センター試験を突き抜けろ!癒しの音楽はヨハン・シュトラウスⅡ 「南国のばら」 他

明日はセンター試験ですね。このブログを見ている数少ない受験生の皆さん。心を落ち着けましょう。そして明日の朝からは、モチベーションをUPしましょう。 大丈夫!。このブログを見て、次の曲を聴けば、自然と冷静になれる。ヨハン・シュトラウスⅡ「南国のバラ」 もう1曲、同じくヨハン・シュトラウスⅡで「春の声」。さあ、春の息吹は皆さんに吹くのです。

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秋の夜長は久々にクラシック。 ドボルザーク, モーツァルトです。

今回はクラシックであります。久々ですが、ドボルザークとモーツァルトのラインアップです。ゆったりと落ち着くか、眠っちまうかのどちらかでしょう。 前回の主題曲「In the Mood」の語尾Dから、ドボルザークを取り上げて見ました。う~む、このブログ何時何が出てくるか分からないでしょう。そう気ままなんです。 さて、ドボルザークですが、やはり交響曲第9番「新世界」から秋向きを考えて、第二楽章が適当ではないでしょうか。中学の時間で習ったので、説明は不用ですね。 次はモーツァルト。これで3回目ですが、まだまだ良い曲たくさんありますね。なんて言うか相性が良いと申しましょうか、すう~っと耳にはいってくるんです。 今回は、「フルートとハープのための協奏曲」。9分の長さですので、眠たくなったら自然のままにどうぞ。無理することはありません。

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シリーズ3プロトタイプ2 MOZART 「Eine Kleine Nachtmusik」

今回のブログは、あくまでもプロトタイプです。MOZARTファンの皆様怒らないで下さいね。私としては、ブログ全 体のチェックをあくまでも目標としたものです。 新シリーズに向けて、ブログのスタイルとしては最終段階といえましょう。CSS編集という新たな試みが、どう受け入れられるか、私にも分かりません。 秋口に入って、気分的にモーツァルトが無性に聞きたくなったのです。それも「アイネ・クライネ・ナハトムジーグ」私は単なる一ファンですので、詳しい事は止めておきましょう。 公開するのは、第一楽章アレグロ、そして第二楽章ロマンツェ(アンダンテ)の2曲です。 この画像は、一番再生回数が多いので、誰でもが1度は見た事あると思います。サウンドがとてもクリアーですね。そして演奏者は、若手ばかり。すがすがしい。 子供の頃初めて聞いた、この第一楽章のイントロは強烈でした。そして一連の旋律のつながりは、天才と呼ぶに相応しいものだと自覚したのは、成人になってからでした。 この大きな画面サイズ、2面も続くのは如何なものか?公開して見なければ私にも分かりません。何か圧迫感があるのではと、案ずるのですが。 第二楽章ロマンツェ(アンダンテ)こちらの曲は、タイトルからしてとても癒されますね。やはり天才以外何者でもない、と私には思えるのです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 話は変わって…

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ヨハン・シュトラウスⅡ,ウィーンの森の物語,美しく青きドナウ 

本シリーズ始めてのクラシック。それもウィンナー・ワルツ、また前回とギャップがひどい。お前何考えているんだ?と言われてもしょうがなくもない。ただクラシック忘れてたんです! 20世紀最高のダンス・ミュージックが「ディスコ」とするならば、19世紀最高のダンス・ミュージックが「ウィンナー・ワルツ」, と私は捉えています。 まあ、クラシック聴かない人には、何言っても無理でしょうけど。私達が聴いていた70~80年代のディスコ・ミュージックも今やクラシック・ディスコと言われてるんですねー。 私は、モーツァルトかなり後になって聴き始めたんですけど、ヨハン・シュトラウスは若い頃にハマってました。ですから結構うるさいのです。書き始めたら一家全部の話になってしまう。 それでは、2~3日かかるので止めておきましょう。今回取り上げるのは、特に有名な代表作2曲。タイトルの順番通りです。ウィーンフィル交響楽団。 > この曲初演したのは、勿論ヨハン・シュトラウスⅡ自らですが、当時自らバイオリンを弾きながら指揮したそうですね。この指揮は、Carlos Kleiberとてもゆったりとしたサウンドです。しかもバイオリスト達は、体揺さぶってスウィングしているのが魅力的。フォーンも柔らかい。 (当初の画像は削除されました。代替で2009ウィーンでのニューイヤーコンサートを) ヨハン・シュトラウス:喜歌劇「こうもり」ウィーン国立歌劇場1978楽天ブックスアーティス…

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花の 季節ですね・・・ Tchaikovskyチャイコフスキー 「花のワルツ」

今回のアルファベットはX、でも私にとっては該当者なし。大体Xってバツとかペケで感じよくない。サッサと次に進みましょう。じゃあ何にするか。う~ん外は春の陽気。 「花」はどうですか?似合わないですって?失礼な。私だって花好きなんですよ。そこで、選んだのは、チャイコフスキー作曲 組曲くるみわり人形の中から「花のワルツ」。 クラシック登場第2段ですね。演奏はベルリンフィル・オーケストラ 指揮者?忘れた。 カジュアルな服装で芝の上でゆっくりと、なんていいなあー。 (当初の動画は削除されました。代わりに適当とするモノを用いました。) このワルツは、ヨハン・シュトラウスのとはまた違った雰囲気の良さがありますね。 そうでした、このシリーズも残り2回しかないんですね。あっという間でした。途中苦しんだ時期もありましたけどね。 ちょうど先週の始め頃から、アクセスが急に落ち込み始め、今週も同じ状況。飽きてきたんでしょうね。 まあこの辺位で終えるのが、ちょうど良い区切りではないかと。

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{アルファベットMは激戦の末に・・・・・・・・・・

このページを開いた否や、なあ~んだと思いすぐ閉じてしまう方。又は削除する方もいるかも知れません。そうなんです、結局行き着いた所は「Mozart]だったんです。 選択に頭を悩めた末、時にはクラシックも良いじゃないかと思ったのです。 このアルファベットMのクラスは、ホント激戦です。マイケル・ジャクソン、マドンナ、マライア・キャリー、メイヤ、そして Mr.Big、メン・アット・ワーク、モーリス・ホワイト、古いところではモンキーズ等等。 どれか1つを選べってゆうのは、私には無理。数回分けないとね。 こう見えてもクラシックよく聴くんですよ。今回 のモーツァルトやヨハン・シュトラウスも。ハード・ロック親父だけじゃないんです。 このシリーズ、クラシック初登場  「モーツァルト・ピアノコンチェルト 第21番」 始めの43秒は水の音がウルサイ。   また、ひとり言なんですけど、今回でマラソンでいう折り返し地点を過ぎることになりました。かなり飛ばして来たかなと思ってもみます。気持ち球は有り難いのですが、コメントは1件しかありません。私のこのページについて、「声」 というものは本当にないのでしょうか。

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