暇なお方の為の3分間を含む: 音楽は90年代で Britney Spears「Sometimes」他

冒頭のタイトルご希望の方は、2番目のPVをご覧下さい。 音楽は前回に続き90年代です。1曲目は93年の大ヒット曲で、Collective Soul「Shine」。トリプルギターによる5人組のグループ、90年代には珍しいシンプルでストレートなRockですね。ギターのフレーズはツェッペリンに似てもいますが。メロディアスな処は70年代Rockに相通ずるでしょうか。画質が良かったのでMAX画面を採用しました。 Collective Soul「Shine」 さて次は、何ともアホな企画ですが、今年で第11年次にもなるそうです。場所はNYのビデオでデータは1月11日となってますがチョッと変。LAでは1月8日になっていました。まあどうでも良いですが、NYの冬、特に1月は寒さが厳しいと聞いています。ただのジョークではできないと思うのですが。 今回のビデオは、ちゃんと老若男女織り交ぜたモノを選択してあります。一部の若い女性だけを追った不謹慎なものではありません(これ自体載せるのが不謹慎?)。私には無理だなぁ~。その場に出くわしたら、固まって終点まで行くでしょう。 No Pants Subway Ride 2012(パンツ丸出しで地下鉄に乗ろう2012) さて最後は爽やかにブリちゃんで、99年のヒット曲ですね。ブリちゃん18才の頃でしたね、健康的なお色気ってこーゆう物だと思います。↑のも結構色気見えます。でもなぁ~真冬だからなぁ。後お薦めは、LAの5分物でっす!。わぉー!! このブリちゃんのPV、以前載せたのですが削除されて、再度の登場となります。 Britney Spears「Sometimes」
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:52Comment(27)

It is Hot ミックもブリちゃんも健在 M・Jagger、Britney Spears、他です

前回は、私の身内ごとで大半を示してしまい失礼しました。大奥は旭川に残してきたので、当分の間私はフリーの身。手元にはスポーツ紙3紙も用意OK。今日のお馬さん対策は完璧。朝からビールも飲めて絶好調でーす。 今回は、大好きなブリちゃんのHotな曲、そしてM・JaggerのこれもHotなやつ。3曲目なんて9月17日発売のモノだっつぅ~の。Mick68才若いのぉ~って、ピンクのスーツだもんね。ハデハデが奴には似合う。 それでは1曲目、今年2011年3月7枚目のアルバムから3枚目のシングル「I wanna go」。ブリちゃん次はターミネーターをやるのでしょうか?プロポーションも良いし、ただ色気有り過ぎるもんね。ムリだね。 「I wanna go」 2曲目は、Maroon5で「Moves like Jagger」(ジャガーのように動き回る)。今月9月17日にMTV US 20に初登場第1位。ミック・ジャガーの動きをもじった曲で、ミックのクリップが随所に出て来ますね。Maroon5featクリスティーナ・アギレラのコラボ・シングルで英国9月5日より販売。ビルボード100で初登場8位登場。 「Mooves like Jagger」
ミックの新バンドとして、余りに名が先行してしまった感もあるのですが、「SuperHeavy」シングル第一弾が「miracle worker」。あのボブ・マーリーの7男ダミアン・マーリーが中心らしく、レゲエ風のナイスなノリの曲。アルバムは20日世界同時緊急発売と聞かされたので、もう売っていますね。ミックの元気な姿にホットしますね。若い奇麗なお姉ーさんに、ジョス・ストーンもいますぅ~。 「Miracle Worker」
posted by 恐妻家のミック&Keith at 10:09Comment(8)

Cover of Rolling Stones 「GFR」「Susan Boyle」「Oasis」他

やっと、こちら北国でも桜の花が満開となりました。5月の初めには、まだストーブを着けていたのです。本州の方からすれば考えられない事でしょう。体の方も少し軽くなったように感じます。 さて、今回はストーンズをカバーした曲を取り上げて見ました。例の如く興味のない方は、スルーして下さい。 ビートルズ程でないですが、ストーンズも多くのアーティストから、カバーされています。古くて一番有名なのは、オーティス・レディングの「Satisfaction」でしょう。だからと言って登場はしないのです。私のことですからね。 爽やかな空に、そうだ、1曲目はGFR(Grand Funk Railroad)で「Gimme Shelter」。原曲よりもパワー満ち溢れ、グイグイ押し迫るのはさすが、GFRのサウンド。 この曲は、彼らの71年アルバム(Survival)から、マーク・ファーナー(vo,gu)は初代マッチョ・ロッカーでしたっけ。
2曲目は、ちょっと場違いな感じも。今や時の人となった49才のオバハン、Susan Boyle(スーザン・ボイル)。彼女のファースト・アルバムの1曲目に何と、あの名曲「Wild Horses」を入れるとは! 聞きなれたミック・ジャガーのあの曲に対して、これって有りか?と最初思いましたね。莫大なロイヤリティーがストーンズ側に支払われたそうです。それでも彼女はオリジナリティ豊かに歌い上げていますね。 さて3曲目Oasis、これは比較的ストーンズのLiveに近いサウンド。ただやはり、彼らのサウンドは奇麗に出来上がっている。うねりや泥臭さがないのです。そして、リアムのボーカルは相変わらずけだるい。 彼らは、ビートルズの後継者的存在に思われがちですが、このようにストーンズの影響も受けているんですね。彼らのサード・アルバム(Be here now)からのマキシ・シングル「All around warld」からです
前回に引き続きBritneyブリちゃんです。彼女のセカンド・アルバム「Oopus!」に入っていますが、見事に割り切ったサウンドと言えましょう。固定概念を払拭しているのですね。 「Satisfaction」と言えば、キースのファズトーンによるギターリフが頭に焼き付いている訳ですが、その概念を吹っ飛ばしています。1種の21世紀型「Satisfaction」の表れかもしれません。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 06:45Comment(6)

