タイトル無し詠み人知らず。私は誰ココはどこ?。 音楽は A-ha 他

テンプレートが前回と同じで、芸がなくて申し訳ありません。ウェブリで他に良いのが無いのです。然し、やはり年のせいでしょうか、酔いが中々醒めないのです。まぁ飲みながら創るのは多々あるので、Let‘s Go-。 師走も中旬に入って、やはりそれなりのモノを考えねばなりませぬ。然し、どうも本線から外れるのが私の悪いクセ。さあストレートに行ってみましょう(単なる思いつきですが)。 1曲目、何やら巷やテレビで最近耳につく「アー・ハ」のテイク・オン・ミー。82年にデビューするや大ヒット。他は余り知らないんです。007の映画の曲を作ったそうですね。彼らは現役でまだ活動中だそうです。
A-ha-Take On Me 2曲目は何故かここでABBAが来るんですなぁ~。ホント気分やなんだから。曲は後期80年のモノで余りポップポップしていない曲。オヤジは時々聴きたくなるんですネ。アバは解散後35年ぶりの今年4月に4人皆揃ってレコーディングしたとの事。もう出たんですか?。
ABBA-The Winner Takes It All 3曲目、渋地味のクリス・レアで88年のリリースだと思っていたけど、YouTubeでは86年になっていますネ。 クリスマス・ソングのベスト10にいつも入っています。何年か前に1度別ヴァージョンを出した記憶あります。
Chris Rea-Driving Home For Christmas 最後はエンヤの例によって、癒し系のクリスマス・ソング。2008年発表のアルバムから、相変わらず練りに煉った不思議なサウンド。でもメロディが単純だからホント落ち着いた雰囲気にさせられます。さすがにもう眠たくなって来ました。それではお休みなさい。
ENYA-The Sprit Of Christmas Past
posted by 恐妻家のミック&Keith at 05:35Comment(4)

お盆の入り。故郷、行楽地、海外旅行、いずれも我に関知せぬ事。 音楽は U2 他

(注)ウェブリブログは7/24からのSSL化により、http://ではなくhttpsに変わっています。ご注意願います。 また、本ブログがSSL化に対応できていなかった為、改めて8月15日に公開日とさせてもらいます。 夜中にブログ作り、コチラ北国の気温は20℃、要するだに「眠れない」ダヨ。持病の自律神経失調症も加わって、寒いのか暑いのかも分からんのです。頭もボーッとして、誤字・脱字ありきは勘弁して下さい。 巷ではお盆ですが、ウチは墓参りに行くだけかなぁ。それも市内だから30分ちょっとで行けます。 こんなくだらない事書いてもアカンですなぁ。速攻音楽に進みましょう。今回は、バブル期華やかりしの80年代の曲。誰もが1度は聞いたことがある、ビッグ・アーティストの曲です。ただ私が今まで公開してなかっただけの事。 1曲目、1度だけ公開したことがある「U2」。アイルランドのロックバンド、だけど、アイルランドには税金を納めていない。まぁ誰でもやっていることでシ。然し、あのリーダー格のボノって男、どうも胡散臭い。ファンの方には申し訳ないが、やっている事の筋が通っていないと思われます。挙句のはてに「日本人はクジラを食べるな」って、「アナタニハイワレタクナイ!」 あ、音楽の方へ。彼らのライブ画像はかなり有ります。でも私にはどうも単調に聞こえてなりません。従って、PVを持って来ました。かなり古いですけど。87年の曲でした。
U2-I Still Haven`t  Found What I‘m Looking For   やばいなぁ、時間がかなりたった。後はサラッと行きましょう。TOTOはメンバーの入れ替わりが激しくて、画像のスティーブ・ルカサー(vo,gui)は知っている。近年のライブ見てみると、ルカサーの変貌ぶりにビックリする事200%間違いなし。ギターなければ、どこにでもいるタダのオッサン。一丁からかってやろうか、ホントにそんな気になりますヨ。曲は86年のリリース。
TOTO-I‘ll Be Over You(ライブ91) 次のナイト・レンジャーは、知らない方いるかもしれない、曲は聞いたことあるでしょうけど。70年代後半に米国西海岸SFで結成されて、現在でも活動中の息の長いバンドです。本来HRバンドだったんですが・・・・・・。 83年に、↓の「シスター・クリスチャン」のヒットで、バラード・ロックに広く認知されて、次作にかなりジレンマがあったそうです。
NIGHT RANGER-Sister Christian ホイットニー・ヒューストンが亡くなって早6年。今回は彼女の絶頂期であるセカンド・アルバムから弾けたサウンドとヴォーカルをどうぞ。何の屈託もない様に見えていた彼女。然し、プレッシャーや周りの取り巻き等、色んな問題を抱えていたのかも知れません。 1つ気になって画像を見ていたのは、この曲は87年の作品。彼女の1stアルバムは85年発表でした。動画では彼女とても痩せて見えます。デビュー時はあんなに痩せてはいなかったはず。わずか2年でどれ程消耗したのでしょう?。そして2012年の死、誰か支えて上げた人がいなかったのでしょうね。
WHITNEY HOUSTON-I Wanna Dance With Somebody
posted by 恐妻家のミック&Keith at 13:45Comment(4)

(お知らせ)ウェブリブログが7/24日よりssl化されます。 音楽は Cristophe Cross

(注)ウェブリブログでは7/24よりSSLの為、http://ではなくhttpsに変わってしまいます。ご注意願います。 最初はやはりブログのSSL化について、ウェブリブログもとうとう耐えられなくなった。あと大手ではFc2位でしょうか。機能面で困ったことは、ブログパーツの「置き手紙」が全く使えなくなる事。さすれば残るのがblogram.Jp (ブログラム)しか今の所見当たらない。これはSSL化の影響を受けないのです。皆様方の内で万が一にもココのブログと今後ともお付き合いをする気があるならば、ブログラムの設置を切にお願い申し上げたいと存じます。 さて音楽の方へ。今回はクリストファ・ークロスで80年代初頭にAORでブレークした人。一部のファンを除いてもう忘れ去れし人ではありませんか?。でも意外や意外と2000年代からここ最近と、毎年来日してるのです。 今回は、あの79年大ヒット・アルバムから除いた、80年代の曲を選曲。(79年のアルバムはかなり以前に公開してるのです。) 1曲目は、88年に出したデュオの曲、女性VOはフランシス・ルフレと言う人。私知らないなぁ。2曲目は、85年の作品。愛は愛、それも愛ってな感じでしょうか。3曲目、これは知ってる人多いでしょう?彼のセカンド・アルバム「アナザー・ページ」に収録されていた曲。そして最後の曲、おっと待ったー。水戸のご隠居が現れて印籠を目の前に、「その者チト1stアルバムを軽んじておらぬか?。」とのお察しゆえ、1stアルバムから地味な曲をば。 但し、ライブではなく口パクの曲でありんす。 曲の説明になっていないのですが、私これから行かねばならぬ。あ、もう5時だ。日曜の朝ったらアレに決まっているデショ!。あ~忙しい、それではそれでは
I Will(take you forever) ft Frances Ruffelle
Love is Love
Think of Laura
Never be the same
posted by 恐妻家のミック&Keith at 05:27Comment(8)

