テーマ:Beatles

Paul MacCartneyにEric ClaptonそしてRolling Stonesだってさ!

不意に突然のブログ更新。まぁ気にせんといて下さい。誰にでも諸般の事情と言うものがあるもんです。(ただサボッていただけですけどネ)。 さて昨年11月に久し振りにポール・マッカートニーが来日公演をしてくれて、ビートルズファンは大喜びだったそうで。私の友人で静岡にいる奴までもが東京ドームに行ったとの事で、奴はS&Gの大ファンだったくせに…
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立冬過ぎて初雪  久々にアコースティックな曲(OLD)でも  音楽は BEATLES 他

BEATLES-I WILL 日中の気温が前日差で10度以上低いのは、かなり体に応えるものがあります。それが昨日の話。 そんな事皆さんにはどーでもいい事でしょう。早速で曲の話を。1曲目はビートルズで68年のホワイト・アルバム(ダブルアルバムとも呼びます)からの、ポールの小作品でした。ポール・マッカートニーは先…
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未だ真冬日の続くさなか 音楽は GET BACK TO THE BEATLES

こうも寒いと思考能力も落ちるというもの。日曜日とあって昼間から熱燗を呑んでいます。と言う訳で安直ににビートルズでありますが、どうしてどうして未だに新しいビデオが投稿されています。 1曲目のゲット・バックは七か月前の投稿で、あれぇ~と思うアングルからの撮影があります。アップル本社の斜め向いのビル屋上からの撮影でしょうか?。私の記憶で…
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幾多の不具合(ウェブリのアホ)にご迷惑をかけて。 気を楽に、音楽はBEATLES 

今までさんざんご迷惑をかけて、ウェブリの5日間に渡るメンテナンスが終えたようです。もうイヤな事は忘れて頂きたいと思います。今後ともご愛顧願いたいとしか言い様がないのです。(別に私が悪い訳ではないので) という訳で、気楽な感じで今回はBEATLESの曲をピック・アップして見ました。ココはストーンズだけでなくビートルズも結構取り上げて…
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少し早いですが今年の締めは、Beatles[復刻版]デジタル・リマスター2009

ちょうど一昨年の年末の締めが、タイトルのBeatlesでした。ここ一年出る機会がホント少なくなってしまい、恐縮 しています。一昨年末のブログを見た処、もうボロボロ状態でした。そこで、改めて復刻版と言う形で年末の締めにする事にしました。 この曲に何故こだわるのか?その答えは、小学生の頃友だちと銭湯に行った帰り、必ずと言っていいほど…
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ちょっと、奥さん。 BEATLESだってばっ!「With a little help from・・他

1987年Prince‘s Trust(プリンス・トラスト):イギリス皇室主催のチャリティー・コンサートのラストの部分が、Ringo Starrの「With a little help from my friends」でした。Oh-何と豪華なスター達が! ジョージ・ハリスンはまだ元気だったのですね。クラプトンも凄い…
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Beatles 屋上 コンサート② 「I‘ve Got A Feeling」 他 

ビートルズの最後のLive、ルーフトップ・コンサート。ココの場では昨年1度取り上げましたが、Get BackとDon‘t Let Me Downの2曲しか公開しませんでした。ここに当たって残りの曲を公開しようと考えました。 1969年1月30日この日がBeatlesの最期のライブ・パフォーマンスでした。アップル本社屋上にての事で、…
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私のカラオケ BEST3&WORST3・・・・・WORST1位は圏外でありんす!

私はカラオケでも殆ど、洋楽しか歌わない。それも周りの空気をよんで、お声がかかった時しか歌わない。従って周りの要望の曲ばかり歌わされるのです。自主的な歌はホンのちょっとだけです。 [BESTの部門] (第3位)言わずと知れたBeatlesの「Yesterday」。今まで100回以上は歌わされた経緯があります。結婚式の披露宴など…
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久し振りに「アコースティックサウンドな曲」 Carole King (Beautiful) 他

今回は、今までの「アコースティックサウンド」と様子が変わり、シットリ系からリズム系を考えています。どうなることやら。 さて1曲目は、久し振りCarole Kingです。やはりアルバム(つづれおり)から、「Beautiful」で、本当にこのアルバムは名曲揃い。 ココのブログでCaroleを最初に公開したのが、昨年4…
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梅雨明けの猛暑には4強Rockで Beatles,Rolling Stones 他

極めて不定期なブログ・アップとなってしまいました。それと言うのも長年の持病の悪化によるものなんです。広義の意義による自律神経失調症。だけどRockを聴くのは止められません。 今回は暑気払いに選んだ曲。1曲目はおなじみBeatlesで、楽器ではなくポールのヴォーカルが絶品の曲。ラストアルバムのアビーロードからの1曲。聴くにつけ彼は、…
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私の好きな Paul McCartney②は、今回は70年代で「Silly love songs」他

