カナダから出て来た猛者 Neil Young。然し北の地での斉藤佑ちゃんは「持っている」

ニール・ヤングは、1970年より今まで40年活動続けている猛者。政治的発言も容赦なく言う、そんなヤツ。そして斉藤佑ちゃんは北国の星となるでしょう。彼は確かに「Something Special 持っている」。性格的に対照的な二人、然しどちらも愛さずにいられない。

ココは「洋楽ブログ」、なのでニール・ヤングを紹介しましょう。彼はブログ始めに「Heart of gold」で1回登場しています。下のブログテーマを参照して見て下さい。

最初の1、2曲は彼の記念碑的アルバムでAfter the gold rushから「Tell Me Why」と2000年のCSN&Yでのライブで「Southern Man」を続けてどうぞ。フォークありロックありの多彩なサウンド。









The BANDの76年ラスト・ワルツ・コンサートからのビデオ。一本のマイクで3人が集まり歌うのが、とても印象的です。70年CSN&Yでの発表「Helpless」。(当初の動画は削除されましたので、代替を入れました。始めの部分に音が飛んでいるのが残念です。)







最後は、89年「Rockin in the free world」のPVです。何故この曲をラストに持ってきたかと言うと、ニールが叫ぶ「keep on rockin in the free world」の歌詞が、胸を打つのです。

この4曲の選曲、皆さんにおいては不満もあるかと思います。彼の幅広い曲については、今後も扱って行こうと考えています。







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