GW最終日は何もすることなし、金も尽きた。憐れむべき日。 音楽は Gloria Estefan 他

大変恐縮ですが、ブログを作り始めて50%のところで右目が悪化して来た為、完成とまで言えない形で公開させて頂きます。どうかご了承お願い申し上げます。
GLORIA ESTEFAN(グロリア・エステファン)-CONGAこの曲は85年、マイアミ・サウンド・マシーンでリリースされたものです。Liveは2003年ラスベガスでのものです。
CHIC(シック又はシーク)-I WANT YOUR LOVE曲は78年のリリース、女性ヴォーカルは不定期の様です。ギターが今や名プロデューサーとなったナイル・ロジャース。Liveは98年、武道館でのもの。
RACHEL PLATTEN(レイチェル・プラッテン)-FIGHT SONG彼女の2015年のセカンド・シングルで、米国ではプラチナ・ヒット。以前公開した曲は、この後の曲でした。
ALAN PERSONS(アラン・パーソンズ)-SIRIUS/EYE IN THE SKY 曲自体は82年、アラン・パーソンズ・プロジェクトでリリース。 能書き一切なし、最小限の注釈だけで勘弁して下さい。丁度7日が眼科の病院の検査日なので、行って調べて見ます。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:12Comment(11)

MLBに行ったダルビッシュ、田中それに前田は何やってるんだ! 音楽は Chaka Khan 他

こちとら朝の3時に起きて、ダルビッシュの快投を期待していたのに、なんだあのザマはっ!。9安打(HR一本含む)4四球で、4回2/3の4失点とは。朝っぱらから気分が悪いでありんす。ちったぁ私の身を考えてもらいたいもんだっ。 日本人選手で1人大谷だけが快調・快調ですねぇ。また某NHKのBS1は大谷のいるエンゼルスを独占してるじゃないですか!。でもあの23才で良くやるもんだ。そこは認める。 然るにダルと来たらもうメジャー7年目です。少しは安定したピッチング見せて欲しいなぁ。スライダーばっかりじゃ、相手も分かるもんだ。カーブやチェンジアップも通用する球種になったと、ヤツも言っていたのに?。 それと前回も書いたのですが、あの2段モーションで今日はボークを取られた。普通あれは、1、2の、3でバッターにタイミングを合わせ易いと思うのですが、ダルなりの考えもあるのでしょう。 もうグチばかりになるので、音楽に進みましょう。たまにはファンクでも、まぁクラシカル・ファンクですけど。とても恰幅の良いチャカ・カーン。今回はソロになる前のルーファス時代の曲を少々。一番最後はビックリ物。 それでは1曲目、画像はハッキシ言って悪いです。でもサウンドはイイ。チャカの声も控えめで、目玉はバックコーラス。これ聴くだけで十分にノリノリになれます。
Do You Love What You Feel 2曲目、ルーファスとチャカ一緒での最後のアルバムに入っていた曲。83年だったと思う。これもバックコーラスが気持ち良いですネ。
Eye To Eye コレは以前公開しました。デヴィッド・フォスターがチャカの特性を良くつかんだ名曲。コレが一番売れたんじゃないかと思います。何せシャウトの女王が急にバラッドですから。84年作。ピアノと司会は勿論デヴィッド・フォスターですネ。
Through The Fire さて最後の曲。1~2曲目で直帰された方が大勢いるかと思うのですが、予想外もあるもんです。それでは、お色直しの殊勲の1曲をば。 2017年のミュージカル映画、グレーテスト・ショーマンに入っている曲「Never Enough」。コレが今や大ヒット。 曲の和訳は教えない。私も実体験があって、ひどい目にあったのでした。
The Greatest Showman-「NEVER ENOUGH」ジェニー・リンド
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:30Comment(8)

明日は防災訓練、ニャンズ達も参加だってば!。 音楽は ELLIE GOULDING 他

安っぽいテンプレートで相済みませぬ、しかも十五夜お月さんは9月7日でありんす。とんでもないフライングに”1発退場”-、何て言わないで下さいヨ。いい子じゃなかった良い曲揃ってますよ。(^^♪ ※訂正とお詫び9/6 今年の十五夜お月さんは10月4日、但し満月は6日でした。誤った情報を出して大変申し訳なく、お詫び申し上げます。以後気を付けたいと思います。 ただですね、年齢の差というか加齢による読者とのかい離がですね、最近調子がチト苦しい所がありまんなぁ。いやいやココでくじけちゃアカン。と、振り絞ったエネルギー(大げさな)で行ってみましょう。 取り揃えた曲は、何ら脈略が無いのはいつもの通りです。ただ曲のそしてアーティストの中にワビさびが潜んでいるかもなぁ~。私みたいに60年生きて来ないと分からない事って、あるもんよ。 1曲目は、エリー・ゴールディングで目新しい曲ではなく、3年前の曲。新しいのは動画が今年作成されたという変わったモノ。彼女ももう三十路に入ったとはねぇ。然し、女は「美脚あんよが命」と1人(私だけじゃないと思う)見とれていますわぁ~。 ELLIE GOULDING-Something in the way you move  サンタナって知っている人、相当な方。もう70才になると思われます。ただこの曲は2002年のモノでミシェル・ブランチがヴォーカルを取っているのが不思議な話。結果的に若い子のノリが当たっていたのでしょう。 プロデューサーは当初、ティナ・ターナーに申し込んだそうですが、何故か断られたとのこと。 SANTANA&MICHELLE BRANCH-The game of love  ジャクソン・ブラウン82年のサウンド・トラック盤で、原題は忘れましたが邦題は覚えている<初体験>!。まぁ80年代のゆるいサウンドも宜しいかと。いきなりの登場には理由があります。来月10月、来日公演をすることになりました。ちょうど日本で言えば団塊の世代、元気いいですね。
JACKSON BROWNE-Somebody‘s body 最後はブルース・スプリングスティーンの誰もが口ずさむ曲。作曲は2002年の頃でした。今のアメリカを見てブルースは何を思っているでしょう。富も名声も手に入れ、美人の奥さんを抱え、その生活に浸っているのでしょうか。明るい曲調で自然と気持ちが良くなるのは分かります。 然し、ブルースには分かってもらいたい、アメリカの苦悩そして良心を!。 BRUCE SPRINGSTEEN-Watin‘ on a Sunny Day
posted by 恐妻家のミック&Keith at 18:41Comment(15)

トランプに腹が立ったので更新します。 音楽は(続)懐かしい80‘Rock Bryan Adams 他

またもや、文章入力がタイム・オーバーで全て飛んでしまいました。 最小限に抑えた文に入れ直します、悪しからず。 1曲目、ティアーズ・フォ-・フィアーズ85年のヒット曲。彼らはまだ活動中。 2曲目、ブライアン・アダムス84年で全米No1になった大ヒット曲。 3曲目、ご存知のボン・ジョビ86年大ヒット曲。 4曲目、ABBAの81年の最後のシングル。 色々と書くことはあるのですが、ココのブログでは無理です、すいません。
駄作はそれ以外何ものではない、と思っています。どう作り替えていこうとも、そのアイデアが今の私には出て来ないのです。 (27/7)
posted by 恐妻家のミック&Keith at 22:45Comment(6)