前回のポールは、80年代を主にしたものでした。数多くある、彼の曲で今回は70年代を少しばかり。とは言っても、私なりの選曲ですもんで、それなりではあります。 71年彼のセカンド・アルバム(RAM)。前作同様、殆ど多くの楽器をポール1人でこなしたアルバム。もう40年近く前になるんですね。 このアルバムから、日本でシングル・カット…
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この寒い春に喝!思い出の4軽Rock 5th Dimension, Ringo Starr 他

まったく今年の春はどうかしてる。前回「春を呼ぶ3強Rock」として公開した翌日、当地は朝から雪が降ってきた。まるで、私の面子丸つぶれである。ちくしょー!このー! オホン、さて気を取り直して、今回は前回の失敗を踏まえて「4軽Rock」としてみました。定義は、あやふや。 (当初の画像は削除され、代替を入れました) …
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癒しまっす(続) Beatles 「Fool on the hill」 「I will」 他

前回はのタイトルは「癒しっす」で、正直「癒失っす」の感もあったかも?そこで、今回は凛々しく正攻法でBeatlesで迫ってみましょう。これなら文句言われないだろう。 とても万人受けする、かつ嫌味のないメロディで人々を魅了する。そのような曲であまりメジャーでないもの。その第1曲目は、67年テレビ映画のサウンド・トラックで、「Your …
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鳥の名がつく曲 Beatles 「Blackbird」 Oasis 「Songbird」 他

今年のバレンタインデーは、日曜日だ・・・弱った。がしかしホワイトデーも日曜日だ・・・助かった。今年は、つまらない1年の始まりだ。オホンさて本題。葉が全て落ちた木々に群るスズメ達。一体エサはどうしているのだろう? と言う訳で、気になる「鳥さん」の名が付く曲を。1曲目は、Beatlesで「Blackbird」68年作。 (当初の…
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今年の締めは BEATLES 2009 Digital Remaster 他

遂に年末まで来てしまいました。皆様方にも何かと慌ただしいことと思われます。 3月から始めた、このブログも年内最期の更新となります。よく続けられたな~ぁ、と言うのが正直な気持ちです。今回は原点に帰って、またBeatlesです。 それと言うのも、解散後40年にして、Digital Remaster版なるモノが発表されました。賛否両論…
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続アコースティック (シリーズ第三弾100曲公開記念) Paul Mccartney 他

9月23日より始まった「NE184シリーズ」も、前回で97曲公開して、予定では今回で100曲オーバーとなります。折り返し地点は既に過ぎていた訳ですね。さあ~まだまだです。 この曲は70年作で、Beatles解散後初めての作品。全ての楽器をポール1人でこなした曲でもありました。Liveは93年アメリカ・ノースカロライ…
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アコースティック・サウンドの世界 Beatles,John Denver,Suzanne Vega

アコースティック・サウンドって、このブログはホント少ないですね。秋の夜長には、アコーティック・ギターの音色が胸にしみます。1曲目はシンプルかつとても覚えやすいメロディ。 「And I Love Her」Beatles初期の作品。ポールの端正で甘い顔立ちとボーカル。時に40年を過ぎた今尚、新鮮に覚えます。ストーンズ・フリ…
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しりとり方式では、Beatles「Get Back」 Elton John他

追記:やはり1曲だけでは、Don‘t let me downも入れなくては。(28/09) Get Back69年作 Beatles最期のライブ・パフォーマンス。30/01/1969、アップル本社ビル屋上にて。 このLiveの最中、メンバーの胸中は如何ばかりのものであったでしょう?察するに余りあります…
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Letのつく曲 ビートルズ、ストーンズ、クラプトン

ビートルズ=Let it be、ストーンズ=Let it loose、クラプトン=Let it rain。今回はこのライン・アップです。この三者が一同に顔を揃えるのは、これが最初で最期かも知れません。恐らく。 三者三様の個性とサウンド。私は皆好きですけどね。聴く側にとっては、どうでしょうか?賢明なる読者にお任せします。嫌なモノは嫌…
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やっぱり気になる George Harrison - Awaiting On You All

朝一発目にEric Claptonを公開して、その後外出してても何か頭の奥底に引っ掛かるものが。何だろうって?。用事も終わりかけた時、あっ!ジョージだ。エリックとジョージは切り離すことできないんだ。 あわてて帰路へ。すぐさまG・ハリスンの曲調べ、「ア行」で好みの曲を見つけたのがAwaiting on you allでした。前回のシ…
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ポールを抜かすわけには・・・ Paul McCartney

さて、今回はアルファベットW。ジョージ、ジョンときてポールを抜かすわけいきませんよね。袋叩きにされちゃいます。そうですWingsの登場です。ポールファンの皆様お待ちどう様でした。 私にとって、ポールはメロディメーカーの天才かつ一人で楽器を何でもこなす天才というイメージがあります。Beatles 時代「ジョンとヨーコのバラード」の…
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やっぱジョンに 申し訳 The Beatles -- A Day in the Life

やっぱJohnに申し訳なく、後ろ指さされる感じ。今回も引き続きアルファベットJ=John LennonーBeatles versionにします。特別ですよ。 曲は「A Day in the Life」とっておきの名曲ですね。 good job! Stonesのミックやキースも映ってたりして。エヘッ。 しかし、ホントに良くできた曲…
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