テーマ:ア行

私の大好きなElton Johnはイエス・イッツ・ミー「It‘s me that you need」

前回のアーティストは「リック・アストリイ」、この語尾をとって曲名「イエス・イッツ・ミー」(邦題)エルトン・ジョンです。彼は何回か登場してますが、単発でした。 そこで、今回はホントに一番好きな曲を。個人的には「イエス・イッツ・ミー」かなぁ。でも動画はありませんでした。この曲は、69年の発売ですから、「Your Song」の1年まえで…
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南カリフォルニアの空は・・・ Albert Hammond

今回で「ルート66」シリーズのア行も終わりです。アルバート・ハモンドで紹介する曲は「It never rains in southen california]邦題 カリフォルニアの青い空です。72年作 彼はほぼ1発やに近い状況で、もう人々から忘れ去れがちです。決して名作ではないけども、佳作の1曲として何故か私の記憶に残っています。…
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時には60‘もどうでしょう Sugar Sugar/The Archies

今回は、60年代の曲。前回のシリーズでは殆ど出せませんでした。 この曲よく口ずさんでいましたっけ。意味も大した分からないくせに。 69年の曲と調べて分かってビックリしましたね。 69年と言えば、あのStonesが「Honky Tonk Women」を出した時期ですから、えらい違いですね。サウンドが。    …
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二人だね Boz Scaggs - We're All Alone

前回の「Always on my mind」が中年男性のためだとしたら、この「we,re all alone」は中年女性のためでしょうか?(ワッ女性陣に怒られるかも) 若い方々にも今でも十分通用しますね。ハイッ! この曲は、76年のアルバム「シルク・ディグリーズ」に収められていて、ボズの代表曲でもあります。当時AORと言う表現のハ…
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本当に思ってます Willie Nelson - Always On My Mind

本当は今日は、完全休養日のはずだったのですが。昼寝をウトウトしていてふと目が覚めました。う~ん「ア行」でしか出せない曲が1つある。さっさっと取り組まねば。 Willie Nelson 「Always on my mind」82年発表 この曲に関連した話は、また後で、とりあえず聞いてみましょう。 …
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ギタープレイなら彼に Eric Clapton - Cocaine

今回もア行です。Eric Clapton クラプトン=レイラと言う図式が成り立つ程ですが、今回提供するのはCocaineです。まあチョッと待って下さい。私が取り上げる彼の区分はクリーム、デレク&ドミノス、そしてソロの3期です。 実際には、ヤードバーズ、ジョン・メイオール・ブルースブレイカーズ、ブラインドフェイスにも所属してました。…
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GW後の疲れに Elton John - Daniel

今回はア行の「え」エルトン・ジョンです。彼は音楽活動40年にも渡り、今年62才になるんですね。数多くのヒット曲を打ち出した中、選んだ画像は76年のLiveです。 画像を見て、アレッと思う方もいるかも知れません。 エルトン・ジョン全盛期の歌を。 Daniel 分かりましたよね。実は70年…
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「ルート66」って?  Billy Joel

前回より「ルート66」シリーズが始まりました。然しまだ説明不十分な所があるので、その辺をチョッとさせて下さい。先ずこの曲は1946年ボビー・トループが作詞・作曲、歌としてはナット・キングコールが有名です。でもです、 あのストーンズもロックン・ロールにアレンジして演奏しているんです。その他幅広い人から歌われていますね。 続いて、実…
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シリーズ第2弾 登場- Eagles

さて、シリーズ第2弾公開の運びとなりました。タイトル名は「ルート66」。内容については、音楽の後で述べたい と思います。 本シリーズ第1曲目は、Eagles 「ホテル・カリフォルニア」76年作 当時この曲バカ受けしましたねー。街中いたる処で、何らしか流れていました。また、何か意味深なジャケットでもありました。 お送りするの…
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少々真面目に - We Are The World

この所チョット色気が魔をさし、今回は少々真面目に。さてアルファベットQですが、クィーンの他はクインシー・ジョーンズが考えられます。私は後者を取り上げてみます。彼はポップ・ミュージック・シーンで多大な功績を収めて来ました。 ジャズ畑から始まり、60年代からはプロデュースに変更。彼の最大の成功は、82年マイケル・ジャクソンと共作したあ…
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天の声=お色気 Olivia Newton-John

4月11日付け12:30公開のオリビア・ニュートン・ジョンの記事に付きまして、PC不調により消失してしまいました。 付きましてはYou Tubeより改めて画像貼り付け、再公開とさせていただきます。 「Have You Never Been Mellow
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WBC続 音楽は「アール・クルー」

今日は、音楽から始めましょうか。アルファベットDとEズルして2つやっちゃエ。 デイブ・グルーシン編曲・プロデュースでアコースティックギターがアール・クルー 77年アルバムFinger Paintingの中から「Catherine」何とも癒される1曲。バックはNYの一流ミュージシャンが勢ぞろいです。 昨日…
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案の定・・・・・、音楽はアバです

案の定というかやっぱりというか。 今日PCを始めて開いて、すぐに「ウィルスセキュリティ警告」の表示が出てきました。 状況を見ると、私がこのブログを始めた翌日つまり6日前から急にレベルアップしてました。 このような事態は、予測してたもので、プロフィールには最低限の情報しか入力してません。 申し訳ございません。 しかし、…
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