ふと立ち止まって、過去7年を振り返ってみました。 音楽は STEVIE WONDER 他

朝早く目が覚めて、頭に浮かんだのがこのタイトル。過去のブログを振り返るのは、本当の話今日が初めてなんです。調べるのに時間のかかること。Webryというマイナーなブログで、そして「洋楽」というマイナーなジャンルでもう7年。そして来月の3月で8年目になろうとしているので、一区切り付けてみようと思った分けでした。 選んだのは単純にアクセス数の多かったブログの曲からです。我ながらヘェ~と感じる次第です。皆様にとっては「なんだ~」と思うかも知れません。でも事実は事実。事実は得てして奇妙な物でありんす。 それでは1曲目、第4位だったのがスティービー・ワンダーで「ステイ・ゴールド」。これは2010/03/01に公開したものです。83年作でフランシス・コッポラ監督の映画「アウトサイダー」のための書き下ろしでした。メジャーでない名曲、皆さん良く食い付いて来たものですね。感謝・感謝です。
STEVIE WONDER 「STAY GOLD」 2曲目は言うまでもないアデル2011年のメガヒット曲。ココでは2011/10/03の公開でした。公開時期が割と早く「和訳」付きの動画を載せたのが、高アクセスに繋がったのだと思いました。当初の画像はもうなく、ロイヤル・アルバート・ホールの動画です。字幕が大きいのが難点ですネ。お客さんの合唱には、アデルと同じく涙ものでありんす。 ADELE 「SOMEONE LIKE YOU」 3曲目、ま坂これがアクセス数2位とは思わなかった!。フュージョンでジョン・トロペアのファースト・アルバムの中に入っていた曲。本当に驚きました。マイナー中のマイナーな曲ですから・・・・。公開は2011/08/01でありました。そう言えば、この曲今でも「ジョン・トロペア」の検索で来る方いるのが事実。その積み重ねなんでしょう。
JOHN TROPEA 「YOU‘RE MY EVERY NEED」 アクセス数1位は彼女でした。そうテイラー・スウィフト!。でも古いんです、彼女のセカンド・アルバム(フィアレス)を特集したブログでした。公開は2010/01/19でした。その中でこの曲は何度も削除されて、されて、今は残っています。私のテイラー1作目だったかと思います。 TAYLOR SWIFT 「YOU BELONG WITH ME」 一応並べて見ると、作品は2010~2011年に偏っている感じがします。そうでしたねぇ、ブログを始めて1、2年頃で一番ノリに乗っていた時期だったのを覚えています。それに比べて今はなぁ~、恐縮の限りです。でも私の周りのブロガーさん達には、10年以上続けている方も多くいるんです。私これでもねちっこい性質なので、皆様方どうぞ長ーい目で見てやってくんなまし。 それにしても、Rolling Stonesはなぁ、評価低いですネ。まぁ初めから分かっていましたけど(泣)。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 09:52Comment(17)

5月だのに真夏日だって!?。今年の夏は?? 音楽はFOREIGNER 他

こんなにも遅くにブログ作成させる事になったのは、新入りにゃんこエリザのせい。彼女は私の部屋で、PCの前にあるキーボードの上で寝るのがお気に入り。ノートPCの上では嫌だそうです。キーの感触がたまらないそうでありんす。 さて、5月の最終土曜日。今回も古いものから新しいものまで、AORで迫ってみましょう。 わき目もそらさず1曲目、フォリナーは以前出てますが、この曲が本当は1番有名でありんす。84年の全米1位になった曲。VOのルックスが良くないのが難点。 FOREIGNER-「I want to know what love is」
2曲目、いきなり熟女でゴメリンコでテイラー・デイン。でもPVは89年だと思うので当時20代後半でしょう。当年とって53才になります。ケバイ化粧と口のデカサで私は一歩引いてしまいますが、ヒット曲結構あるそうです。ミック・ジャガーとデュエットさせたらオモロイのではないかと。 TAYLOR DAYNEー「Love will lead you back」
この辺からリズム・アップします。土曜の夜ですからして。3曲目はレディ・アンテベラムのカントリーかつポップな曲で、2008年リリースした曲。2013年以降音沙汰がありませんね。女性VOのヒラリー・スコットが年々胴体回りが太って来て、心配があったのですが、12年に結婚して妊娠もしてたんですね。つまり一児の母ですね。もうあの太さは永遠でしょう、恐らく。 LADY ANTEBELLUM-「I run to you」 最後は陽気にエンディング。フィル・コリンズとフィリップ・ベイリーのデュオで84年の大ヒット曲「イージー・ラバー」。フィルはこの当時世界で一番忙しいアーティストとも言われていましたね。ポップでキャッチーな曲をいっぱい出してました。時には彼のドタン・バタンのドラムも聞けますわ。 PHIL COLLINS&PHILIP BAILEY-「Easy Lover」
posted by 恐妻家のミック&Keith at 21:21Comment(2)

久し振りの80年代、未だ出てなかったグループ。 音楽は AIR SUPPLY

今回は80年代の前半に当たります。当時若い人々はパンク・ロックに傾注していて、それに対応してAOR:確か日本ではAdult Oriented Rock(大人向けのロック)が出て来ました。 その中で有名だったのに、AIR SUPPLY(エア・サプライ)がいたのです。オーストラリア出身のバンドで主たるメンバーは、グラハム・ラッセル(gui,vo)とラッセル・ヒッチコック(vo)。ココでは初登場なのが不思議ですね。 特徴点は何と言っても、メロディメーカーとヴォーカルのラッセルの天井を突き抜けるようなハイトーン・ヴォイスでしょうか。当時この声が気に食わなかった様な、だから正直言って私の路線ではなかったと思えます。然し、大奥の路線ではあったのです。ココんところ大事です。 それでは曲の方に、用意した3曲はいづれも有名な曲で、2曲目が世界的ヒットとなりました。それが1980年で3曲目は83年のヒット曲になります。88年に活動中止しましたが、91年に上の二人が中心になって又活動再開しています。 ALL OUT OF LOVE
LOST IN LOVE
MAKING LOVE OUT OF NOTHING AT ALL
さて最後の曲ですが、緩いリズムでふっとフェイドアウトするのが最近の私の傾向です。持って来たのは、シンディ・ローパー。 70年代の最高のバラッドの1つに、私はキャロル・キングの「You‘ve got a friend」を思い出します。では80年代を思うと、シンディの「Time After Time」がすぐに出てくるのです。日曜の夕暮れ時には相応しくないかも知りません。ゴメリンコ。 でもあのJAZZ界の巨匠マイルス・デイヴィスも認めて、翌年カバーしたのも事実なのです。 Cyndi Lauper「TIME AFTER TIME」
posted by 恐妻家のミック&Keith at 16:35Comment(24)

