点、未熟な点、多々見苦しい点もあったであろうかと感じております。ご容赦下さいませ。 今後は、一休みして、構想を考え直し又自分のオリジナリティも大切にしつつ、皆さまに読んで頂けるような記事をと思っています。今まで本当に有難うございました。

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案の定・・・・・、音楽はアバです

案の定というかやっぱりというか。 今日PCを始めて開いて、すぐに「ウィルスセキュリティ警告」の表示が出てきました。 状況を見ると、私がこのブログを始めた翌日つまり6日前から急にレベルアップしてました。 このような事態は、予測してたもので、プロフィールには最低限の情報しか入力してません。 申し訳ございません。 しかし、個人情報の扱いは個人に振りかかってくるものですから。 すぐにウィルス検索をかけました・・・・・・・・ さて、気分をとり直してミュージックにいたしましょう。アルファベットのAを入力。 アバが出てきました.そういえば今ミュージカルやっていますね。 きーまり。 選んだのは、スイスでのLiveで78年前後?「Thank you for the music」

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