「前書き」&音楽:今日はジョージ・ハリスンの命日です。 Love comes to everyone

先ずは、前回書き示すことができなかった<シリーズ第6弾>について、改めて書いてみましょう。そして今日11月29日はG・ハリスンの9回目の命日に当たります。肺癌と脳腫瘍により58才の若さでした。若すぎる出来事でした。

<シリーズ第6弾の公開に当たって>

①シリーズ・タイトルは、「The Last Time?I Don‘t Know(最期か?イヤ分からん)」これは、ストーンズの初 期のナンバーからによるものです。この方向性は、以下に段々と述べて行きます。

②ブログ・スタイルでは、今までの1ブログ4曲を減少すなわち3曲ないし2曲になると思います。これは読者サイド  の立場から、そうした方が荷が軽いと思えました。

③さて、総合的な面についてですが、ブログ開始1年半以上、公開曲数600以上、にもなった現在。今ブログの引  越しをも考えています。勿論そうなった場合、読者の皆様には決してご迷惑をかけない様処置する所存でありま  す。

以上が要点ですが、何か後ろ向きで前向きさは?と思う人もいるでしょう。然し私なんか、3~5年もブログをしてる方々にすればひよっ子みたいなもの。まだまだ先があると言う事を認識しています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー             George is on my mind 

ジョージは、個人アーティストとしては一番登場が多いと思います。いずれも単発ではありましたが。やはりそれだけ思いいれが強かったのでしょうか。彼の息子さんダーニも32才になり、ミュージシャンですね。

ジョージの晩年は、ひどく痩せていました。病気のせいだったと思います。ですが、若い時は渋く格好良かったですねー。今回は命日と言うことでもあり、渋い線で迫って見たいと思うのであります。

先ず、70年Rockの金字塔とまで言われたアルバムAll things must passから、1曲目「Run of the mill」そして2曲目「Behind that locked door」









3曲目は79年の作品「Love comes to everyone」。マニアの内でも評価が高く、ブロガー仲間の女王ともちゃん一押しの作品でもあります。イントロのリード・ギターがクラプトンだからか。



"「前書き」&音楽:今日はジョージ・ハリスンの命日です。 Love comes to everyone"へのコメントを書く

お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント: