テーマ:60年代

術後の経過は思ったよりなかなか・・・。再びで懐メロPartⅡ 音楽は Procol Harum 他

術後3週間、退院後10日間が経過しました。なかなか手術前の普通の体にはならないものです。何分にも体重が増えなくて、体力の衰えに響いていると思います。 然し、ココは洋楽ブログです、今時点での思う曲を「懐メロ」ですが、付き合って下されば幸いです。 懐メロと言っても、幅はとても広いものです。60年代から、90年代もそうですネ。 …
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2か月のご無沙汰で、大変恐縮しております。 音楽は John Lennon

2か月ものブランクを空けたのには、それなりの諸般の事情があった訳で、ただ申し訳なかったと平謝りするしかありません。 久し振りで、どうも鈍っています。今回のジョン・レノンは、ブログ友のlennonさんと前々から約束していたものなのです。やはり男の義理を果たさねば、そういう次第です。他意はありません。 1つ気掛かりは、レノンのファン…
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えっ!キース・リチャーズがアルコールを辞めたって? 音楽は Rolling Stones

Winter Openingは「Winter」、ズバリその物で面白みがないでしょうか?。処でストーンズのギタリスト、キースはこの1年間アルコールを本当に辞めたそうです。聞くところによると、「もう十分飲んだから、辞めることにした」。そうです。74才にして酒を断った分けですネ。う~ん私はどうなるのだろう?。血液検査では…
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この1カ月色んな事がありました。He is dead。 音楽は Boz Scaggs 他 

1カ月以上ものブランクを空けて、大変恐縮しております。ホントに色々な事があったのです。 先ず、今週の日曜日6/10日に、姉のダンナ(義兄)が亡くなりました。5月GWの最後の日に検査入院で入った時には、ステージ4(末期症状)の肝臓ガンと胃ガンの併発がしていました。それから30数日で逝ってしまいました。まだ若かったのに(69才)。通夜、告…
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プロトタイプ2018 春は遠いなぁ今日の気温5℃だもん。音楽は Paul McCartney 他

今回のプロトタイプは軽微の変更にしてみました。画面サイズを110%にしただけの事です。1に右目の病気・手術でも良く見えないこと。2に黙っていたのですが、3月でブログ10年目に突入したこと。そんな訳で久し振りにイジったものです。 この程度のイジリでは、違和感はないのではないか?。前の方が良いと言う意見が大勢ならば戻したいと思います。…
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1年の折り返し。古いモノ新しいモノ、感じるのは”時代の流れ”。 音楽は「青い影」 他

今日は1年の折り返し点。タイトル通り古いモノから新しいモノまで色々な選曲です。その理由として、どうもココにはジジババばかりで、若いもんが少ないと感じたから。(ツアー前のミック・ジャガーもそう言ってましたっけ)。 実は、古い付き合いのブロガーshellさんが体調不良らしくて、早く治って頂きたいと急きょ公開するモノでありんす。ウチのに…
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3カ月のブランクで大変恐縮です。が、又もやRolling Stonesでありんす。

今回はストーンズの中でもマイナーネタです。例によって興味のない方はスルーした方が宜しいかと思います。 ミック・ジャガーは70才を過ぎても、あんなにもシェイプアップした体型。私のこの小腹はどうしたら良いのか? てな事は、あまり気にしないで進めましょう。(内臓脂肪は中々取れないものです)。 1曲目は今さらの感じもしないですが、大事…
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この1週間、色々なことがありましたねぇ。 音楽はAlicia Keys 他

本当に様々な情報が飛び交い、結果は当初の通り衆議院解散・総選挙となりました。それも又12月の慌ただしい時に。消費税は5%に戻して欲しいなあアベ君。そして今日、高倉の健さん死去のニュース。何だか気が重いです。 さて、そうは言ってもココは洋楽ブログ。気を取り直して進みましょう。然しながら選曲が定まらなく、出し入れしては一体どうなるのか…
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立冬過ぎて初雪  久々にアコースティックな曲(OLD)でも  音楽は BEATLES 他

BEATLES-I WILL 日中の気温が前日差で10度以上低いのは、かなり体に応えるものがあります。それが昨日の話。 そんな事皆さんにはどーでもいい事でしょう。早速で曲の話を。1曲目はビートルズで68年のホワイト・アルバム(ダブルアルバムとも呼びます)からの、ポールの小作品でした。ポール・マッカートニーは先…
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未だ真冬日の続くさなか 音楽は GET BACK TO THE BEATLES

こうも寒いと思考能力も落ちるというもの。日曜日とあって昼間から熱燗を呑んでいます。と言う訳で安直ににビートルズでありますが、どうしてどうして未だに新しいビデオが投稿されています。 1曲目のゲット・バックは七か月前の投稿で、あれぇ~と思うアングルからの撮影があります。アップル本社の斜め向いのビル屋上からの撮影でしょうか?。私の記憶で…
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正月明けで胃もたれの私達のために。 音楽はSam Cooke, Procol Harum 他

