W-dayもチャンと配りましたが、音沙汰未だなし。 音楽はTaylor Swifut 他

W-dayの後は、当然若い美女と相場が決まりでしょう。 然し、私のスマホには何ら誘いの連絡がありませぬ。不貞腐れ気味なブログ更新は、いずれも「お気に入り」の中から3人の美女。 1曲目「エリー・ゴールディング」は本邦初登場でありんす。彼女は2011年の「Lights」で大ブレークしたのですが、あの時点では今イチぴんと来ませんでした。今回の曲は今年1月に映画2番目のサウンドトラックとして発表したものです。妖艶さもある英国アーティスト。 2曲目はテイラー・スウィフト。恋多き彼女、然しそれだけヒット曲も生まれる分けで、中々美味しい話でもありんす。あんよがスンバラシイですっ!。でもって段々美人になる。昨年のアルバム「1989」からのシングルカット。 3曲目、チャーリーXCXは一度登場してます。彼女のサウンドは、ノリが良くて明るい。今回の曲は今年2月に発売したばかりで、ヒット・チャートはまだ上がるでしょう。彼女も英国人でした、黒髪の外人もいいなぁとデレデレ思っています。 Ellie Gouldin-「Love Me Like You Do」 Taylor Swifut-「Style」 Charli XCX-「Doing It」 ft Rita Ora

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久し振りにSomething Newなモノを Taylor Swift「22」、PINK 他

ココのブログのワイド画面化を採用するに当たっては、1つのある懸念がありました。それは、「ようつべ」におけるVEVOの占有化でありました。新譜の占有率はかなりの状態です。あの画面で頭に来るのは上下に黒帯が付いていて、段々とその帯が大きくなって実効画面が狭くなってきた。 まあ文句は言っても、コチラはタダで使わせてもらっているので、大きな事は言えませんが。 ココでグチってもしょうがない。誰も分かってもらえないでしょう。 それでは曲の方に。1曲目はテイラー・スウィフトの昨年発表アルバム「RED」からの最新シングル。どうもシングル・カットはそれなりにヒットしてるのですが、他に良い曲もあるのになぁ。と言うのが私の正直な感覚でもあります。 TAYLOR SWIFT「22」 続いてPINKで、これも昨年の彼女6枚目アルバムからで最新シングル。彼女は1度取り上げていますが、PVがチョット刺激強すぎた感がありました。今回は曲調が見事なスタンダードで画像も安心して見ていられます。 PINK「JUST GIVE ME A REASON」 3曲目はキャリー・アンダーウッドで、PVはチョットSがかかってますね。彼女はカントリーのジャンルになってますが、今やアチラのカントリー・ミュージックはスタンダードになってます。それにとてもポップですね。彼女はもう30才になりました。初期のCDは日本で発売されてなく、コチラでは認知度が低いです…

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フライングで申し訳ございません。 Taylor Swift 「RED」

タイトルからして、謝りを先に申し上げます。 前回のブログで「次回は、テイラー・スウィフトの新譜です」と言ったばかりに、引っ込みが突かなくなってしまいました。彼女の新譜は10月22日発売で、まだ3週間先の話であった!。 1stシングルしか出ていないっ!。はたと困ったのでありんす。然し、今日のBSのABCニュースで、セカンド・シングルが判明。と言う訳で、今回はフライングでたったの2曲の公開。ごめりんこ。 彼女については、この親爺の説明なんか不要でしょう。早速曲にしましょう。 ココのブログならでは、2ndシングルからの紹介。発売日は知りませ~ん、アルバム・タイトルの「RED」です。 (こちらBBCラジオのライブ版、あんよが美しいです) 次いで大ヒット中の8月販売で「We are never ever getting back together」。このオフィシャル・PVは「ようつべ」で二ヶ月足らず三千6百万回の再生をしてます。そんな訳で皆さん見飽きていると思い、和訳付きの PVを採用。 今回のブログは、始めから最後まで弁明ばかり。それもこれも丸2年ぶりのNEWアルバムが出るっていう事のためです。私のフライングも大目に見て頂きたいと請うばかりです。ど~か許してぇ~。

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今年の新春一発目は Taylor Swiftでっす 「Speak now」 「Haunted」 他

