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あまりの天晴れな取り口、稀勢の里のBALLAD。 音楽は Whigfield 他

2017/03/31 01:33
ココは洋楽ブログですが、今回はそんな事言ってられない。稀勢の里だよチミ〜。
毎晩決定戦のリプレイを見ていますが、稀勢の里の右腕小手投げの後、土俵下に痛めた左肩から落ちてゆく姿には息を飲む!。

大丈夫かなぁ、治療1カ月とは話なんだけど。筋肉の損傷は治癒するのに時間かかりますからぁ。
そもそもですが、日馬富士の戦いをリプレイして見て、何故故左肩の下を痛めたのか分からんのです。

こうなれば、五月場所の桟敷席砂かぶりの席を何とかGETしたいっ!!。大奥も後ろで責めているのでありんす。奴は、座布団飛ばしを一度はやってみたいとの事。私も同じくだぁ。

と言う訳で、大相撲は年6場所あるので、今年はあと4回この調子があるでしょう。何か?
それではやっと、稀勢の里のBALLADをお送りしましょう。ヤツは演歌の口だと思いますが、そんな事知らないもん。






Whigfield−Close to you
ウイグフィールドで確か95年の作品。ユーロビート全盛の頃こんな曲も作ってたんですね。やたら音が途切れるんですがゴメリンコ。









Atlantic Star−Always
アトランティック・スター87年の曲でした。彼らはR&Bが基本だけあって上手いですね。










Guys Next Door−I‘ve been waiting for you
Guys Next Doorは90〜91年、アメリカのドラマに出演し制作された中の1曲です。このグループによる歌は、後のBacksreet Boysへとつながっていくのでしたネ。



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