ポップなRodは Rod Stewart② Hot leggs、Da ya think、 他


(当初の動画は削除されました。代替のLiveを入れました)


いきなりのRock‘n Roll。そう今回は70年代半ばからの彼の黄金期、ポップポップしていた頃を少しばかり。何せ怒涛の勢いで、最高にモテたのであります。羨ましかったのがホンネでした。

1曲目は、77年アルバム(Foot loose&Fancy free)から「Hot leggs」。んまぁ~確かに綺麗なおみ足だこと。軽快なロックン・ロールが心地よいです。



(この当初の動画も削除されました。代替のLiveを入れました)


2曲目こちらでは「I‘m sexy」の方がなじみ深いですね。ディスコブームに乗じた曲。評論家からは、かなり批判を受けましたっけ。軽薄な曲だって。然し私に言わせれば、あの頃は、軽薄なディスコの曲で皆、舞踏病のように踊っていたのです。この曲だって別に構わないと思いますが。

こちらは、78年アルバム(Blonds have more fun)邦題:スーパースターはブロンズがお好き。ってRodの事ザンしょ。





さて次は、邦題:今夜決めよう。って当時私も若かったから意味深に思っていましたね。「Tonight the night」

1度は言って見たかったセリフでした。その機会はなかったのでしたが・・・・。76年アルバム(A night on the 
town)からの曲。





最後は、スロウ・エンディングと行きましょう。75年アルバム(Atlantic Crossing)から、デュエットはエイミー・ベルで2004年のツアーに同行。「I don‘t want to talk about it」

ロッドは、この頃ポップなサウンドが本当に似合っていたと思います。ファッションや派手な私生活も見合っていたのではないでしょうか。でも近年は、アメリカのオールディーズを渋く歌っています。これもこれで味わい深く聴くことができます。その年代年代によって、彼は上手い味を出しているのだと思えるのです。



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