雪融けてもう少し秋お願い。忘れたくないピアノ・ソングス 音楽は Sarah McLachlan 他

Sarah McLachlan-「ANSWER」
只今真夜中に制作中、無駄口一切なしで進行しましょう(私はもう眠たい)。 1曲目は、サラ・マクラクランのお姉ー様。カナダ人で×1、二児の子持ちですが金はガッポリ持っています。今年で45才になるんだなぁ。ココでは彼女は異色です。メロディーと言うよりも情感で歌うタイプです。2004年のアルバム「アフターグロウ」に入っていた曲。ジョディ・フォスター主演の映画「ブレイブ・ワン」の主題歌にもなったんですね。 Stevie Wonder 「LATELY」
2曲目も渋いバラッド。スティービー・ワンダーの1980年頃の作品。ピアノとウッドベースの絡みが心地良いですね。(ベースはシンセのよるとの意見もありますね)これも大人の味が効いてGoodな忘れられない曲。 Charlene(シャーリーン) 「I‘ve never been to me」(愛はかげろうのように)
3曲目、このあたりからPOP系になります。オリジナル録音は1977年でアメリカでは結構ヒットしました。今回のヴァージョンは、82年にリニューアルしたものです。どこが違うかって、大人の女性の歌い方としか言いようがないです。結果的には一発屋でしたね。 Barry Manilow「Mandy」
4曲目、バリーマニロウは今年で70才になるベテラン・シンガーソングライター。国内では認知度が低いですね。有名なのは「コパカバーナ」かな?。この曲は1974年の彼のファースト・シングル。だけど彼の作った曲ではないんですね。今回は男女二人ずつのバランスを保ちましたが、皆さんには如何感じたでしょう?。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 01:49Comment(10)

中秋の名月  然し、素直に喜べない  音楽は Rod Stewart&Amy Belle 他

今年の夏は、気象庁も認める様に正に異常気象でした。そして先日の台風18号による狂奏曲。被害に遭われた方々の事を考えると、お月さん眺めても余り喜べないのです。 今回の選曲を今見ると、何やら軟弱の感じがしないでもないです。何と言われようと構わない、これが今の私の感じですから。最初の2曲は、かなり以前に公開してます。後半の2曲、これがヤワな曲と思われるかも。どうしてだか今夜はベリー・マイナーマイナーな感じ。 一因としては、今当地札幌ではオータム・フェスティバルという飲食の祭典をやっているのです。大通り会場は人が多過ぎてイヤだと大奥が言うので、JR札幌駅の西側会場へ。丁度東北店の会場があったので、そこで食事をしました。然し、そこでガッカリしたため元気も半減したのです。正直美味くなかった。敢えて店名は言いません。 それでは曲の方に、1曲目はロッドを好きな方なら皆さん知っている曲。再生回数が1番多いと思います。何かホッとする曲を欲してる気分なのです。動画は2004年のツアーでして、デュエットのエイミーベルについては、私余り知りません。いつも気になるのが、長身で巨体の女性SAXプレーヤー。 ROD STEWART&AMY BELLE-「I DON‘T WANT TO TALK ABOUT IT」 珍しくCCRの登場、ですが画質が古いため大きくしませんでした。邦題「雨を見たかい」で、先日の台風18号の時、京都のブログ仲間「ひめの君」が言ってました。「こんな雨今だかって見たことないよっ!」。幸い彼女の所は無事だったので安心しましたね。その他今回は京都が多大の災害を被って、本当にお悔やみ申し上げます。 CCR-「HAVE YOU EVER SEEN THE RAIN」
次は、スティクスの79年初の全米No1ヒッツ。バンドとしては60年代から活動をしてまして、当初はプログレをしてました。メンバーが入れ替わり、トミー・ショウというポップな感覚を持つ者が入ってからサウンドは変わりました。現在も活動してるそうですね。 STYX-「BABE」
最後はフォリナーの出番です。この手の曲は出したこと余りないんですね。皆さんも変に思うでしょうけど。商業的に成功したグループでした。70~80年代にヒット曲も多かったですね。嫌みさのないロックだったのしょう。ミドル・オブ・ロックンロールと名づけられました。曲は81年のヒットで全米No2でした。 FOREIGNER-「WAITING FOR A GIRL LIKE YOU」
posted by 恐妻家のミック&Keith at 00:29Comment(20)

夏における一服の涼・雨  オールドROCK 音楽は Dire Straits, ToTo

またまた大変なご無沙汰でした。7月初めに33度の猛暑日が続き、コチラ北国では非常に珍しい事でした。私は2/4死んでいました。 で、今日は朝から小雨。久し振りの一服の涼が感じられる次第であります。それでは音楽の話に、今回はダイアー・ストレイツです。70年後半にデビューして、邦題「悲しきサルタン」がヒット、その後ビッグバンドに成長して行きました。 ヴォーカルとギターのマーク・ノップラーが1人曲を書いていて、それでもアルバム10枚そしてワールド・ツアー2回を行うバンドになりました。 ボブ・ディラン風の鼻にかかったマークのヴォーカルに、抵抗ある方はスルーした方が宜しいかと思います。 それでは3曲続けて、1曲目は彼らの代表的ヒット・ナンバーで78年のTV番組からです。2曲目は93年の解散まじかのライブからキーボードがメインの曲。3曲目は90年のライブ。ゲスト出演でピンク色のスーツ着たクラプトンがギターを弾いています。 SULTANS OF SWING(悲しきサルタン) 
WALK OF LIFE MONEY FOR NOTHING
最後の曲はTOTO。チョット違和感があるかも知れません、何でだ?と言うとウチのトイレTOTOに最近変えたから、としか言い様がありません。(変える理由には余りツッコマないでくんなまし。)82年の名曲「アフリカ」で、2007年のライブから。 TOTO-AFRICA
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:54Comment(11)

コチラ北国では春がとても遅いでありんす。 音楽は Ricyard Tee & Steve Gadd

テンプレートは春めいたモノを持って来たのですが、気分は全然春めいてない。明日の気温が9度だって!恐ろしく遅い春である。そんでもって札幌市役所は今日からクールビズだと。あ~あそこは冬でも暖かいからね。 又グチから始まった。然し、街中ではミニスカお嬢さんもチラホラ見かけるようになって、よかよかだと思います。 それでは本題に、今回はフュージョンです。キーボード奏者のリチャード・ティーとドラムのスティーブ・ガッド。すなわち「Stuff」の二人の活動です。 所謂今回もマイナーな感じもするのですが、彼ら2人の音楽界に残した功績は大なる物と思えます。 それでは曲の方に、1曲目は90年のライブでリチャード79年発表のアルバム・タイトル曲、画像があまり良くないです。然し、メンツは腕達者な奴ばかり、(bas)ウィル・りー、(sax)トム・スコット、(per)ラルフ・マクドナルド、(gui)ジョン・トロペア。ガッドのドラムは顔なじみばかりでとても気楽な感じ。だけどこの3年後、リチャードティーは病気により亡くなりました。49才の若さでした。合掌。 「Storokin」
2曲目は、リチャード80年の2作目ソロ・アルバム「Natural Ingredients」からの曲。リチャードの曲はまだまだ良いのがあるのですが、「ようつべ」にUPされていないのか削除されているのか?とにかく曲数が少ないです。 「NOW」
ここら辺でやはり「STUFF」の曲を1曲。この曲は以前にも出したのですが、タイトルが暖かそうで曲も私のお気に入りなんです。エリック・ゲイルのギター、リチャードのフェンダー・ローズやピアノ他、それにガッドのリズム感どれをとっても最高の曲。 「SUN SONG」
最後はガッドのドラミングで決めましょう。81年S&Gの再結成でのNYセントラルパークのコンサート。これも画像の質が悪いです。このドラムのカバーは多いですね、ガッドならではのショット。ポール・サイモンはバック・ミュージシャンとしてスタジオやツアーに彼ら2人を非常に多用しました。 Paul Simonー恋人と別れる50の方法  (私はそんなにいっぱい別れ方、持ち合わせていないなぁ)
posted by 恐妻家のミック&Keith at 19:35Comment(35)