A HAPPY NEW YEAR YOU & ME ! 今年も皆さん良いお年を!! さて、2011年の始まりは、テイラー・スウィフトであります。まだ21才の若さで、身長180センチもあります。(う~む、私みたいな親爺にはチト無理)。オホン、昨年10月末のニュー・アルバム(Speak Now)についてチトご紹介いたしたいと思います。 但し、ファースト・シングル「Mine」は、昨年10月の発売前に公開してあります。下のブログ記事の中に含まれています。興味のある方は参照して下さい。 今回のテイラーについては、若い方々の方が私みたいな親爺より、よっぽど詳しいですね。私など説明する事何もないと思われます。ココで他に見る事のないモノとは、ワイド画面位なモノ。それでは、4曲いっきにどうぞ。 「Speak Now」 「Haunted」 「Sparks Fly」 「Back To December」曲の始めで止まりますが、再生をすぐクリックすると進みます。 以上の選曲は、ご不満のある方もいるでしょう。何分にもワイド画面について重視した点もあります。これからもテイラーやレディー・ガガを追っかける親爺なのでした。

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あれから半年、その後の結果は?「GW企画No1アーティストは誰だ!」

今年のGW、No1アーティストの人気投票を行ったものです。準備不足もあり不十分なモノでありました。然しながら結果は興味深いモノでもありました。webryと言うマイナーかつ親爺のブログでありながらにしては。 あれから半年後、さあ今回はBest3を実数値で紹介してみましょう。  第1位 テイラー・スウィフト (397) ☆ http://1341-mj.at.webry.info/201001/article_8.html  第2位 レディー・ガガ    (291) ☆ http://1341-mj.at.webry.info/201001/article_11.html  第3位 キャロル・キング   (282) ☆ http://1341-mj.at.webry.info/200904/article_24.html (注:第4位 マイリー・サイラス (263) ☆ http://1341-mj.at.webry.info/201001/article_1.html ) それでは、半年前(5月5日)の結果です。この時は実数値を示していませんでした。  第1位 キャロル・キング  (  0)  第2位 マイリー・サイラス (- 1)  第3位 テイラー・スウィフト (ー11) <振り返ってみて> ①ココでは、テイラーが圧倒的な伸びを示し1位となっています。ガガより100票以上の差をつけたのは意外でした。…

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もう夏休みは終わりだ!ドッコいRock‘n Rollは生きている Rolling Stones

当地の小学生は、夏休みも終わり2学期が始まっている。(北国の夏休みは短いのです)。 「ちょっとアンタ、いつまで怠けているの。喝入れてやるわっ!」ワォーン!尻に蹴り入れられた!イテェーーー!。 と言うのは先ほどの出来事。ったく体育会系人種かつ肉食系女子って残酷極まりない者である。 と言う訳で、久しく休眠から目が覚めて、何の脈略もなくRock‘n Rollで2学期を開始するのです。この猛暑の最中、更なる暑苦しさを!「It‘s only Rock‘n Roll」 この画像は、98年ストーンズのバビロン・ツアーからだと思われます。正面のAステージに対して観客席中央に設けられたBステージでの演奏。DVDではこの時、パンティーやブラが客席からわんさか投げ入れていました。 当初見た時、ア然とさせられました。でも冷静に考えるとアレはヤラセだったのでは?と思いましたけど。ミックはズボンのポッケにパンティーを半分だけ入れて歌っていましたね。普通の人がやったら変態でオマワリさんがやって来るでしょう。この曲は74年の作品。 次は72年の作品「Rock‘s Off」。この曲は、Liveで良いプレイが聞いた試しがないので、オリジナルの音源を採用。 画面には、ミック・テイラーやビル・ワイマンが写っていて懐かしいですね。この時期は、ホーンセクションが一番活躍していましたっけ。やはりこの曲を含むアルバムは傑作だと、改めて感じます。 いやはや、ここまで来ると体も…

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[結果発表] 提案GW企画 No1アーティストは誰だ!

