1年の折り返し。古いモノ新しいモノ、感じるのは”時代の流れ”。 音楽は「青い影」 他

今日は1年の折り返し点。タイトル通り古いモノから新しいモノまで色々な選曲です。その理由として、どうもココにはジジババばかりで、若いもんが少ないと感じたから。(ツアー前のミック・ジャガーもそう言ってましたっけ)。 実は、古い付き合いのブロガーshellさんが体調不良らしくて、早く治って頂きたいと急きょ公開するモノでありんす。ウチのにゃんこミックとエリザも言っています。「shell婆あ何ていやだぁーと」。お前らそれは言い過ぎであろう。今日のエサはカリカリだけだかんね!。 で、曲の方ですがまず、プロコル・ハルムの「青い影」。古典中の古典ですが、これ癒しの効果もあると思った訳です。イントロのオルガンがとてもムーディーですが、ゲイリー・ブルッカーのヴォーカルはやはり年のせいでしょう(この動画は2003年)、ダミってますなぁ。68才ですもんね。 Procol  Harum-A Whiter Shade Of Pale(青い影)  > 次はジョニー・ミッチェル。僭越ながら初登場でありんす。1969年の名作で邦題に当時負けました。「青春の光と影」。私だったら殆どそう○つ状態でしたから、この題名が良く分かるんです。 この曲はカバーが多いです。実際動画を聴いても、歌が下手ですね。ソングライターだけで良かったかなあ、失礼しました。現在71才で3月に動脈瘤で入院しましたが、今は自宅で療養中です。 Joni Mitchell-Both Sides No…

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久し振りにSomething Newなモノを Taylor Swift「22」、PINK 他

ココのブログのワイド画面化を採用するに当たっては、1つのある懸念がありました。それは、「ようつべ」におけるVEVOの占有化でありました。新譜の占有率はかなりの状態です。あの画面で頭に来るのは上下に黒帯が付いていて、段々とその帯が大きくなって実効画面が狭くなってきた。 まあ文句は言っても、コチラはタダで使わせてもらっているので、大きな事は言えませんが。 ココでグチってもしょうがない。誰も分かってもらえないでしょう。 それでは曲の方に。1曲目はテイラー・スウィフトの昨年発表アルバム「RED」からの最新シングル。どうもシングル・カットはそれなりにヒットしてるのですが、他に良い曲もあるのになぁ。と言うのが私の正直な感覚でもあります。 TAYLOR SWIFT「22」 続いてPINKで、これも昨年の彼女6枚目アルバムからで最新シングル。彼女は1度取り上げていますが、PVがチョット刺激強すぎた感がありました。今回は曲調が見事なスタンダードで画像も安心して見ていられます。 PINK「JUST GIVE ME A REASON」 3曲目はキャリー・アンダーウッドで、PVはチョットSがかかってますね。彼女はカントリーのジャンルになってますが、今やアチラのカントリー・ミュージックはスタンダードになってます。それにとてもポップですね。彼女はもう30才になりました。初期のCDは日本で発売されてなく、コチラでは認知度が低いです…

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{リスト1} タイトルは「若い美女4人」 Beyonce Kelly Clarkson 他

今回は別紙です。と当初書きましたが止めました。今、私の手元にはリスト表と別紙1及び別紙2があります。そしてその中には、Aヴァージョン(赤丸印)、Bヴァージョン(青丸印)、Cヴァージョン(緑丸印)の3通りが用意されてあります。 そこで今回選んだのは、Aヴァージョン。残りのB、Cは予断を許しませんが、公開は未定です。皆さん次第。今回のアクセス状況如何に掛かるものと思われます。この点を皆さん、よぉーーーく考えてみて下さい。 おっと、別紙は通常無駄口はしない物。それではKelly Clarkson(ケリー・クラークソン)「Because of you」。2005年の作品で、画像は2006年グラミー賞2冠の時のもの。計算上この時は24才で現在29才なんですね。 無駄口はしません。次はMichelle Branch(ミシェル・ブランチ)「All you wanted」。2001年の彼女2ndシングル。この当時で17才?現在は28才ですけど。19才年上のバンド・ベーシストと結婚しましたっけ。ちくしょう。 次は、Hilary Duff(ヒラリー・ダフ)「Wake up」。これは2005年の曲ですか。彼女は現在まだ23才、と言う事は当時16才になる。まあ彼女の場合、10才で女優業始めてますからね。自称「世界一フライドポテトを食べる女」。いいですねぇ~細くて。 さてトリです。Beyonce(ビヨンセ)「Hallo」。ココでは彼女1回しか出て…

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