諸般の事情により2連チャンですが。 音楽は The Pointer Sisters 「Jump」 他

2日連続での更新であります。最近かってない事態に私もリキんでいます。持って来たのはクラシック・ディスコでポインター・シスターズ。前記事と同じく80年代前半に当たりますね。 まぁ若い方々は知らないのが当たり前でしょう。でも私らの年代では結構流行りました、渋い線ではありましたが。ポインター4姉妹から始まり1人ボニーが抜けて、3姉妹ルース、アニタ、ジューン、での活躍しか私の記憶にありません。まぁ名前と顔は一致してませんのです。 曲の説明は今回省かさせて頂き(こちらの事情でどうしても早く公開せねばならんのです)、簡単な事だけ。1~2曲目は84年の作品、この頃がピークだったようです。2曲目はワイド・スクリーンにしてみましたが、画質が良くないです。3曲目は81年の作品でスローバラード。どうぞ懐かしいディスコ・サウンドをしばし聴いて見て下さい。 「Jump」
「I‘m So Excited」 「Slow Hand」
最後の曲はスペシャル・ヴァージョンです。過去にも公開してますが、やはりGWにはお色気も必要ですよね。いつ見てもお美しいおみ足。やはり見とれてしまいます。74年の作品ですが画質もとてもクリアー。 「Three Degrees-When I See You Again」(スリー・ディグリーズー天使のささやき)
posted by 恐妻家のミック&Keith at 18:32Comment(16)

土曜の午後は、いつもユルリです。 音楽は Diana Ross, Chris DeBurgh 他

土曜の朝は、いつもボーッとしてますが昼過ぎまで続いているのは珍しいです。そんな頭ボーッ状態での更新は、ユルリとした選曲になります。言葉を変えればバラード集とでも言えるかも知れません。似合わない軟弱な選曲が多くなって来たなあ、と思ってます。あ、ドッコイショッと、始めましょうか。 では1曲目、ダイアナ・ロス。ここではシュープリームスの公開はあったと思うのですが、ダイアナは「エンドレス・ラブ」以来です。この曲はメロディそして歌詞も素晴らしいですね。88年のリリースです。カラオケでこれ歌えると大したもんだと思えます。ちなみに私歌えますけど。 「If we hold on together」Diana Ross 
次の曲は86年の曲、全英1位全米3位にまで上がりました。う~ん今回は80年代後半ばかりかな?。クリス・デ・バーは英国のシンガーソングライター。申し訳ないですが、彼の曲この1曲しか知らないのです。 画面は本邦初公開のアニメを採用しました。ブログ友のcyahさんの為にも、少しでもサービスして置かないと。いつもイジッてばかりで、ゴメリンコ。 「Lady In Red」Chris DeBurgh
3曲目、パティ・ラベルの「On My Own」洋楽聴く人だったら、コレは聴いたことあるでしょう。甘ったるい気だるいこの曲。単純なメロディーラインですが、然しハマルんですなぁ。コレも86年のリリースでした。男の方のマイケル・マクドナルドもイイ色付けのヴォーカル出していますね。 「On My Own」Patti Labelle
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それでは最後、シャキッとした曲も。チャカ・カーンの有名なバラード。以前PVで公開しましたが、良いライブが無かったからです。今回は良いライブ見つけました。少々真面目に歌っています。それもその筈、曲を作曲してくれたデビット・フォスターが横でピアノ弾いているんですもの。体系については、余り突っ込まないで頂きたい。 「Through The Fire」Chaka Khan
posted by 恐妻家のミック&Keith at 15:46Comment(38)

さて、このブログスタイルは受け入れてもらえるだろうか? 音楽はSTING

前回から新しいブログスタイルとなりましたが、如何ほどの効果ありきや。反応なきは、このまま続けるだけ。(結構手間かかっているんです)。まぁそうは言っても記事の内容が大事なのでしょうけど。 さて今回はスティング、大物であります。70年代後半のバンド「ポリス」の時は余り興味なかった、これが正直な感想ですが、彼のソロ活動には一目を置かざるを得ません。また人権問題と環境問題の活動家でも有名ですね。かなりの論争家と見受けられます。 然し、ココは洋楽ブログ、彼とディベートする気は毛頭ありません。彼の渋格好イイ曲を公開するだけです。 彼ももう61才になったとは知りませんでした。今回は80~90年代の曲、彼が30、40代の一番脂の乗っていた時期です。それでは一曲目、87年のヒット曲。前年病気がちだった母を亡くしても、吹っ切った作品。 Englishman In New Yourk
これも有名な曲、93年のアメリカ映画「スリー・オブ・ハーツ」翌年の仏・米合作映画「レオン」に採用されました。 (私はどちらも見てませんが)。このビデオは七か月前の投稿で、再生回数まだ500回ちょっとです。同じビデオが2年前に投稿しているのがあります。然し画面が黒縁かかっていて、気色悪いです。 Shape Of My Heart
次はこれも93年の曲。ライブが続きましたので、PVでの1曲もどうでしょう。流石にセンス良いと思います。 Fields Of Gold
さて最後となれば、これしかないでしょう。ポリス解散の前年83年の名曲ですね。邦題が「見つめていたい」ってなかなかのもんだと、当時思いました。 コンサートは、2010年ベルリンでロイヤルフィルハーモニック・オーケストラとの演奏会であります。 Every Breath You Take
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:45Comment(28)