GW最終日、当地は曇りながらも気温が上がり、まあまあの1日だったのではないでしょうか。ビルから眺めていただけですが。 5日間に渡る人気投票を終えました。色々ご不満もおありでしたでしょうけど、とにかく無事終了致しました。 それでは早速、結果発表としましょう。 ジャジャジャジャーン!!(大袈裟な・・・・      (5/5) (5/1) 第1位  0     0   キャロル・キング「Yoy‘ve Gotta Friend」 第2位  -1   -1  新春一発目はマイリー・サイラス「Party In The USA」他 第3位 -11  -15  20才ののカントリー・ポップ歌手と言えばテイラー・スウィフトYou Belong With Me 第4位 -14  -10  もう1人のサラはサラ・ブライトマン「ジュピター=ランニング」他 第5位 -21  -18  高校野球とヴァン・マッコイ「ハッスル」他 第5位 -21       いきなりLady GaGa(レディ・ガガ)「Just Dance」他*5月3日チャート・イン <今回の投票を振り返って> ①キャロル・キング:5日間に渡り安定した得票の伸びでした。これは昨年4月に公開したものですが、検索により今 でもアクセスがある、本当に根強い人気のあるアーティスト及び曲だと思われます。 ②マイリー・サイラス:これはタイトルから分かる通り、今年正月の元旦に公開されたものです。…

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改訂: 提案GW企画 No1アーティストは誰だ!

⑤GW最終日。今日は朝から寄り合い(会議と言う言葉は嫌い)で、夕方まで変更できません。URLの明記をはっきりさせ、クリック1つで投票可能になりました。遅きになりお詫び申し上げます。さあ午後7時までです。 ④5月4日、Best3の動きが目まぐるしいようです。念のためですが、この三者にすぐアクセスする方法は、このページ下部の「同じテーマのブログ記事」にある記事をクリックすればアクセスできます。他の三者も貼り付けしましたので、クリックですぐアクセスできます。不手際すみませんでした。 ③5月3日GW半ばです。1位にマイリー・サイラスとキャロル・キングが並ぶことに、年齢差50才でのTOP争いに何とも違和感を覚えるのです。ミドルエイジがいません。ヤングか又はオールドパワーそうはさせないか? ②ふ~む、どうやら周知がまだまだなようで、更に今日はメーデー、日曜日とあって誰でも外で遊び呆けているのでしょう。アクセスも極端にすくないです。(注:このウェブリブログでは、ページをパッと開けてすぐ閉じる事ではアクセス数に反映されません。数十秒の滞在が必要です。そこん所宜しくお願いします。) そして、お詫びも一言、該当ページの動画がボロボロ削除されていました。申し訳御座いませんでした。然しキャロル・キングの独走ですかねぇ~。 ①海外旅行に行きたくても行けない一般庶民の皆さん。昼寝しながら考えついた、双方向型の新企画です。 当ブログで今まで登場したアーティストの人気No1アーティストを決めて…

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20才のカントリー・ポップ歌手と言えば Taylor Swift(テイラー・スウィフト)

テイラー・スウィフトは、昨年12月に1曲(You belong with me)だけチョロっと公開しています。20才になった彼女、今回は、08年発表の2ndアルバムFearlessからです。(追記:彼女の身長で検索が多いようですが、来日して分かりました180cm.もありますね。) アルバム・タイトル曲「Fearless」。アメリカでは爆発的な売れ行きを見せていますね。カントリーと言っても彼女の場合、若くとても洗練されています。 若者に支持されるにも、うなずけます。昨年7月の初来日プロモーションが突如中止になったのですが、今年2月17日に一夜限りの初来日Liveが決まったそうですね。 (当初のPVは、削除されました。新着ライブを用いることにしました。) > 今回のアルバムでの大ヒット曲。彼女のPVはストーリー物が多いですが、今回はロミオとジュリエット風の仕上げになっています。 Wikipediaによりますと、彼女は中学の時イジメにあっていたそうです。カントリー・ミュージックを聴いていたのは彼女一人だったのですね。それにも負けず曲を作り続け、見事開花しました。 彼女のPV、ホントにブーツ姿が多いですね。やっぱり好きなんでしょうかね。「Change」は、アメリカ盤ではラストに入っている曲。その点日本盤はボーナス・トラックが入ってます。 さて、ラストの曲は、アルバムから離れて最新のモノを。今年2010年公開予…

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