3大陸での音楽 (満3周年) Sarah Brightman,Shakira,Lady GaGa

早いものでブログを始めて丸3年が経ちます。こんなはずではなかった。こんなに続くものとは思っても見なかった。グチってもしょうがない。今回も大げさなタイトルですが、3大陸から美女を集めています。欧州からサラ・ブライトマン、南米からシャキーラ、北米からレディー・ガガ。いずれも個性的な美女ですね。 では最初に英国出身のサラ・ブライトマン、のっけからオバンで恐縮です。このビデオ08年当時47才です。ケバサも相当のもんですが、一応美女の部類に入れて置きました。ココの一周年記念が彼女だった、今では信じられない事です。はぁ~ 「Running」 2008年1月26日オーストリア・ウィーンの聖シュテファン寺院でのコンサート。この画像が一番綺麗でした。途中Rockへ移行します。 上のサラの「Running」クラシカル・クロスオーバーというジャンルの代表曲ですね。クラシックの名曲でホルスト作曲「木星」(ジュピター)にRockをテイストしました。まあ彼女の場合NYブロードウェイでのミュージカル女優等アメリカで稼いでいます。日本でもかなり稼ぎました。 さて次は南米コロンビア出身Shakiraです。今では彼女ももうベテランの部類になりました。今年で35才です。然し体型が全然変わらない。腰の振りも相変わらずで、見ててコッチの方がギックリ腰になりそう。彼女のベリー・ダンスは本当に素晴らしいです。 私は彼女が18才の時知り合って、もう17年経ちます。彼女の3枚目アルバム(裸足のままで)からですから、当初憂いのある表情でした。然しそこはラテン民族の1人、陽気なヒット曲を連発する事になります。母国語のスペイン語の他英語版も受けて、全世界でセールスできた事が素晴らしい。彼女は、IQ140と非常に聡明でもあります。 「Hips don‘t lie」 さて最後は北米アメリカからLady GaGa。彼女の場合「様」を付けるそうですね。ガガ様と呼ばなければならない空気があります。昨年はアルバム(ボーン・ジス・ウェイ)が大ヒットしました。セールス数こそADELEより劣りましたけど。 然し彼女は、周りに与える影響力が違う。アメリカの雑誌タイムの2010年で、世界で最も影響力を与えるアーティスト100のNo1にもなっています。又彼女のファッションも凄い、その奇抜さ、ユニークさ。若い人々にとって影響余りあるでしょう。 「Porker Face」 (注)上の3曲は全て再公開です、画面サイズが今年から採用しているMAX画面に変わっています。 そうすると、次回は4年目突入になる分けですが、3・11の絡みもあり少しの間(1週間程度ですが)休止させて頂きたいと思います。4年目も従来通り可愛がって頂ければと、お願い申し上げる次第であります。いつまで続くのかは、私にも分かりませんが。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:49Comment(18)

ブログ開始1周年① 今回はSarah Brightman(サラ・ブライトマン)②だよ! 

ふと気付くと、早1年になるのでした。何気なく始めたこのブログ、今後の考えには、後期に示そうと思います。 さて、取り上げたのは、サラ・ブライトマン。ブログタイトルはどうしたんだ?と言う声が聞こえます。まあ待って下さい。ちゃんと考えていますので。しばしサラの世界にどうぞ。 サラの04年、(Herem)ワールド・ツアーでのラスベガス公演。アルバム(Eden)98年から、「Dust in the world」。アメリカのプログレ・バンド「カンサス」からの有名曲カバー。 これは、画質がクォリティ高いですね。まあその分化粧のケバさも分かりますけど。
2曲目は、07年アルバム(Symphony)から「Pasion」。このステファン寺院の画像も総じてクォリティ高いですね。まあだから選曲してるのですけど。相方がじゃまに私は思えるのですがね。
アルバム(La Luna:ラ・ルナ)00年作より、「This Love」。PVは現代版シンデレラ・ストーリーですね。私なんか、他人に携帯拾われたら恐ろしいですもんね。 さて、最後も又ステファン寺院から。07年(Symphony)と同じアルバムより、「I will be with you」。今回は全体の色調を赤から青に移るようにして見ました。 サウンド的にも、前回よりおとなし目にしてみました。特別なヒット曲はないですけど、彼女の魅力は相変わらずだと思います もう時間が、遅くなりました。今日は、スタートが遅かったもので。ブログ1周年に際して、今後の考えは次回②へと引き続かせて頂きたいと思います。悪しからずご了承願います。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 21:17Comment(10)

もう1人のサラは Sarah Brightman 「ジュピター=Running」 他

7~8年振りに編集作業をして見ました、酷いの何のって。やはり過去記事もおろそかには出来ないと痛感しました。尚、文章はそのままにして置きました。 (当初のオフィシャルPVは削除されました。代わりに別ヴァージョンを用いました。)
前回はStonesのキース、今回はサラ・ブライトマンときたもんだ。いやはやこのブログ極端にも程がある。って私は至極まともですけどね。ロックン・ロールもクラシカル・クロスオーバーも耳に入るのは同じ事。 何ら抵抗はないのですね。さて、この「Time to say goodbye」最早不朽の名作と言ってもいいでしょう。イタリア語の歌詞は、さっぱり分かりませんけど。 96年の発表で、公式PVのコピーを選びました。早々と削除されること間違いなし。その時はその時。二番手三番手もう考えてありますから。若かりしサラの姿をご堪能して下さい。
サラのラスヴェガスでの公演。年代は2004年頃と思われます、同じビデオありましたから。95年発表の曲で、彼女の出世作でしたね。 誤解しないで頂きたい事は、彼女80年代にはブロードウェイ・ミュージカルで既に花形スターであったという事。私の言うのは、90年代にソロで活動しての事です。 (当初の動画は削除されました。同じヴァージョンの普通サイズを用いました。)
今度はあのクラシックの名曲「ジュピター」(木星)からアレンジした、「Running」。これは07年の発表。オーストリアの世界遺産にもなっている、セント・ステファン寺院でのLive。 処で、彼女若い頃肥え気味だったり、スリムになったり、そうすると顔の表情がまるで違ってきますね。本当は綺麗なんでしょうけど。ビデオ見てる限り訳分からなくなってしまう。
さて、08年11月のアルバム「A Winter Symphony」からの曲を紹介。冬の季節感を出してスケーティングなんか味わってもらいましょう。 彼女のおみ足、初めて見てしまった。ふ~む悪くない、まだいける。って今年で49才だって!オホン、ついつい見とれてしまった。話は変えてもうXmasですね。 私に代わってチョッと早いけど、サラお姉ー様がひと言ご挨拶してくれます。メリ~クリスマス!良いXmasを! (当初の画像は削除され、代替をいれました)
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Time to Say Goodbye
Toshiba Emi
Sarah Brightman

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posted by 恐妻家のミック&Keith at 06:39Comment(4)