ー10度の氷点下の世界に熱いRockを  音楽は Doobie Brothers 

-10度もの最低気温が、正月から10日以上も続いているココ札幌であります。全く何てことだ、いい加減にしてもらいたいものです。と言う訳で今回は、熱いRockをMAX画面で公開して見ようと思います。オンザロックとは違いますので、勘違いしないように。こちとら熱燗呑んでいますよ。 ドゥービー・ブラザーズは、ココではあまり取り上げていません。方やイーグルスの方が出ていますね。当初ドゥービーも私はウェストコースト・サウンドのグループだと承知していました。然し、そのサウンドはサザン・ロック色の強いものでした。 ダブルドラムスとツインギター(途中でトリプルギターに)、の構成はリズム系の強いバンドと思っていました。ライブを見るとそれが良く分かりますね。70年代始めから今も続く息の長いバンド。 中心はやはり、トム・ジョンストン(G・VO)のあの声とギターでしょう。2曲目には映っていません。82年の第一次解散コンサートには、彼は体調のせいかバンドにいなかった。(75年途中にいなくなってた) 公開するのは3曲。誰もが知っている曲ばかりで、私も大好きな曲。作っている者が楽しんだ者勝ちですよ、この世界は。 「China Grove」
「Long Train Running」
「Listen To The Music」
長いことやってきたこのブログ・スタイルの問題点、その行き詰まり。そろそろ書かなくてはならないでしょう。次回には、その事を述べましょう。その苦悩について。「グー○ル」との戦いについて。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:33Comment(26)

あけおめ、謹賀新年。新春1発目は言うまでもなくRolling Stonesでっす!。

元旦午前0時発信とは難しいものです。昨年も見事に失敗しました。アクセスが集中してパソが固まりました。 今回はフライングでやろうかと思います。(公開時間については、余りツッコマないで下さい)。 さて、今年はヘビ年。長い物に縁があると言います。またincomeにも大きな期待ができるそう。 今回は久し振りに、MAX画面を持って来ました。これには立ち上がりが重いと言う言葉もあります。今回は勘弁してもらいたい。 それでは一曲目、Liveでなく珍しくオフィシャルPVで。軽やかタッチでどうぞ。このSAXは、あのジャズ界の巨人ソニー・ロリンズでした。渋いですね。 「Waiting on a friend」
テクニカルの面で、MAX画面にはできなかったこの曲。81年のUSツアーでのLive。これができるのもストーンズならでは。わんさかわんさか綺麗なお姉ーちゃんが、これでもかって出てきます。私、この審査員になりたかった。 このシーンできれば、是非とも全画面で見ることをお薦めします。 「Honky Tonk Woman」正月にはやっぱり華が必要ですよ!。
止まるな、止めるな、続けろ!そんな言葉がストーンズに聞こえる一曲。何か私にもそう言ってるような感じ。いつまで続ければいいんだ?(1月3日画像変更) 「Let‘s spend the night together」
posted by 恐妻家のミック&Keith at 23:53Comment(26)

初冬の金曜 久し振り80年代の音楽 Tom Petty, Asia, Martika 他

ここの処、80~90年代の音楽が凹んでいます。美味しい所はかなり公開してあるので、手薄になっていました。そこで今回は80年代の曲を久し振りに、以前公開したモノと被らないようにと公開して見ます。まぁ私の記憶も当てになりませんが。 先ずは80年代の初めから、Rockを2曲。そして残る2曲は、日本のバブル期に向かっての2曲。ココのブログ管理者が大好きなミ~派であります。私基本、男は嫌い。若いオナゴ大好き、そんな曲でありんす。 1曲目はトム・ペティ、彼はアメリカン・ロックの大御所でもあります。あのボブ・ディランやジョージ・ハリスンと組んでいたこともあります。82年の全米No1ヒット。 Tom Petty「You Got Lucky」
2曲目、Asia(エイジア)は間違いなく初登場でしょう。元プログレ・バンドから集まったポップス指向のバンド。メンバーはジョン・ウェットン、スティーブ・ハウ、カール・パーマー等と腕達者揃い。彼ら82年のデヒュー・アルバムからのヒット曲。 Asia「Heart Of The Moment」
3曲目はガラっと曲調が変って、マルティカ89年のヒット曲。日本のバブル経済もMAXに行こうとしてる時代でした。この頃は他にティファニーやデビー・ギブソンなどの可愛い~子もいました。マルティカは90年代あまりパッとせず、2005年のアルバム以降分かっていません。 Martika「Toy Soldiers」
最後は急遽変更、上で書いたデビーちゃんの再公開。何て言われようとイイんだもん。(あ~時間くった)、デビー・ギブソンのあの「Lost in your love」。彼女セカンド・アルバムからの大ヒット。89年の作品、これだよやっぱし、何てたってこの時19才!。あ、この後あまり追わない方が良いと思う。年くってかなり様子変るから。 Debbie Gibson「Lost In Your Eyes」
posted by 恐妻家のミック&Keith at 09:39Comment(32)

秋の夜長の静けさかな  癒しのアコースティックギターはEarl Klugh 「Catherine」他

前回とは真逆な方向の今回の更新。年代は1977年の作品とあって古いのですが、誰でもが一度は耳にしたことがあるでしょう。以前には、テレビの天気予報におけるBGM等で使われ、良く知られているかも。 アール・クルーの3作目の傑作作品。プロデュースはデイブ・グルーシンとラリー・ローゼン。どれも殊勲な曲ばかり、アルバム名「Finger Painting」。その年のJAZZ雑誌スイングジャーナルでディスク大賞を得たのは、知る人ぞ知るものであります。 あの当時の斬新なサウンド、今も尚35年を経ても色褪せないアール・クルーのギター。やはり秋の季節に合うものと思うのです。前置きはさて置いて曲の方をじっくりお聴き下さい。説明は後述とします。 「Catherine」(キャサリン)
「Dance With Me」
「Summer Song」
「Jolanta」(ヨランタ)
このアルバムは、バックにNYの一流スタジオ・ミュージシャンがサポートしました。drスティーブ・ガッド、bアンソニー・ジャクソン(チョッパーベースはウィル・ジョンソン)、guリー・リトナー。何が凄いかって、そのバック・ミュージシャンが存分に腕を振るって且つ嫌味になっていないこと。アール・クルーのメロディアスなギターに華を沿えているのです。 1~2曲目は、以前単発で公開しました。然し彼の静止画は、すぐ削除されます。今回の画像も早晩削除されるでしょう。アールはアルバムを20枚以上出しています。私は、近年の作品を聴いていません。このアルバムの統一性、輝きのある曲構成、これはデイブ・グルーシンの卓越したアレンジだと思っています。これ以上の作品は思い浮かばないのです。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 18:06Comment(40)

土曜の昼下がりにでも Windham Hill(再) 「Colors/Dance」 他

本州は今梅雨の最中で、西日本では局地的豪雨の地域もあるとの事。どうかくれぐれも注意して頂きたいと思います。 今回は、蒸し暑いせいでヒーリング・ミュージックと呼ばれる分野です。一服の涼でも味わって頂ければと、ウィンダム・ヒルを持って来ました。2年前の夏に1度公開しましたが、短縮版だったせいか反応はイマイチでした。 ココのブログ読者もかなり入れ替わった事を踏まえ、今回無編集のオリジナルを紹介しようと思います。然しかなり長い時間になります。3曲合せて22分超えにもなります。途中で止める方もいるでしょう。時間の可能な範囲で宜しいかと思います。 そうですねぇ~、この曲にはやはり「ワイン」が似合うかなぁ。最近アイスを入れるワインも出始めました。 曲の内容については、下の表示「同じテーマのブログ記事」をクリックしてみて下さい。同じ事は書きませんので。 ピアノは、George Winston(ジョージ・ウィンストン)、ギターは、William Ackerman(ウィリアム・アッカーマン) 正直言って、私は初期のウィンダム・ヒルしか知りません。膨大な曲があるのですが、手をつけてませんです。 「Colors/Dance」
「Bricklayer‘s Beautiful Daughter」レンガ職人の娘
「Longing Love」あこがれ/愛
此の所、更新のブランクに間が空いています。確かにモチベーションが下がっているのは事実。「やる気が失せたのか?」とか「女に振られたんだろう?」などと詮索される方が・・・・・・。 ココは、もう足かけ4年になります。更新ペースは長ーい目で見てやって下さい。又私失恋などしてません。只女性の方が自然とすり抜けていくだけです。何故か。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 08:46Comment(39)