今頃ではありますが Britney Spears① 「Oopus!」 「Everytime」他 

今頃と言うも、遅きに失する感がありますが、今回はブリちゃんです。実は内々の話ですけども、ブリちゃんの他、数アーティストを公開寸前でボツになるケースが、今まであったのです。「ようつべ」が再生されなかった訳なのです。 今回は①と言う事で、初期からの作品を集めて見ました。「ようつべ」はどの位もつか、予想できませんが。 巷では、お騒がせブリちゃん。と言われてますが、初期の頃ではGoodな曲をいっぱい出しています。その中で1曲目は、99年彼女のセカンド・シングル「Sometime」 (当初の画像は削除されました。代替にLiveを用いました)
次はセカンド・アルバム。これは全米で1300万枚、全世界で2000万枚という驚異的なセールスを記録しました。まだ17才でしたね。この頃は純粋なアイドルでしたっけ。 アルバムと同名タイトルのシングル・ヒット、「Oopus!I did it again」リズム感ノリノリの初期の名曲ですね。追記:動画をオフィシャル・ビデオのスペイン版コピーに入れ替えました。
そして、サード・アルバム2001年作品(Britney)を発表。この頃でしたか、セクシー路線に移りそれが段々エスカレートして行くことに。然しまだ、奇行に走るまでにはならなかったですね。 このアルバムから、どうしても親爺っぽい選曲になるのですが、「I‘m not a girl not yet a woman」この動画だけ、音量がバカでかいです。音を絞った方が良いでしょう。 さて、4枚目のアルバム(In the Zone)2003年作品でありますが、一般的ならば「Toxic」が出てくるのでしょうけど、全体の流れを考えて「Everytime」にして見ました。Toxicは次回に登場としましょう。 この頃からでしょうか、彼女の私生活で奇行、変行が出始めるようになりました。妊娠・出産も経験しました。これからパパラッチの餌食になります。何せブリトニーの行動ですから、スクープ争奪戦となりました。 次回②は何時になるかわかりませんけど、ゴシップにまみれながらも、立ち直って行くブリちゃんを紹介して見たいと思います。彼女の名誉のためにも。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 18:32Comment(4)

90年代の歌姫たち Vanessa Williams、 Britney Spears、他

前回は少々むさ苦しいとの声も・・・・よって今回は歌姫たちをば、90年代の(今ではクラシック・ヒッツ等と呼ぶそうですが)、まあ新しくても古くても美人は良いのです。私ストライク・ゾーン広うございます。 さて、始まりはヴァネッサ・ウィリアムズ:Vanessa Williamsチト古い話ですが彼女は、アフリカ系アメリカ女性として初のミス・アメリカに選ばれました(83年)。その美貌をもって音楽、映画、テレビと華々しく活躍しました。 彼女の代表曲といえば、「Save the best for last」92年作。Oh-にゃんと美しい。華麗なボーカル。今何才でしたっけ。
次はスウェーデンのグループで、女性ボーカルThe Cardigans「Lovefool」このビデオ昼間っからあまり見ない方がよろしいかと。甘ったるいボーカルだし、私なら言う:18才未満ダメヨ。 この作品は96年でした。余り長続きしなかったようですが、03年からスウェーデン国内でまた活動してるとのことですね。
さあ~て、ブリちゃんですBritney Spears「Baby one more time」98年、16才でのデビュー・シングル。確かに当時から危ない雰囲気を持っていた女の子の感じがしました。 この曲は、全世界で900万枚以上売れましたし、翌年の同名タイトルのアルバムは何と、3000万枚も販売しました。これよりブリちゃんストーリーが始まるのですが・・・・・ 早、締めくくりですがSheryl Crow(シェリル・クロウ)「Soak up the sun」この曲だけは02年の作品。 彼女のソロデビューは、93年でした。遅咲きの31才。というのもマイケル・ジャクソンのBADツアーでコーラスをしたり、エリック・クラプトンとの交際があったりしました。 このブログでは、もう2回出ています。キースとのデュオ、ストーンズのコンサートでのゲスト出演でした。 ヴァネッサの冬景色で始まり、シェリルの南国景色で終るなんて、よかよかでないでしょうか(自己満足)。 (追記:とある偉い方の要望により「If it makes you happy」を入れます。私も人の子、泣く子と地頭には勝てません。2002Live in Tokyo at 武道館)
posted by 恐妻家のミック&Keith at 18:05Comment(16)