この1週間、色々なことがありましたねぇ。 音楽はAlicia Keys 他

本当に様々な情報が飛び交い、結果は当初の通り衆議院解散・総選挙となりました。それも又12月の慌ただしい時に。消費税は5%に戻して欲しいなあアベ君。そして今日、高倉の健さん死去のニュース。何だか気が重いです。

さて、そうは言ってもココは洋楽ブログ。気を取り直して進みましょう。然しながら選曲が定まらなく、出し入れしては一体どうなるのか?。
では1曲目、アリシア・キーズの今年9月急きょ発売した「WE ARE HERE」、邦訳は私がここにいる理由とででもなるのでしょうか。アリシアももう33才になったんですねぇ。ココでは1年目に特集組んだ覚えがあります。憧れの女性でもあります(チト怖いですが)。






Alicia Keys「WE ARE HERE」






2、3曲目は同じシンガーソングライターで私余り良く知らない人。フランチェスカ・バティステリ(性が不明?)で、たまたま「ようつべ」で発見した人。2002年のデビューで今年までに4枚のアルバムを出しています。
2曲目は2008年のヒット曲、PVが良かったのですけどコピー不可でした。3曲目は今年のアルバムからの曲で、私向きの曲ですね。





Francesca Battistelli「BEAUTIFUL BEAUTIFUL」







「WRITE YOUR STORY」
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さて最後の曲は、嗜好がガラっと転調。むさ苦しいジジイの登場ニール・ヤング、前回のブログでチラっと登場してから気になっていたのです。私は穏やかなニールが好き。たまには、シンプルなメロディで穏やかにフェイドアウトするも宜しいのではと思うのですが。正直私はもうベッドに潜り込みたい・眠たいのでありんす。





Neil Young「FOUR STRONG WINDS」