外出自粛とは致し難いことでしょう。でも「心の自粛」とは受け入れない。 音楽は SUPERTRAMP  他

珍しく日曜日の朝の投稿(なに、夜中の3時に目が覚めてグタグタしてただけです)。私思うんですけど、夜中に記事を作るとタバコの本数が増えること増えること。こりゃあアカンです。 ヤバイっす!。完璧な朝になっちまった。急がねば。1、2曲目はスーパートランプと言うイギリスのグループ。最近ホントにスーパーが混んでいますよネ。あの行列って私嫌いなんですヨ。本州なら当たり前のことでしょうけど。でもって、彼らは70年代に活躍したバンドでして、今回の2曲は79年のアルバムから。変な曲!と思う人もいるでしょう。私はそこが好き。ただSAXのヤツがなぁもうチト上手かったらなぁ。 Breakfast In America The Logical Song 3曲目はスティーリー・ダンの72年のヒット曲。ドナルド・フェイゲンとウォルター・ベッカーの2人体制で、後は色んなミュージシャンがとっかえひっかえ代わって音作りをしました。 Steely Dan-Do It Again マジ、ヤバイっす!。大奥が起きて来た。朝ごはんまだ作ってないのです。4曲目はレゲエでぐっと楽に。私は焦っているっ!。えっと80年のヒット曲。もうダメっすさらばじゃ~。 Blondie-The Tide Is High

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体は起きているけど頭が寝ている、こんな状態での更新は如何なものか? 音楽は HEAT 他

今日は眠たいので、音楽の話1本だけにしようと思います。ヨタ話は無い純粋な洋楽ブログでありんす。(誰も読んでやいない)。 1曲目はハートで90年の作品、80年代後半がこのバンドと言うか姉妹ユニットの最盛期でありました。外部のソングライターとプロデューサーのロン・ネヴィソンによる”徹底した売れる音作り”が功を奏したのでした。 オフィシャルビデオはアカンと思います。18禁と考えられますので、不採用。ライブもありましたが太って酷い顔に耐えられませんでした。どうもよくよく聞くと昭和の歌謡曲っぽい感じがしますネ。 2曲目はシンプリー・レッドと言うバンド名と言うか、Voのミック・ハックナルのソロプロジェクト。曲は91年にヒットしました。彼は赤毛でいつもラフな格好ですが、どうした事か蝶ネクタイにスーツ?。動画の音量が小さめ、選挙区理由は観客の合唱がバッチシ決まっていたため。 どんどん行きます。3曲目はミシェル・ブランチとサンタナとの共作で2002年の曲。彼女は今年で36才のシンガー・ソングライターです。彼女については今の人が良く知っているので、言う事ないでしょう。 ラストです、コアーズと言うアイルランド出身の懐かしいバンド。90年代前半に名プロデューサー・作曲家のデヴィッド・フォスターに気に入れられて頭角を出しました。その後も名プロデューサーを変えては”売れ線”の曲を連発してヒットさせました。曲は2001年の曲です。 2005年に解散しましたが、15年に再結成して活躍しています。 (注…

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木曜夜の中途覚醒はもう当たり前となって来たのか?。苦しいさ中の更新。 音楽は TEARS FOR FEAR…

昨日4月16日は、この日本国にとって特別な日となるでしょう。パンデミックから「非常事態宣言」が全国に拡大した日として。さあこれからが本当の正念場であります。現時点でのコロナ感染者は9千人を超えました、何とかしてこれを鈍化・激少させましょう。一人一人が自覚を改めて生きなければ。 ココは洋楽ブログ、何の役にも立たないですが、お付き合いしてくれれば重い気持ちを少しでもと、思っています。 早速ですが1曲目、ティアーズ・フォ・フィアーズの85年のヒット曲で、アルバムのサード・シングルだったそう。当たり障りのない曲を1曲目にもってきました。 処で今日はPCの調子が非常に悪いのです。動さが遅く、反映が物凄く遅い。何時になったら公開出来るのだろう?。画面が真っ白で出たら、少し間を置いて白い部分をクリックして見て下さい。 TEARS FOR FEARS---EVERYBODY WANTS TO RULES THE WORLD 2曲目、シャカタクの82年のヒット曲。私初めはフュージョン・バンドとは思えませんでした。女性2人のコーラスが入っていたもんですから。彼らはイギリスのバンド、アメリカのフュージョンとは趣が随分と違いますネ。ライブも有りますがチト長いので止めました。好きな人は「ようつべ」でどうぞ。 SHAKATAK---NIGHTBIRDS 3曲目は、ジョー・ジャクソンがNYにいた頃の82年の作品…

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日曜の午後の昼下がり、万人向けでなくて恐縮ですが。 かなりの渋みあるサウンド。 音楽は LITTELE FEAT

首都圏や大阪そして兵庫又愛知なども、今は大変な時期な様ですが、結構若い方々は外出してるようですネ。東京都や神奈川県はコロナの感染者数が毎日右肩上がりが続きピーク時が見えない状態です。こんな時に明るい曲はチト無理と言うもの。 今回はリトル・フィートでアメリカ南部の色濃いサウンドすが、ロスアンゼルスで活動してました。77年の2枚組ライブのLPは、私の愛聴盤でした。今回の音源はそれに従っています。時折画面と食い違っている所がありますが、悪しからず。 私にとってリトル・フィートとは、ローウェル・ジョージのダミ声のVoと強引なまでのスライド・ギターそして腕達者なバンドの面々が思い出されます。然し、79年バンドとの意見相違からローウェルは、自ら解散しましたが、間もなく心臓発作で亡くなりました。バンドはビル・ペイン(Key)が残ってまだ活動しています。それでは渋カッコイイ、サウンドをどうぞ。 FAT MAN IN THE BATHTUB ROCKET IN MY POCKET WILLIN` SPANISH MOON

