線状降水帯とコロナ、この先の日本はどうなるでしょう?。音楽ではレイラは今回で最後にしたいと思います。 Derek&…

諸般の事情により又ブランクを開けてしまいました。申し訳ありません。 この数ヶ月テレビの情報に振り回されている感じがします。私の場合は。大腸ガンでの大事な大腸カメラ検査がコロナ渦により出来なかったこと。この先も読めない状態です。 さて音楽に入りましょう。レイラと言えばクラプトンの代名詞の曲。揺るぎない名曲と言っても過言ではないでしょう。彼は、2014年にツアーからの引退表明を発表しましたが、まだやっていますネ。昨年は日本に来たし、今年はヨーロッパでツアーを行いました。よう分からんです。そうそうレイラの話です、何故最後になるのかという話。 「ようつべ」では、幾多のレイラの動画があります。以前に私も使わせて貰いました。そこで思ったのですが、この曲は70年にデレク&ドミノスのアルバムに入っていた曲です。私はリアルタイムで聴いていましたので、感銘を受けたのが覚えています。「これは最高だと」そしてクラプトン1人の曲ではないのだと。原点回帰でオリジナル曲により聴いて頂き、本当の締めとさせて頂きます。 あじゃあ~、ココでもクラプトンが弾いていたとは!。でもレスポールの彼の姿は珍しいことなので許してやって下さい。ビートルズ時代のジョージの傑作でもありました。(当時からギターはクラプトンが弾いていたと聞いております)。エルトン・ジョン、フィル・コリンズ、ジェフ・リン、リンゴ・スターとメンツが凄いですネ。 3曲目は、ギターサウンドのむさ苦し…

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毎度お晩でやす。例によって金曜の夜は1人寂しくブログ作成。 音楽は 毎度さんの CHRISTOPHER C…

ココの場所では、クリストファー・クロスは結構取り上げています。今夜は落ち込んでいるので、他のネタが思いつかなかったのです。でも全てお初の曲ばかりですヨ。80年代中期以降の曲ばかりです。 彼のプロフィールや全盛期のことは、過去記事で書いてあるので省略させて頂きます。メガヒットこそ無かったけど、クリス節は健在でしたねぇ。大学の採点では優に近い良かなぁ。まぁヨタ話はしまいにして音楽を聴いてみて下さい。 THA`T GIRL (85) ANY OLD TIME(88) LOVING STRANGERS (86) IS THERE SOMETHING(92)

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完ペキに夜向けです。久し振りにフュージョン系の世界へと、進路は進む。 音楽は WAVE 他

例によって深夜の投稿であります。今日は夜中の1時半に目が覚めた。朝までの深い眠りがホント欲しいのでありんす。まぁ皆さんには関係のない事だから、ここでグチッてもしょうがない。(/ω\)。 さて音楽の方へ、1曲目は誰でもが聴いたことあるでしょう。ブラジルの巨匠アントニオ・カルロス・ジョビンが67年に書いたボサノバの名曲。録音の比較的良い物を入れました。日本人も含めてカバー曲が多いですネ。 (注:申し訳ございません、静止画が1曲で終わらなく、次の曲に移ってしまいます。キャンセルをクリックしてください) WAVE 2曲目は、ジョージ・ベンソンのアルバムにして最高のメガヒットからの1曲。例のアレは出しません。このアルバムの功労者はプロデューサーのトミー・リピューマだと今でも私は思っています。ドラムのハーヴィ・メイソンもセンスがとても良いですネ。 Geaorge Benson----Affirmation 3曲目、ドナルド・フェイゲンのIGY。82年のソロアルバムからの1曲。フュージョンから離れてレゲエっぽい曲ですネ。この曲いつ出そうか前から迷っていたのですが、出せてよかったぁ。 彼はスティーリー・ダンの創設者からの面からいい仕事してましたです。 I.G.Y-----Dnald Fagen さあバッチシ目が覚めました、エンディングは華やかな「サンバ」で終えましょう。78年の作品でいかにも当時の…

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この1年間色々とありましたが、何とか「生き長らえて」おります。  音楽は  RICHARD MARX …

