特集The Corrs Runaway, Angel, Love to love to you 他 

最近70年代ばかりで困ったものです。てな訳で若い衆、CORRSなんですが三回目の登場で、特集を組んでみました。95年~04年の間をピックアップ。





CORRSは、単発で5月に「Breathless」、8月に「Would you be happier」を公開してます。アイルランドのケルト音楽を基礎に、ポップですがすがしいサウンドを提供してくれます。

最初は、「Runaway」95年作品。バイオリンの音色が特長的でかつポップスが見事にマッチ。そしてメロディが分かり易く、私らみたいなオヤジでも違和感なく聴けます。






04年の新作「Angel」。彼女ら本来のオリジナリティにポップスがうまく調和されていますね。私何も言うことなんかありません。奇麗だし、サウンドも良し。





こちらは初期の曲。「Love to love you」96年作品。軽いフォーク・ロック調。化粧ののりがとても良くて奇麗ですねー。(失礼) よくできたプロモだと思います。ふむふむ。





最後の曲が今回の主題曲:「So young」。 元気いいですね。やっぱり若いもの。「We are so young」って叫んでいるけど、私みたいなオヤジは入れてくれませんね。

やっぱり屋外のLiveは、いいですね。青空の下で伸び伸びとした感じ。生き生きとした表情。Liveはこうでなくっちゃね。

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この記事へのコメント

  • coco

    こんばんは☆
    70年代ばかりでも困っていません~。^^
    恐妻家のミックさんは洋楽全般、年代を問わず詳しいんですね。
    スゴイな。。
    The Corrs、知りませんでした。←それでもコメントするヤツ。(笑)
    姉妹なんですね。
    記事の「We are so young」って見てパット・ベネターを思い出しました。
    あれは「We are young」だったかな。
    ちょっと古いですね。^^


    2009年11月23日 23:54
  • 恐妻家のミック並びにKeith

    Oh-にゃんとcoco様、連日のコメント有難うございます。♪

    私は雑食性でして、如何なるモノ・古い新しいモノ感性に合えば、
    何でも食べちゃいます(特に肉類と若い美女)。(≧ω≦ゞ)ギャハ

    Corrsは、10年前に恋に落ちました(一方的ですけどね)。
    私っていつも一方的な恋ですね。それでいいの。

    cocoさんはYoung? I am old。若い頃はモテた
    んだけどなぁ。今は、金持ってないと皆去って行くのが現実
    今回みたいなブログ作って、精一杯若作りしてるんです。は~ぁ。
    2009年11月24日 06:27
  • mick

    綺麗なので、なにも言うことなしです。
    この手の女性ユニットは大好きです。
    見とれながら、動画みております、静かに鑑賞です。
    私の股間は、騒いでますが・・・・「こら、静かにせんかい、バシバシ!」
    あかん、ローリングしだした。m(__)m
    2009年11月24日 12:06
  • 恐妻家のミック

    (o・ェ・o)ノコンバンワ mickさん
    流石、若いお姉ーちゃんだと、目ざとくやって来る。どうゆう臭覚して
    いるんでしょう?

    聞くんじゃなく観賞ですか。出たー「股間のローリング」。
    おひさしぶりです♪(〃▽〃人) ご無沙汰ですねー。

    ローリング・ストーンズのmickさんだから、ローリングして当たり前やね。
    2009年11月24日 19:33