コチラ北国にはまだまだ春は遠いものでありんす。 音楽は Michael Hedges 他

誠に申し訳ないのですが、昨年来から引っ張っている右目の病気(視力低下・歪視・変視)により、これからも更新スピードは不定期になると思われます。 なるべく文章入力を減らして頂kかせてもらいたいと思います。今時点でも、非常に目がキツイものですから。 今日のめでたいニュースと言えば、メジャーリーグでイチローがマリナーズにほぼ戻れるとの事。然し、尚50名のFA選手がいるとは。日本では大谷狂騒曲ですが、昨年までマーリンズにいた田沢はどうなったのでしょう?。 早速ですが曲に進みます。1、2曲は、マイケル・ヘッジスのギター。これでもかなり古いもので、1曲目は87年の作品で、2曲目は84年の作品で、2年程前に1度公開した曲です。前にも書きましたが、交通事故で97年に43才で亡くなった事が誠に残念なことでした。 3曲目は、ジョージ・ウィンンストンで82年の作品です。ここまで書いてお分かりだと思いますが、全てウィンダムヒル・レーベルの作品であります。簡単措辞の文章で申し訳ないですが、音楽をどうぞ。
MICHAEL HEDGES-BECAUSE IT‘S THERE
AERIAL BOUNDARIES
GEORGE WINSTON-THANKSGIVING
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:43Comment(16)

どうしても眠れないんですっ!。という分けで久方ぶりの更新。 音楽は Enya

夜中の2時なのに眠れない。思考能力0の状態で何ができる?あった、エンヤだ。彼女も55才になった(年増続きで恐縮ですが)。彼女は昨年の11月に新譜出していたのを忘れていました。7年振りの新譜何て覚えてやいないですヨ。 以前はヒーリング・ミュージックと言われていましたが、今はリラックス・ミュージックとも言われているそうです。いづれにせよ「癒し」を目的としてものですネ。あ、眠たくなってきた。それではサッサと済まそう。 音楽はNEWアルバムから全曲、ストリングスの音色が優しいです。昔の多重録音による人工的音色が捨てがたい魅力もありますけど。 Echoes In Rain So I Could Find My Way
Even In The Shadows 大変恐縮ではありますが、昔の記憶が甦って来た。最後に私のお気に入りの曲がどうしても聴きたくなったのでありんす。それは「Only Time」で2000年の発表曲、それでは皆さんGood night!.
posted by 恐妻家のミック&Keith at 02:50Comment(10)