背ばかり高くってイイんですか?頑張れJAPAN! 音楽はSteppen Wolf 他

やっぱり背の高いのはイイんでしょうねぇ~。昨日の女子バレーボール日ー露戦見ました?。相手の選手2m.2センチもあるんですね。名前も「ガモア」だって、強そうな名前ですね。体は細いんだけど、手足が長い。日本のブロックの上からスパイク飛んで来る。 いやはや、アレには参った。今日のセルビア戦?セビルア?、どうでも良いから、今夜7時からの試合が正念場です。大体バレーボールの試合自体あまり心臓に良くないです。間が短いからでしょうか、終った後ドット疲れがこちらにも来ます。 まぁ、ココは洋楽ブログなんで、然し今夜の試合の為にもって作ると、こうなりました。う~ん芸がないと言えばそれまでですが。 先ず何と言ってもブロックでしょう。それには「Jump」Van Halen 、1984年の作品で、オフィシャルPVのHQ版がありました。 次もベタですが、日本女子の「豪快さ」を願ってSteppenwolf(ステッペン・ウルフ)の定番「Born to be Wild」(ワイルドに行こう)。この曲TVのCMでも良く使われますが、1969年の曲ですね。72年の画像。 3曲目、女子バレーですからね、やはり女性を入れないと。結構出てるんですがVanessa Williams(ヴァネッサ・ウィリアムズ)で「Save the best for the Last」。つまり最後のために最高のものを残しておく、と言う意味でしょう。今の全日本女子に期待を込めたものです。1992年彼女最高の作品。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 13:39Comment(20)

月曜日ってどおして・・・。 Alan Persons Project, Bangles, 他

こんなに体がダルくて、憂鬱なのでしょう?。「ならば、ブログの更新なんか止めれば良いじゃないか。」と言う最もな意見もございましょう。然し、私は今週、今日を除いて夜のスケジュールが目いっぱいなのでありんす。日中に余分なエネルギーを使いたくない。 こんな状態なので、頭の引き出しからは、またも80年代しか出てこない。うんっ、人間誰しもこーゆう時がある。 Alan Persons Project(Don‘t answer me)
1曲目は、初めてのアニメ動画。アラン・パーソンズ・プロジェクトで84年のヒット曲。軟弱サウンドと言われるかも知れないが、言われても構わない。今はハード・ロックを聞くだけの体力が不十分。この3~4月は「春季うつ」かも知れない。どーも調子が優れない。 えっと、このプロジェクト、アラン・パーソンズとvoのエリック・ウールフソンの2人が中心となり、後はスタジオ・ミュージシャンの集まり。曲によって2人の他バラバラだったのですね。70年代半ばから活動を始め、90年にワールド・ツアーの初めてのLive。その後はソロ活動へと移ります。 Bangles(Manic Monday)
バングルズは、1度出ましたね。動画は別ヴァージョンです。何故2度目かって、Manic Monday(躁状態の月曜日)なんて私には有り得ないから。そんな月曜日、子供の頃からも記憶ないです。軽快なサウンドですが。 このBANDはアメリカの女性だけの4人編成のバンド。80年代に数々のヒット曲を放ちました。そして、現在も活動しているんですね。 Paul Young(Every time you go away)
何やら歌謡曲っぽいベタな1曲でチョッとスロウに。ポール・ヤング85年のヒット曲で、他に彼の曲は記憶にないです。この曲は、ホール&オーツのカバー曲である事は有名。曲のアレンジが良かったこともあります。電気シタール等も使いました。 彼は今も現役で活動しているそうです。年は私とそんなに変わらないのに、頑張るなあ~。 The Cars(You might think)
ついこの間も出た「The Cars」で「You might think」84年のヒット曲。やっとロックン・ロールで最後にエンジンかかって来た。今では完全にストーカー行為にみなされる物。現在では作れないでしょう。 然し、このPVは何と、第一回MTVアウォードを受賞しているのです。この年マイケル・ジャクソンの「スリラー」やシンディ・ローパー、マドンナ等の強豪を相手に見事の受賞だったのです。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:34Comment(49)

たわやかな休日 音楽は:The Cars,Phil Collins,Rod Stewart

何故だか今日はRockを聴く気になれない。たわやかな気分なのです。どうして軟弱になったのか、たまたま今の気分だけだと思いますけど。それにしても今年の3月は寒い。雪が中々溶けないのです。う~む困ったもんだ。 今日は、少しゆったりとしたサウンドで、身体を温めたい感じなのです。スローでかつ余り暗くならない様に、難しいがやってみよう。 1曲目The Carsは、日本では評価が今イチでした。84年の大ヒット曲「Drive」、彼らは76年~88年までの活動でした。でも2010年オリジナル・メンバーが集まり活動再開しています。 さて、2,3曲目は久し振りにフィル・コリンズで、大人しい曲。「One more night」(84年)、「Another day in paradise」(89年)と彼が一番忙しく、脂の乗った30代の曲。そんな彼も今年61才になったんですね。2曲目が2004年の、3曲目は97年の夫々のパリ公演からです。 さて最後は、これも久し振りでロッド・ステュワート、「Have i told you lately」(93年)は素適なバラード。これは1989年バン・モリソンの曲のカバー。ロッドは最近スタンダードのカバーばっかり。でも味が一味違いますねぇ~。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 10:12Comment(54)

