土曜の昼下がりにでも Windham Hill(再) 「Colors/Dance」 他

本州は今梅雨の最中で、西日本では局地的豪雨の地域もあるとの事。どうかくれぐれも注意して頂きたいと思います。
今回は、蒸し暑いせいでヒーリング・ミュージックと呼ばれる分野です。一服の涼でも味わって頂ければと、ウィンダム・ヒルを持って来ました。2年前の夏に1度公開しましたが、短縮版だったせいか反応はイマイチでした。

ココのブログ読者もかなり入れ替わった事を踏まえ、今回無編集のオリジナルを紹介しようと思います。然しかなり長い時間になります。3曲合せて22分超えにもなります。途中で止める方もいるでしょう。時間の可能な範囲で宜しいかと思います。

そうですねぇ~、この曲にはやはり「ワイン」が似合うかなぁ。最近アイスを入れるワインも出始めました。
曲の内容については、下の表示「同じテーマのブログ記事」をクリックしてみて下さい。同じ事は書きませんので。
ピアノは、George Winston(ジョージ・ウィンストン)、ギターは、William Ackerman(ウィリアム・アッカーマン)

正直言って、私は初期のウィンダム・ヒルしか知りません。膨大な曲があるのですが、手をつけてませんです。




「Colors/Dance」






「Bricklayer‘s Beautiful Daughter」レンガ職人の娘






「Longing Love」あこがれ/愛





此の所、更新のブランクに間が空いています。確かにモチベーションが下がっているのは事実。「やる気が失せたのか?」とか「女に振られたんだろう?」などと詮索される方が・・・・・・。
ココは、もう足かけ4年になります。更新ペースは長ーい目で見てやって下さい。又私失恋などしてません。只女性の方が自然とすり抜けていくだけです。何故か。

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