私事のことで恐縮ですが、昨日は1年前のガン手術を終えた病院の退院日でありました。この1年間はとても感慨深いものがあります。それは私だけの胸に閉まって置きます。決して明るい話ではないので。 さあ音楽の方へ、今回は何と言えば良いか?、通常のニュートラル・サウンドでしょう。 1曲目リチャード・マークスの89年のヒット曲。彼はこの曲がピークだったかも知れない。動画は30周年の軌跡をコマ切れに出したもので、どうも落ち着きませんネ。でも現在の姿も見える分けでして・・・・・・。 RIcyard Marx----Right Here Waiting 彼らはイギリスのバンド、曲は86年のファースト・アルバムからのヒットで、全米1位も取ったものでした。残る2枚のアルバムがパッとせず、解散。でも2005年から活動を開始してます。 Cutting Crew ----Died In youre Arms 3曲目は説明するまでないでしょう。98年の映画「ハルマゲドン」内の代表曲ミス・ア・スイング。映画に忠実に再現を目指した動画にして見ました。テレビで何度も放送してるのでわかりますネ。(私はスティーブン・タイラーの顔が見たく無かっただけ)。 Aerosmith----- Don`t wanta to Miss A Thing …

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7Fの病室からEVで1Fの手術室に移動する時、本当に緊張しました。(回顧録) 音楽は ELTON JOHN…

1年前の今日、5/28は大腸ガンの手術日でした。腹の中にメスを入れる事は人生で初めてのことだったのです。国民の2人に1人はガンになると、健常者は軽口を言う。然しガンの手術をした者は思っている、もう2度とすべきではないと。だから再発・転移を恐れているのです。 いくら気丈に振る舞っても、それは単に対外的なもの。1人になれば内心はビクビクしてるんです。5年生存率と言われて、私の場合あと4年。何とか逃げ切りたいと思っています。 それでは、音楽の方へ。統一性・整合性が全くない出来栄え。珍しくメジャーな曲ばかりになってしまった。ですから説明は書きません。皆さん方も良く知っている曲ばかりだから。ただ年代だけは入れて置きます。あの入院期間や手術後の記憶が走馬灯のように駆け巡ります、私はもう疲れました、寝ることにします ELTON JOHN----DANIEL (73) CHAKA KHAN-----THROUGH THE FIRE (84) GENESISU THAT`S ALL (84) 最後は毛色の変わった曲。ナベサダお爺ちゃんが79年(当時46才)に発表したアルバム「モーニングアイランド」からの殊勲な1曲。これだけフュージョンです。何故か切れの良いSAXとスティーヴ・ガッドのドラムを聞きたかったのです。悪しからず。 …

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全面解除かぁ。札幌市は国の基準をクリアーしてない。まぁ経済界の力に押されたんでしょう?。 音楽は PRETENDE…

今日5/25で「緊急事態宣言」を解除する事は、政府と感染症の専門家による諮問会議で決まったことなので、従わざるを得ないのですが。。。札幌の実情は好転してる様には思えない、この市民感覚は私1人だけじゃなく、かなりの人もそう思っているのでは?。市民の誰がしもが恐れているのが、解除後のリバウンド。次に来たら第3波なんです。コチラ北国の特殊性を真摯に考えてくれたのか?。不安が残ります。 さてココは洋楽ブログ、本州の人達にとって上のことはどうでも良いことでしょう。音楽に行きます。ココで又トラブル、4曲入れたのに3曲しか表示されない事態が発生。以前にもあったトラブル、そのまま公開します。また、ページを開いても動画・静止画が直ぐに立ち上がらない状態が続いており、皆様方にご迷惑をお掛けしてます。原因の究明をしてますが、しばらくの間お待ち下さい。 今回は「プリテンダーズ」でBANDの説明は、3曲目の動画に書かれているので、そちらを見て下さい。70年代後半にデビューして現役でも活躍中です。 書くことと言えば、バンドのリーダーでVoのクリッシー・ハインド。彼女はアメリカ人ですがイギリスに渡り、ロンドンでバンドを作りました。バンドの曲は殆ど彼女が書いたものです。又バンドのメンバーは出入りがとても多いモノでした。 BACK ON THE CHAIN GANG DON`T GET ME WRONG …

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ブログ史上最大の危機を乗り越えての更新でありました。 音楽は BILLY JOEL  他

この場所は古く11年を超えている為、当初からずっとブラウザをIEで作成してきました。然し乍ら、遂にIEでは「ようつべ」からのコピペが出来なくなりました。前々から「ようつべ」はIEを推奨環境から外していたのは知っていました。でも急にバッサリ切られるとは。 残るブラウザ「グーグルクローム」で初めての慣れない仕事で、やっと体裁が整いました。まぁブツブツ言ってもしょうがない。音楽へどうぞ。どうも画面を開いてから、静止画・動画の立上りが遅いみたいです。済みません、この症状は分からないのです。 1曲目は、ビリージョエル77年のヒット曲。イントロの口笛を皆マネしてたのを思い出しますネ。私には歌詞の内容が、自分の胸をグサッと突き刺さる様な感じをしたので採用。ビリーはこの時期、黄金時代の真っ只中でしたネ。 2曲目はイーグルス、75年のカントリーロック調でVoは珍しくランディーマイズナーがリードを歌っています。(feat:JAL)。take it to the limitって言ったって、私ら札幌市民はもう限界に近いですヨ。毎日マスクしての自粛生活は。 3曲目は、歌詞無しでアメリカの75年の曲。邦題「金髪の髪の少女」。ノリの良い曲が欲しかったのでコレにしました。「名前のない馬」が代表曲ですが、今はその気になれない。 やっとココまで来れた。ここで帰宅する方大勢と見えた。…