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今回は正攻法で攻めてみたいと思います。それも超古典的なROCKでしばしのひと時をば。 音楽は DEEP PURPL…

相変わらず金曜の夜は眠れないです。然しベッドから起き上がっても脳の動きが緩慢です。前作と言い今作と言い、作って見ると両方とも駄作だと思います。このブログは早く終わらせて、次作を決行したいです(1日2作かっ!) 簡単な紹介だけしましょう。ディープ・パープルのスモーク・オン・ザ。ウォーターは72年のヒット曲。ハード・ロックの先駆者でもありました。とにかくメンバー間の出入りが激しく、余り好きになれない。その中で唯一最初から最後までいるドラムのイアン・ペイス、彼のドラミングは素晴らしい。一歩先を行ってました。 次にエリック・クラプトンのコケイン。77年のアルバム「スローハンド」のTOP曲。やっとエレキギターの呪縛から解放されたエリックは、これから先どんどん伸びる事になります。1つだけ言いたいことがある。95年からエリックの要請でドラムのスティーブ・ガッドが加わることになるが、私的な発言では、エリックのサウンドにガッドのドラムは似合わない。違った言い方ではガッドの良さが全然表れない。ミスマッチ!。 3曲目シカゴのサタデイ・イン・ザ・パーク。72年のヒット曲、何故これを選んだのかと言う理由はホーンの音がとても柔らかくなった。今までの突っ張っていたブラスとはうって変わっています。それだけで気持ち良いです。 最後の曲はオランダのグループ。ショッキング・ブルーでビーナス。70年のヒット曲でビルボード1位になりました。他に数曲の良い作品を残しましたが、74年に解散しました。 何故この曲を選んだ…

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今回は見逃していただきたい。シンセサイザーは、私の本意ではないのです。 音楽は HUMAN LEAGUE 他

何でこうなったのか?。夜中に作成していてオカシクなった、こう書かざるを得ないと思います。 前半2曲は、ヒューマン・リーグの作品。2曲目の方が早く出して(81年)ヒット曲となる。1曲目は86年の作品でこれもまたヒット曲になりましたとさ。 後半の2曲目は、ペット・ショップ・ボーイズ。3曲目が87年に出したヒット曲で一番有名な最後の曲は、93年の発表。 いずれの曲も、日本で言う「テクノ・ポップ」。(シンセ・ポップ)。もうここまで来て恥ずかしくなって来ました。本意とはまるで逆行しているのに。目をつぶってクリック!。 HUMAN DON`T YOU WANT ME IT`S A SHIN GO WEST

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土曜のたおやかな午後、如何お過ごしでしょうか?。私は留守番ですけどネ。 音楽は STARSHIP 他

外出自粛は長引くとキツイですねぇ。今回の一連の流れで新しい言葉がポンポン出て来て、クラスターにロックアウトですか?。いやはや考えるもんだ。今日は天気の良い土曜日、何かスカッとするモノが欲しいですなぁ~。そんな訳で始めます。 さて、早々と1曲目スターシップと言うバンド。このバンド60年代から知っていますが、当時はジェファーソン・エアプレインで一旦解散して、ジェファーソン・スターシップに、その後スターシップに落ち着きました。この間メンバーの出入りの激しいこと。1つ述べて置くと女性Voがいますが、オーサカのオバちゃんみたいな格好してるグレイス・スリック、このオナゴ怖いですよ~。チコちゃんより数倍怖いです。ステージの上で観客とケンカしてる姿見たことあります。 前置きが長くなった。1曲目は85年のNo1ヒット曲。(裏で不動産屋やっていたのか?)。2曲目は87年のこれもNo1ヒット曲。 WE BUILT THIS CITY NOTHING GONNA `S STOP US NOW 3曲目は専門用語で「りんろんちゃん」。って昔は綺麗でしたヨ、確かに。でも今では73才ですからねぇ。彼女は人のカバー曲だけでよくも有名になったもんだ。まぁ若い頃は相当浮名を流したもんですネ。曲はストーンズのカバー。あら、場違い?、そんなこと無いですよね。 LINDA RONSTADTー TUMBLING …

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真夜中に目が覚めた時の、開き直った骨太の騒々しいサウンド。例えれば本一の四暗刻(スーアンコウ)でツモっ!  音楽は…

近頃は夜中に目が覚める(途中覚醒)。腹が立ってバカデカイ音量のサウンドが聞きたくなる時があります。それが今回のブログ。目新しい所は、新しいライブが入っていること位。メジャーでメロディーな曲は以前公開したモノに変わりありません。 ライブの場所は、1,3曲目がスペインのバルセロナ、4曲目は分かりません。年代も分かりません。彼はワールド・ツアーを何回もやっていて、ビデオのまとまりが付かないのです。最後の曲で彼の人柄の良さ、優しさがにじみ出ていますネ。だから「ボス」と呼ばれているのかな。 曲の説明は致しません。私の説明何か、ファンの方々に対して失礼だから。私はただバカデカイ音量のサウンドが欲しかっただけなのです。SORRY。それにあの観客の凄まじい熱気、羨ましく思えますネ。あんなにパワーがあれば・・・・・ BORN TO RUN HUNGRY HEART WAITIN` ON A SUNNY DAY DANCING IN THE DARK

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