やはり寄る年波には勝てないものでしょうか?。正月の暴飲暴食は堪えるものがありました。何せ横になって飲み食いするだけでしたから。猫のミックまでまん丸太ったものです。 このような時、ヘビーなハードロックは腹に堪えるのでパスしたい。然し、そうは言っても胃袋を動かすモノが必要でもあります。それでは一曲目、久し振りにオールディーズでサム・ク…
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幾多の不具合(ウェブリのアホ)にご迷惑をかけて。 気を楽に、音楽はBEATLES 

今までさんざんご迷惑をかけて、ウェブリの5日間に渡るメンテナンスが終えたようです。もうイヤな事は忘れて頂きたいと思います。今後ともご愛顧願いたいとしか言い様がないのです。(別に私が悪い訳ではないので) という訳で、気楽な感じで今回はBEATLESの曲をピック・アップして見ました。ココはストーンズだけでなくビートルズも結構取り上げて…
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チョっと古いですが、覚悟の程を。Harry Belafonte「Banana Boat Song」他

ココのウェブリー・ブログ、1週間以上やたら不具合が多くて困っています。私自身が自分のブログに入れない事も多々ありました。皆様方にもお手数、ご迷惑をかけた事と存じます。BIGLOBEに代わってお詫び申し上げます。 さて、今回はオールディーズであります。興味ない方はスルーして構いません。ただ、最後の曲はストーンズの快心作ですので要注意…
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パワー・ピッチャーとしてのBobも宜しいかと思います。 Bob Dylan&The Band

今回も前回に出たBob Dylanです。(本来予定していたTaylor Swiftの新譜は次回となります)。何故またボブかと言いますと、ココでの登場はアコースティックギターとハーモニカという「定番」のパターンでした。 然し、パワー・ピッチャー(野球の話ですが)として、時速150km.以上の速球をガンガン打者に攻め込む姿としてのボブ…
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私は生憎ながら生きているのだヨ。「テーマ洋楽300回」 Bob Dylan,ABBA 他

どうも夏休みがチ~ト長すぎたようで、巷では「死亡説」が氾濫してる有様であります。私は元気に生きてます(猛暑のせいで元気とは言い難いですが)。ったくこの長~い暑さは一体どうしたことか?この北国でまだ真夏日が続いているではないか! という訳でブログ作りも、てんでヤル気がなかった次第であります。然しながら勝手に「死亡説」を言われちゃあた…
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Rolling Stonesにバッキンガム宮殿は似合わない?(当たり前でショッ!)

一応今回のネタに係ること(エリザベス女王即位60年)で、テンプレートを「花火」にして見ましたけど。(単一記事のみの場合) 言わんとするのは、バッキンガム宮殿前で行ったコンサートについて、大物ミュージシャンはポール・マッカートニー、エルトン・ジョンそしてスティーヴィー・ワンダーしか居なかった事。(オカマでも良いんですね、この場合) ス…
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ホーンを呼べ! CHICAGO(初期) 「Make me smile」「25 or 6 to 4」他

最近ずーっとギター・サウンドばかりで、ホーンを聴きたくなりました。ホーンと言えばやはりCHICAGO(シカゴ)、それも初期のヤツ。ブラス・ロックの先駆者と呼ばれた1970年前後の物。私、80年以降のシカゴ余り知らないんです。 ライブでは、ホーンが柔らかいモノ、あまり尖ってないモノが今の私に合っている。ビデオも30年以上も前のを探し…
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引き続きで恐縮ではありますが 「Satisfaction」「Time is on my side」 

予め申し上げて置きますが、今回の更新は私の意志によるものではありません。ブロガー友の諸星輝々さんこと、ももPAPAさんの再三に渡るリクエストによるものです。私は「Satisfaction」をこんな形で出すとは思わなかった。初めての公開なのに。 「Time is on my side」は一度公開済みであります。又出て来るとは思わなか…
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今日わんこで今日の気分はソフト・ロック George Harrison, CCR 他

昨日の男子サッカー戦「ザックジャパン」には、いささか情けなくなった。海外組を呼び寄せたといっても機能しないのである。ヤケ酒飲んでも全然酔わない。寝ても腹が立って目が覚める。然しTBSは美味い事やったもんだ。 さて、ココは洋楽ブログ。いつもの通り始めましょう。腹が立っていても私は大人、今回はソフト・ロックです。但しメジャーなモノはあ…
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真夜中の徘徊者と悪魔を憐れむ歌  Rolling Stones

