毎度お晩でやす。例によって金曜の夜は1人寂しくブログ作成。 音楽は 毎度さんの CHRISTOPHER CROSSでありんす。

ココの場所では、クリストファー・クロスは結構取り上げています。今夜は落ち込んでいるので、他のネタが思いつかなかったのです。でも全てお初の曲ばかりですヨ。80年代中期以降の曲ばかりです。

彼のプロフィールや全盛期のことは、過去記事で書いてあるので省略させて頂きます。メガヒットこそ無かったけど、クリス節は健在でしたねぇ。大学の採点では優に近い良かなぁ。まぁヨタ話はしまいにして音楽を聴いてみて下さい。







THA`T GIRL (85)







ANY OLD TIME(88)








LOVING STRANGERS (86)







IS THERE SOMETHING(92)


完ペキに夜向けです。久し振りにフュージョン系の世界へと、進路は進む。 音楽は WAVE 他

例によって深夜の投稿であります。今日は夜中の1時半に目が覚めた。朝までの深い眠りがホント欲しいのでありんす。まぁ皆さんには関係のない事だから、ここでグチッてもしょうがない。(/ω\)。

さて音楽の方へ、1曲目は誰でもが聴いたことあるでしょう。ブラジルの巨匠アントニオ・カルロス・ジョビンが67年に書いたボサノバの名曲。録音の比較的良い物を入れました。日本人も含めてカバー曲が多いですネ。
(注:申し訳ございません、静止画が1曲で終わらなく、次の曲に移ってしまいます。キャンセルをクリックしてください)





WAVE



2曲目は、ジョージ・ベンソンのアルバムにして最高のメガヒットからの1曲。例のアレは出しません。このアルバムの功労者はプロデューサーのトミー・リピューマだと今でも私は思っています。ドラムのハーヴィ・メイソンもセンスがとても良いですネ。





Geaorge Benson----Affirmation



3曲目、ドナルド・フェイゲンのIGY。82年のソロアルバムからの1曲。フュージョンから離れてレゲエっぽい曲ですネ。この曲いつ出そうか前から迷っていたのですが、出せてよかったぁ。 彼はスティーリー・ダンの創設者からの面からいい仕事してましたです。



I.G.Y-----Dnald Fagen



さあバッチシ目が覚めました、エンディングは華やかな「サンバ」で終えましょう。78年の作品でいかにも当時のフュージョンっぽいサウンド。私の記憶では、当初の2枚のアルバムはラーセン(key)&フェイトン(gui)バンドと称していたと思っています。ようつべではフェイトンが抜けていますネ?。





Neil Larrsen------Sudden Sanba


この1年間色々とありましたが、何とか「生き長らえて」おります。  音楽は  RICHARD MARX 他

私事のことで恐縮ですが、昨日は1年前のガン手術を終えた病院の退院日でありました。この1年間はとても感慨深いものがあります。それは私だけの胸に閉まって置きます。決して明るい話ではないので。

さあ音楽の方へ、今回は何と言えば良いか?、通常のニュートラル・サウンドでしょう。

1曲目リチャード・マークスの89年のヒット曲。彼はこの曲がピークだったかも知れない。動画は30周年の軌跡をコマ切れに出したもので、どうも落ち着きませんネ。でも現在の姿も見える分けでして・・・・・・。





RIcyard Marx----Right Here Waiting




彼らはイギリスのバンド、曲は86年のファースト・アルバムからのヒットで、全米1位も取ったものでした。残る2枚のアルバムがパッとせず、解散。でも2005年から活動を開始してます。





Cutting Crew ----Died In youre Arms




3曲目は説明するまでないでしょう。98年の映画「ハルマゲドン」内の代表曲ミス・ア・スイング。映画に忠実に再現を目指した動画にして見ました。テレビで何度も放送してるのでわかりますネ。(私はスティーブン・タイラーの顔が見たく無かっただけ)。





Aerosmith----- Don`t wanta to Miss A Thing




最後の曲、初めて聞くと黒人シンガーの様に思えますが、アメリカ白人です。この曲はパーシー・スレッジのカバー曲ですがグラミー賞を受賞しました。このように多彩なカバー曲でヒットを連発しました。現役でも行っています。




Michael Bolton------When A Loves A Woman