日曜の夜、ROCKはSOFTでお願い。コロナが暴れるから。 音楽は GEORGE HARRISON  他 

日曜の夜はつべこべ言わないで、ただ音楽のみ。前半は私らオジジの対象として、3曲目は中高年向き、そして最後は若者向け?。
(手抜き工事ではないのか?その様な意見も分からなくではないです。ただ私はチト疲れているのです。)




GEORGE HARRISON---------Isn`t It A Pity
ジョージ・ハリスンはココでは良く出ています。個人的に好きだから。曲はご存知の70年3枚組のアルバムから。Beatles解散後わずか7カ月あとでリリースした驚異的なアルバムでした(70年11月)。






NEIL YOUNG--------I Belive In You
ニール・ヤング70年のソロでの「アフター・ザ・ゴールドラッシュ」というアルバムから。この曲以前に出した記憶があるなぁ。彼は図体も態度もデカイですが、人柄が良いのかミュージシャン仲間がとても多いですネ。そして繊細な一面がこの曲に。








BOY MEETS GIRL--------Waiting For A Star To Fall
ボーイ・ミーツ・ガールはアメリカのデュオ・グループです。この曲は丁度日本のバブル時代にマッチングしてましたPOPPOPな曲。これを知ってる人は50代でしょうか。当時遊んでいた人は絶対知っているハズだ。








Glee cast-------Let It Be
最後はBeatlesのでないLet It Be、アメリカのFOXテレビのドラマ(グリー)の中でキャストが集まり作った物。何故これを持って来たかというと、これが若者感覚いわば21世紀のLet It Beなのかなと思ったのです。Beatlesのポールのうら寂しいヴォーカルは20世紀のLet It Beじゃないか?。これを書くとお𠮟りを受けそうですが、いいんです。Beatlesファンは全てBeatlesが世界一だと思っているから。





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