毎度ストーンズですが、今回の2曲はこの機会を逃すと、もう当分の間出せない懸念があったのです。そう2月中に出したかった。あの3・11よりかなり前に出したかった。ストーンズ嫌いの方はこのままスルーして下さい。 (注)1曲目は12分、2曲目は8分ととても長い演奏です。どうぞゆとりのある時間に視聴して下さい。 Midnight …
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少し早いですが今年の締めは、Beatles[復刻版]デジタル・リマスター2009

ちょうど一昨年の年末の締めが、タイトルのBeatlesでした。ここ一年出る機会がホント少なくなってしまい、恐縮 しています。一昨年末のブログを見た処、もうボロボロ状態でした。そこで、改めて復刻版と言う形で年末の締めにする事にしました。 この曲に何故こだわるのか?その答えは、小学生の頃友だちと銭湯に行った帰り、必ずと言っていいほど…
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台風12号よ早く消え去れっ!と云う訳で Rolling Stones 「Jumping・・・・」 他

本来ならば、今日ココでストーンズが登場する出番ではなかった。ここ3日間ずぅーっと雨・風にさらされ、私はうっとぉーしい気分。やはりストーンズで台風払いを頼むしかなかったのです。 話は全然変わりますが、ダブの固形石鹸は常用してる方は別として、よそで使って家に帰ると、問題になった覚えないでしょうか?あの石鹸の香りってかなりの時間引っ張り…
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ちょっと、奥さん。 BEATLESだってばっ!「With a little help from・・他

1987年Prince‘s Trust(プリンス・トラスト):イギリス皇室主催のチャリティー・コンサートのラストの部分が、Ringo Starrの「With a little help from my friends」でした。Oh-何と豪華なスター達が! ジョージ・ハリスンはまだ元気だったのですね。クラプトンも凄い…
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60年代には緩やかな音楽が、バート・バカラック 「サン・ホセへの道」 他

今回は60年代オールディーズ懐かしの曲です。とんがったRockではありません。バート・バカラック(Burt Bacharach)の60年代後半における洒落たセンスと親しみのあるメロディを取り上げて見ました。 まあ若い人達は、知らないでしょう。何せ私が小学生の頃でしたから。1曲目は彼の曲ではお馴染みとなるディオンヌ・ワーウィックがヴ…
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早く雪を解かしてくれっ、Stonesよ! 「Tumbring Dice」 他でっす。

ここ数日3月だというのに、全く寒い日々です。今日も真冬日(最高気温が0度に満たない)と言うこの寒さ。ココは1つStonesの熱気溢れるパワーで一気に、雪を解かしてもらいたいものです。私は肩がいたい。まあこれは50肩ですが。 それでは、早速音楽に。72年のヒット曲でキースのギターがRollする「Tumbring Dice」。雪ころが…
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Beatles 屋上 コンサート② 「I‘ve Got A Feeling」 他 

ビートルズの最後のLive、ルーフトップ・コンサート。ココの場では昨年1度取り上げましたが、Get BackとDon‘t Let Me Downの2曲しか公開しませんでした。ここに当たって残りの曲を公開しようと考えました。 1969年1月30日この日がBeatlesの最期のライブ・パフォーマンスでした。アップル本社屋上にての事で、…
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気が付いたらオーバー200でした。やっぱストーンズで「Under my thumb」 他

このブログの左項目に目を向けると、「ブログテーマ洋楽」が既に200を超えてるのが分かりました。ただ淡々と更新し続けた結果なのですが、やはり一応区切りをつける形で、今回はストーンズにしました。 今回はストーンズの原点である渋い60年代を、取り上げて見ました。奇麗所なら真矢みきさんに行くでしょう。え~これは私観であり、大奥…
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一時の安堵に「和み」の曲を Luis Armstrong, George Harrison,他

誰もが1度は聞いたことがあるメロディ。そう、サッチモこと「Luis Armstrong」ルイ・アームストロング。1967年、イギリスのあの2つのグループが、世界を席巻するかの如く活躍していた時期の、彼のメガヒットでありました。 「What a wonderful world」この素晴らしき世界。彼はジャズトランペット、…
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猛暑は続く、4強Rockも続く GFR,The Who,CSN&Y 他

私のGFRの聞き始めは、それはとてもヘビーでした。「Heartbreaker」なんかでしたね。ギターのマーク・ファーナーなんかマッチョな体でギンギンに弾いていました。 選んだのは、73年のヒット曲「We‘re an American band」でって、ドラムの奴もマッチョじゃん!フィジカルのパワーがRockを引っ張っていく、そんな…
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静かなる再開「シリーズ5弾」 黄金期の60年代の名曲「My Girl」他

Wカップ日本戦は終った。夜中テレビにかじりついて応援しましたね。一戦ごとに何故か日本人としての高揚感が生じて来ました。そして戦いを終えた後、爽快感すら覚えました。 そこで1ヵ月のブランクを終え、「シリーズ5弾」を始めようと思います。タイトル名はまだ付いていません。目標も決めていません。ただ発進するのみです。先行きは私にも分かりませ…
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