大変ご無沙汰でした、そして気がつくと4年目に突入。 有り難うの言葉しか出ません。

諸般の事情により長らく更新出来ませんでした(ただサボっていたとの噂もありますが)。気がつくと弥生3月の半ば。そうでした4年目に入っていたのです。私としては、こんなにも続くとは思わなかった。ココを開く人々の皆様に、有り難うの言葉しか出ないのです。

それでは気を新たに始めましょう。今回は過去の目立たないモノそして新譜も、柄に似合わない様ですが「爽やかさ」をメインに構成して見ました。丁度東京で桜が開花したそうですから。

それでは1曲目、気持ち良くハイになれる曲はバリー・ホワイト「Love‘s Theme」74年の作品で、当時ディスコ系のカテゴリーにも入っていました。ディスコ調のリズムにオーケストラのストリングスがマッチした名作ではないでしょうか?。また夜のラジオ番組「ジェット・ストリーム」でもお馴染でした。









次はフュージョンですが、この人も忘れられし人。ジョン・トロペア(昔はトロペイと呼んでいました)。NYのスタジオ・ミュージシャンとして70年代に活躍していましたが、現役でもあります。彼の79年の作品で一番好きな曲です「You‘re my every need」。処で、異変が。公開してないのにカウントが4に増えてきた。ウェブリでは編集中だからカウントは有り得ないのに。早く進もう。



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3曲目は新譜で今年2013年の作品で、カントリー・ロックを久し振りに。レディ・アンテベラム(Lady Antebellum)の最新シングル「Down Town」。彼らは女性1人男性2人の3人組です。女性VOのヒラリーについては「ヒラリーお前又太ったのか!!」と喝を入れたい。










でもって、やはり最後はココの看板タイトルでもあるストーンズ。それも50年前のストーンズでありんす。若かりし彼らはやはり、他のグループとはチト違う。「Aroud and Around」書きたい事はまだあるんですけど、公開を早くせねば。







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