土曜の午後は、いつもユルリです。 音楽は Diana Ross, Chris DeBurgh 他

土曜の朝は、いつもボーッとしてますが昼過ぎまで続いているのは珍しいです。そんな頭ボーッ状態での更新は、ユルリとした選曲になります。言葉を変えればバラード集とでも言えるかも知れません。似合わない軟弱な選曲が多くなって来たなあ、と思ってます。あ、ドッコイショッと、始めましょうか。

では1曲目、ダイアナ・ロス。ここではシュープリームスの公開はあったと思うのですが、ダイアナは「エンドレス・ラブ」以来です。この曲はメロディそして歌詞も素晴らしいですね。88年のリリースです。カラオケでこれ歌えると大したもんだと思えます。ちなみに私歌えますけど。





「If we hold on together」Diana Ross 






次の曲は86年の曲、全英1位全米3位にまで上がりました。う~ん今回は80年代後半ばかりかな?。クリス・デ・バーは英国のシンガーソングライター。申し訳ないですが、彼の曲この1曲しか知らないのです。
画面は本邦初公開のアニメを採用しました。ブログ友のcyahさんの為にも、少しでもサービスして置かないと。いつもイジッてばかりで、ゴメリンコ。




「Lady In Red」Chris DeBurgh






3曲目、パティ・ラベルの「On My Own」洋楽聴く人だったら、コレは聴いたことあるでしょう。甘ったるい気だるいこの曲。単純なメロディーラインですが、然しハマルんですなぁ。コレも86年のリリースでした。男の方のマイケル・マクドナルドもイイ色付けのヴォーカル出していますね。





「On My Own」Patti Labelle
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それでは最後、シャキッとした曲も。チャカ・カーンの有名なバラード。以前PVで公開しましたが、良いライブが無かったからです。今回は良いライブ見つけました。少々真面目に歌っています。それもその筈、曲を作曲してくれたデビット・フォスターが横でピアノ弾いているんですもの。体系については、余り突っ込まないで頂きたい。





「Through The Fire」Chaka Khan



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