200曲公開記念 [Special] 私なりに印象深いアーティスト シルビー・バルタン 他

前回の更新により、ふと数えて見ると202曲今まで公開した事になりました。この半年間ちょっとの期間での出来事です。当初は100曲が目標でしたから、倍の数を超えた訳ですね。

どの曲、どのアーティストにも思い出深いものがあります。その中で、読者のアクセスも考えながら、特に印象深いアーティストを今回Specialで公開しようと思います。

Specialと言っても、ただ過去記事を探り出しただけです。新しい記事を求める読者はスルーしてどうぞ。200曲という中での、私なりの単なる思い出ですから。

先ず1番最初ですが、Earl Klugh(アール・クルー)。3月に公開する時、本当はこの曲をと思ったのですが、「ようつべ」のガードで、公開できなかったのです。

この静止画も、オリジナルを単にコピーしたもので、音質劣化そしてモノラルです。雰囲気さえ感じとって頂ければと思います。

アコースティック・ギターによるインストウルメンタルな音楽。加えてBACKのドラムやチョッパー・ベースが凄い。77年に出た画期的なアルバムの1曲。





こうやって書いていても、まるで昨日のように思えます。次はChaka Khan(チャカ・カーン)。彼女のボイスにどれだけ魅了されたことか。私の青春時代の鏡みたいなもの。

アクセスからして多くの読者に迎えられました。私には意外でした。大変素適なバラードではあるけど、個性が強過ぎるボーカルだと思っていたから。

5月末公開。「Through the Fire」(燃える炎をくぐり抜けて)84年作





シルビー・バルタン68年の作品「あなたのとりこ」。シルビーさんは8月中旬の公開。あの時は「アイドルを探せ」でした。あのような古い曲誰も見ないだろうと思っていました。

然し、意外や意外、懐メロの洋楽ってけっこう受けるものなんだ。と私は1人うなっていました。まああのページには、ジリオラ・チンクウェッティー等もいましたしね。





さあラストです、非常に迷いました。その結果決めたのは前回と同じShakiraでした。第1回目の登場は4月1日エイプリル・フールで番外編でした。あの時の曲は「Estoy Aqui」エストイ・アキ。

処が、前回のShakiraはsexy度がupしたせいか何なのか、アクセス好調。4月の倍ですね。今回のヴァージョンは、Estoy AquiのLiveです。20代前半のツアーでとてもエネルギッシュ。

彼女、実際は小柄。身長157センチなのですが、とてもそうは見えない堂々とした姿ですね。

実はこのShakiraを選んだもう1つの理由があります。私たちは、洋楽と言っても英語の音楽ばかり聴いていたんですね。しかし、フレンチ・ポップスだとかラテン・ポップもとても魅力的です。この事を分かって頂きたいが為のSpecialだったのです。

それで、今回は、英語2曲。フレンチ・ポップス1曲。ラテン・ポップ1曲となった訳なんです。






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