ブログ更新スピードアップ 人工的なサウンドも有りだと思います。 音楽は 10CC 他

ブログの更新が早くなっています。何故か?、限りある命にとても急いているのです。「急いては事を仕損じる」と言う言葉は、私には当てはまらない。私には、病院の突拍子もない指示に従うしかないのだから。今週中には結論が出るでしょう。 さて、詰まらない話はさて置いて、70年代はギターの時代でした。80年代はシンセの時代と言えるかも知れない。キーボードの中では、私はフェンダー・ローズが一番好きでした。そんな訳で1曲目は10CCの有名な曲です。聴いてみて下さい。 10CC-I‘m not in love 1975年発表の大ヒット作。説明は皆さん方ご存知でしょう。まぁ多重録音の極め付きと言えましょうネ。この曲について1つだけ言えることは、カバー曲がやたらと多いことでしょうか。 ENYA-Caribbean Blue この曲が入ったアルバム「シェパード・ムーン」は91年に発表されたものなんですネ。30年近く前だったとは改めて確認しました。随分と古いんですね。彼女の時代になると「デジタル・マルチック・レコーダー」なるより進化した多重録音をしています。 ここら辺で横道にそれます、統一性がないんだなぁ。 この曲は85年発表でダリル・ホールのカバー曲でした。甘いルックスでしたネ。何と私よりも1個年上だったんだ!。知らなかったあ~。 今の面影は・・・・私の方が勝っている。 Finzy K…

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前回は今イチ。今回より平常運行で行きたいと思います。 音楽は BEATLES またも60‘Sでーす。

今回はBEATLESで、気分は楽でありんす。自分のその時々の気分で作る分けですから。然し、抗がん剤の副作用が依然としてキツイものです。何時に公開できるか?途中でギブアップするかも?。 さて、最初の2曲はご存知アップル本社屋上での69年ゲリラLIVE。これがBEALES最後のライブになる事になりますネ。 画像は、昔から色々な物が出て来て、その都度削除されて来ました。この動画も早晩削除されるでしょう。あまり気にしないで下さい。 後半2曲、何故かセンターに寄らないのです。ウェブリの改悪リニューアルは設計が全く変わってしまい、私の手に負えないのです。 Don‘t Let Me Down ジョンは生き生きとしてますネ。Let It Beのスタジオ録音の時は物憂げでどんよりとしてたのが寂しかったです。 あの映画は、人生一度きりしか見てません。 Get Back このようなシンプルでストレートなRockも、彼らの魅力。この21世紀のさ中、陳腐に聞こえるでしょうか?今の時代ヒップホップやラップの大流行り。若い方々には何ら興味が湧かないかも・・・・・・・・。 1/25早々と動画が削除されたので、別ヴァージョンを挿入しました。 The Long And Winding Road アルバムLet It Beに入っている曲、この曲にはひと悶着がありました。当初のプロデューサーはいつものようにジョージ・マーティン。然し、何故かフィル・スペクターが再プ…

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私としては異常、世間様では当然のこと。ある意味感謝デーとでも申しましょうか。 音楽は QUEEN

ココのウェブリブログ、分からない事が沢山あって、色々とイジっているのですが、何だか随分と右に寄っています。分からん?。(変更します。アレっ又変になっちゃった?) 。 今回は珍しいBANDの登場で、ココでは初登場なんですが80年代のグループ。ハッキシ言っちゃうと50代のオバハン達の為のファン感謝デー、てな感じでしょうか?。 記事よりも、ブログ編集でやたらと時間がかかって、もう疲れたので公開します。 正直なところ、Queenは・・・私の圏外でした。当時は。(≧◇≦) ですから余りよく知らないのでしたぁ~。スマンこってす。 I Was Born To Love You We Are The Champions We Will Rock You

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中途半端で申し訳ない!。抗がん剤の副作用に打ち勝ち、やっとのことで復活。

長い長い6カ月のブランクでした。抗がん剤治療とは個人差があるものの、それは厳しい物でありました。抗がん剤の服用は12月末で終えたのですが、副作用が以前として引っ張っています。もう沢山だっ!あんな薬見たくもない。そのさ中にブログ更新とは?。 何分にもウェブリブログの改悪リニューアル後、初めてのブログなので勝手に難儀をしています。本式に戻るまで少々お待ち下さい。 復活最初は、Rolling Stonesで決まりでしょう。それしか取り柄がないですもん。 思えば昨年4月に、ミック・ジャガーが心臓弁の手術を行い、私は翌月の5月に大腸ガン手術と、似た者同志でありんす。 さあ能書きはさておいて、Here we go! Jumpin‘ Jack Flash 2012 コパカバーナ・ビーチ (リオデジャネイロ) 50年以上もLiveで演奏し続けた、お化けな曲。アンマシなので書くことは遠慮させて頂きます。 Time waits for no one-1974(年は取るのが早いよっ、時間は待ってくれないよっ!) ギターはミック・テイラーで彼のStones最後アルバムから。結局のところKeithと”馬が合わなかった"のが要因かなぁ。 テイラーは74年に脱退。ピアノは亡きニッキー・ホプキンズ。シンセは90年代に辞めて行ったビル・ワイマン。  Do`nt Stop 2003(辞めなさんな、継続は力なり) 「辞めなさんな」のこ…

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