シリーズ最終回「ワ」行、カーペンターズ、ワム、アバ、ストーンズ、ビートルズ、

<シリーズ最終回にあたって> 今回のシリーズでは、今まで139曲の動画を公開しています。前回では36曲、併せて175曲この半年間で公開した事になります。この中での問題は、動画の無効または削除です。 私は、ブログ作成よりも、過去記事を1度全て見直し、修復すべきものは速やかに処置するものと考えています。それが、本シリーズを早く最終回につながった訳であります。今後の事は後記に示します。それでは…

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Allのつく曲 Genesis「That,s all」」 Heart, Celine Dion 

Genesis83年のヒット曲でした。場所はイギリス・ロンドンのウェムブリー・スタジアム。追記:当初の画像は削除されました。1カ月もたたないのに。就いては動画2回入れ替えました。(30/09) フィル・コリンズのファンって、今だに「ジェネシス」時代の方が良いと思っている人いるんですね~。確かに在籍は、70~96年と長いですけど、80年以降はソロの仕事が際立っていますね。 ソロ…

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Worldのつく曲 M・ジャクソン、バッキー・コビントン、スリー・ドッグ・ナイト

私と同年代である彼の急死は、自分自身にも相当応えたのは事実。他のブロガーが、こぞって記事にしているの を見て、私にはその気になれませんでした。 そもそも、マイケル単独での公開は、このブログでは始めて。それも1曲だけ。元来構想はあったのですが、止めました。特集としてチャンとした記事を作らねば。 画像は、93年アメリカのスーパーボウル(アメフトの決勝戦)でのハーフタイム・ショ…

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Wildでない曲 エンヤ「Wild Child」 ストーンズ「Wild Horses」

Wildと付いてWildでない曲。前回とは真逆な曲。私の思いつくものとは、こんなものでした。又変な組み合わせと言うかアンタッチャブルな世界。 先に進みましょう。Enya=エンヤとは、国内ではヒーリング・ミュージックいわゆる癒し系音楽とジャンル別されている様ですが、マニアック的に彼女のサウンドを捉えるならば、非常に面白いです。 彼女の外観、容姿だけを見れば、ピュアーな音を求めるピアノ弾…

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Wildな曲ステッペン・ウルフ「Born to be wild」ボン・ジョビ,スージーQ,

今年の夏はやっぱり変だ。一時期体調不良になり、良くなったと思ったら又ぶり返し。とは言っても、誰も心配なんかしてくれないだろうなあ。体調管理は自己責任。そりゃそーですけど。 力振り絞って、ワイルドに行こう。1曲目:映画Easy Rider=イージー・ライダー69年作の挿入歌、邦題「ワイルドで行こう」。この曲聴くと必ずイージー・ライダーの映画思い出します。私だけではないでしょう。 このブ…

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