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Stones Tight 時代のながれ
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このブログは自分の好きなRolling Stonesもしかり、幅広い年代での洋楽全般、そして時事関係や雑記を織り込んだものです
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GWを終えて、心と体はまだグダグダでありんす。 音楽は The Korgis 他

2017/05/10 20:39
シャキーーーーーーーーーーーーーンと何とかならないものか。この身体はっ!。世間様は通常運行を開始していると言うのに。

まぁ、皆様方にとってはどうでもいい事なので、ムチ打って先に進みましょう。然し、ムチ打っても先に進まない馬もいる。中にはムチ打っているフリをするだけの騎手もいる。どうもおかしなレースだなあ、と思わされる事がたまにあるもんです。

あ、話がとんでもない方向に行っちった。それでは正方向です、今回は比較的近年のも考えました。それでは1曲目。

これは古いです。1980年の作品で英国のポップバンド”Wikiではコルギスやコーギス”と呼んでいます。私にも分からないです。2ndアルバムからのヒット曲。一発屋だったのでしょうかねぇ?。邦題は「永遠の思い出」、直訳すると「いつでも学ぶことができる」。






The Korgis−「Everybody‘s get to learn sometime」







2曲目は1986年のオーストラリアのバンド、クラウデッド・ハウス。何で選曲したか、タイトルがズバリですなぁ。
ドント・ドリーム・イッツ・オーバー(夢を見るな、もう過ぎたんだ)、イヤぁ〜ホント、そうなんですヨ。現実に戻らねば。カンレキも過ぎた事だしなあ〜〜。

Crowded House−Don‘t dream it‘s over






突然ですがアデル。「25」は今までココで取り上げてこなかったのです。一発目の「ハロー」からして琴線に触れることがなかったのです、正直言って。だけど、最初にして最後になるかも知れない「25」からの1曲。

ADELE−When we were young







アデルとは雰囲気がまた違った女性のシンガーソングライター、カナダ出身で90年代からコンスタントにアルバムを出してセールしてる人。個人的には彼女のバック・バンドのサウンドが素晴らしく思えます。特にベースとドラムのタイトなところが。 アラニス・モリセットの98年リリースの曲。

Alanis Morissette−Thank You





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