プロトタイプ2018 春は遠いなぁ今日の気温5℃だもん。音楽は Paul McCartney 他

今回のプロトタイプは軽微の変更にしてみました。画面サイズを110%にしただけの事です。1に右目の病気・手術でも良く見えないこと。2に黙っていたのですが、3月でブログ10年目に突入したこと。そんな訳で久し振りにイジったものです。

この程度のイジリでは、違和感はないのではないか?。前の方が良いと言う意見が大勢ならば戻したいと思います。速やかに音楽に進みましょう。今回は前半がポール・マッカートニー、後半がボブ・ディランと変な組み合わせの懐古趣味ですネ。どちらもココでは久し振りの登場です。

1曲目、BEATLESの実質的に最後の録音となったアビー・ロード。そのB面のメドレー曲、これはポールの才能が如何なく現れています。いつ聞いても感心させられてしまう。1度公開した記憶も定かではないのですが、このヴァージョンは2013年東京でのライブです。(注:動画は早々と削除されたので古いモノにしました。)

2曲目、何故この曲を持って来たのか?。この曲は82年に発表されたアルバム「TUG OF  WAR」に入っている1曲です。このアルバムで只1曲だけだと記憶しているのです。NYのセッション・ドラマー、スティーブ・ガッド。ビデオの最初チョコッと、リンゴ・スターの横で叩いてます。音源の左側がヤツです。これって単なる私の拘りにしか過ぎませんネ、すみません。このアルバム以外にポールはヤツと組みませんでした。 


3曲目、(女の如く)66年の作品です。正直なところ私は60年代のディランは、リアルタイムでは聴いていないのです。ただジョーン・バエズがカバーをしていた曲は、記憶しています。当時、反戦フォークとして大いに盛んだったのです。
音声は、ココではお馴染みの「1971年バングラデシュ救済チャリティーコンサート」から。ディランを真ん中に左側GUITER:ジョージ・ハリスン、右側BASS:レオン・ラッセル。

4曲目、申し訳ないですが、ブログ・タイトルの面子もあるのでローリング・ストーンズとボブの共演で堪忍してぇ~。1998年のストーンズUSツアーでの飛び入りでありんす。残念ながら前半のボブの声、マイクが拾っていない。ゴメリンコ。








GOLDEN SLUMBERS/CARRY THAT WEIGHT/THE END
 









TAKE IT AWAY







JUST LIKE A WOMAN







LIKE A ROLLING STONE  


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