今日わんこで今日の気分はソフト・ロック George Harrison, CCR 他

昨日の男子サッカー戦「ザックジャパン」には、いささか情けなくなった。海外組を呼び寄せたといっても機能しないのである。ヤケ酒飲んでも全然酔わない。寝ても腹が立って目が覚める。然しTBSは美味い事やったもんだ。 さて、ココは洋楽ブログ。いつもの通り始めましょう。腹が立っていても私は大人、今回はソフト・ロックです。但しメジャーなモノはありません。悪しからず。1曲目はGeorge Harrisonの1982年のアルバム(ゴーン・トロッポ)からの曲。 出だしからくじける話ですが、このアルバム殆ど宣伝活動をしなかった為、世間的に知られていない。この頃ジョージも音楽活動に嫌気をさし始めた時期と言われています。曲は、彼独特のスライド・ギターが弾いていい曲だと思うのですが。 「That‘s the way it goes」
2曲目はCCR=クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルで70年のシングル(トラベリン・バンド)のB面に入っていた曲。彼らは南部の泥臭いカントリーですけれど、入れて見ました。私にはソフト・カントリー・ロックの範疇ですね。渋いジョン・フォガティのヴォーカルは、彼以降出ないですね。 「Who‘ll stop the rain」 
さて3曲目、Carly Simonカーリー・サイモン。若い方々は勿論知らないでしょう。ココの場では、何回か出て来ています。ミック・ジャガーと殆ど同じ年でしょうか。今回のPVは95年ですから50才の時ですね。 このジェシーという曲、80年の作品ですが、いかにもアメリカン・ソフト・ロックの感じがします。そう言えば彼女、72年~82年までジェームズ・テイラーと結婚していたのでした。ジェシーってジェームズのこと? チョッとマニアックですが、ドラムはNYのスタジオ・ミュージシャンでリック・マロッタ。彼の特長はタイトなサウンドに好感が持てます。 (後記)後で思い出したのですが、撮影場所はNYグランド・セントラル駅のコンコースですな。
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さあ最後、これがBeatlesなんですなぁ。「Anna」アンナは、彼らの最初のアルバム(プリーズ・プリーズ・ミー)63年作品に入ってるんですね。レノンが前年アーサー・キングの出したものをカバーしたんです。 最初ジョージの声かと思いました。この時レノンは喉の調子が良くなかったそうです。ドラムのリンゴが刻むハイハットがとても特長的です。彼って上手いのか下手なのか、よく分からない所があります。 (注:削除され続きに、曲を代えてみます。「The night before」
posted by 恐妻家のミック&Keith at 07:30Comment(14)

巷はXマスウィーク、さて音楽は REOSpeed Wagon 「In your letter」 他

師走も終盤戦です。Xマス・ウィークとあって、ヘビーやらブルーな物はご法度でしょう。そこで今回は嫌味のないグループREOSpeed Wagon(スピード・ワゴン)。ホップホップしたサウンドが宜しいかと思います。 「In Your Letter」
彼たちは71年から活躍していて、もう40年続いています。今回はヒット曲で前期を主に、1曲目は「In Your Letter」81年の作品。彼らはロック・バンドですが、これは完全なポップスです。歌詞はあまり突っ込まない方が宜しいかと思いますが。 それと、このB面がキープ・オン・ラビング・ユーで、こっちの方がUS1位になっちまった。勿体なかったですねぇ~。実際は彼らの11枚目のアルバムで、やっと大ヒットした「禁じられた夜」。彼らは相当の苦労人なのですね。 「Take it on the run」
同じアルバムの2曲目シングル、サウンドは「Eagles」っぽい処もありますが、彼らの方が湿気が少ないかな。 サビの盛り上げ方の上手いのが、彼らのサウンドの特徴ですね。とにかく嫌味がない。 「Can‘t fight this feeling」
彼らの85年のヒット曲、代名詞みたいなヒット曲ですね。4分44秒のビデオの中に、「人」の一生を表しているビデオ。最後の老人を演出しているのが、ヴォーカルのケビン・クローニン。 大至急なブログになってしまいました。って私、又夜のご出勤なんでざます。あ~忙しいわぁ。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 19:34Comment(20)

こんな日もあらぁ~ね。 音楽は80年代思いつきアラカルト「Howard Jones」 他

私的には大事だった忘年会が、いきなりキャンセル。師走の第3コースでこけてしまった。何の予備もなくブログ作りに向かっています(今夜どうしよう?)。そこで何となく思いついたのが80年代の曲、なのです。 ご免なさい、今はこれしか思い付かないのダス。今出先の喫茶店で作ってますが、PCの前で腕を組むと店の人気になるらしく、こっち向いている。「すみません!コーヒーもう一杯」あ~これで3杯目だょ~。 さて、気を取り直して1曲目は、(Howard Jones)で83年のヒット曲「New Song」。私の場合彼の名と言うとこの曲しか思い付かない。その後ヒット曲もあるのですが、思い浮かばない。この80年代サウンドの特徴=テクノポップが懐かしいです。 70年代はギター・サウンドが主流だったのですが、80年代ディスコにはシンセ(余り尖らない程度で)がサウンドの主流となるのでした。ハワードは定期的にアルバムを出し、今でも現役でプレイしてるんですね。
2曲目は(Denice Williamsデニース・ウィリアムズ)の最大ヒットではないでしょうか、「Let‘s heart it for the boy」で映画(フット・ルース)の挿入歌、84年の曲でした。これもシンセが主体の曲ですね。 彼女は70年代半ばより現れ(AW&Fのモーリス・ホワイト親分の後ろ盾により)、フリーのシングルで一躍有名になりましたっけ。彼女今は家庭に入って悠々と暮らしているそうです。
さて3曲目、これは79年の曲です。本流ディスコが聴きたくなりました。それにタイトルがイイです。「I will Survive」でグロリア・ゲイナー(Gloria Gaynor)。80年グラミー賞 Best Disco Song賞を受賞しました。 彼女はディスコ・クィーンとも言われます。ディスコとともに現れ、ディスコの衰退とともに消えて行きました。然し2000年に復活したりもしました。
あ~ホント、今夜どうしよう。もう家に帰るかなぁ~。大奥ビックリするだろうなぁ~。でも止めた「亭主元気で留守がイイ」がウチのモットーだから! 然し、いつもの店じゃ元気でないなぁ~。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:44Comment(17)

久々に格好イイかもなサウンド Diesel 「Sausolito summernight」 他

Dieselは、はっきり言ってインディーズ・バンドと言えます。78年にオランダで結成され、そこそこ当たったのがタイトル曲「Sausolito summernight」で全米TOP40の25位まであがりました。80年のヒット曲ですね。 その後、解散や再結成を繰り返しましたが、2007年以降の活動は見当りません。と言うのも死んでる人が多いのですね。この曲のインスピレートは、ブロガー仲間のペリちゃんさんです。 後は何も書くことがない。土日で馬に蹴られて大損こいた話は、別の機会に。Kasaたんからイジメを受けて落ち込んでいる心境でありんす。
2曲目は、又もかってストーンズですけど、サウンドは格好エエですよ~。太鼓判押しちゃいます。74年の作品で「Fingerprint File」。キースのギター・カッティングとチャーリーのカチッとしたドラム。特筆すべきはbass、はねるはねるはミック・テイラーが弾いてるんですね。惜しいプレーヤーですわな。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 06:30Comment(6)

猛暑な帰省でお盆ですよ。 音楽は:夏の4軽ロック Shocking Blue「Venus」 他 

お墓参りもすんだ。そして何よりも義姉一家が台風のように通って、東京へ帰って行った。凄まじい出費を残して。あ~ぁ疲れた。あの姉が底なしに酒飲むとは知らなかった。と、いう訳で今回は、能書きなしです。 ライン・アップだけの紹介です。Shocking Blue「Venus」1969年全米1位ーーPaul McCartney「Jet」1973年発表ーーThree Dog Night「Just and old fashioned love song」1971年発表、作品はポール・ウィリアムズーーGenesis「That‘s all」1983年の作品、ライブは86年。(再登場)
posted by 恐妻家のミック&Keith at 18:23Comment(10)