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未だかってないGWでの街中でした。 音楽は 珍しくBALLAD4連発

いつもの様に眠れない金曜の夜。普段と違っているのは、とても疲れていること。でも眠れないのです。体もダルイので曲の説明は割愛させて頂きます。お気に召すまま聴いて下さいませ。 1曲目はカーペンターズ、76年の黄金期の曲でしょうか。邦題の「青春の輝き」って何が何だか分からんですネ。まぁいいっか。 2曲目はセリーヌ・ディオン、93年のヒット曲。この曲は84年ジェニファー・ラッシュが出したカバー曲でありんす。聴くほどに曲造りが上手過ぎるね。ずるいネ。 3曲目は何ともOLDな60年物のワイン。カスケーズの曲。keiさんが動画の中で説明しているので、私は必要がない。 4曲目は、皆さんご存知でしょう。ミュージカル「キャッツ」の代表曲で81年の作品。日本では劇団四季のが有名ですが、私あれとは相性が悪いのです。一回目は途中で寝ちゃったし、「コーラス・ライン」ではアホらしくて途中で退場しました。(コチとら本場物見てるから) Carpenters--I Need To In Love Celine Dion--The Power Of Love ザ カスケーズーー悲しき雨音 Memory--Elaine Paige

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脱力感と無力感、これはストレスによるものでしょう。あと1カ月、出口が見えればなぁ。 音楽は Led Zeppeli…

コロナ「緊急~」、何も言えることは無いです。私の住む札幌市は感染者が増加する一方だからです。連日のように最多記録が更新する有り様、市長はダンマリを決め込んでいる。 おいおいゴルフ行ってるのか?。まぁ、あの市長にリーダーシップを求めるのは無理なこと。 気分は芳しくないですけど、音楽をどうぞ。 Led Zeppelin--Whole Lotta Love 1曲目は、ココでは珍しいゼップで殆ど出てない(敢えて出していない)バンド。こんなオフィシャルビデオがあるとは知らなんだ。私的には、ドラムで32才の若さで亡くなったジョン・ボーナムが好きでした。アル中が過ぎていたのでした。彼の死によりゼップも解散と相成りました。 Suzi Quatro--The Wild One 小さな体に大きなフェンダー・ベースを持ち歌うスージー・クワトロ。70年代前半から後半までヨーロッパと日本で人気がありましたっけ。このバンドは別に私の趣味ではないです。ブログ仲間の釣りキチYさんの要望により。私はアウディ・クワトロに非常に興味ありんす。 Suzanne Vega--Luka スザンヌ・ベガと言えばやはりこの「ルカ」。87年の2ndアルバムから。児童虐待を子供の視点から捉えた曲として有名で、現役で活動中であります。彼女の曲は視線がそもそも他のアーティストと違う点に一線を画してます。 Shakira--Esto…

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外出自粛とは致し難いことでしょう。でも「心の自粛」とは受け入れない。 音楽は SUPERTRAMP  他

珍しく日曜日の朝の投稿(なに、夜中の3時に目が覚めてグタグタしてただけです)。私思うんですけど、夜中に記事を作るとタバコの本数が増えること増えること。こりゃあアカンです。 ヤバイっす!。完璧な朝になっちまった。急がねば。1、2曲目はスーパートランプと言うイギリスのグループ。最近ホントにスーパーが混んでいますよネ。あの行列って私嫌いなんですヨ。本州なら当たり前のことでしょうけど。でもって、彼らは70年代に活躍したバンドでして、今回の2曲は79年のアルバムから。変な曲!と思う人もいるでしょう。私はそこが好き。ただSAXのヤツがなぁもうチト上手かったらなぁ。 Breakfast In America The Logical Song 3曲目はスティーリー・ダンの72年のヒット曲。ドナルド・フェイゲンとウォルター・ベッカーの2人体制で、後は色んなミュージシャンがとっかえひっかえ代わって音作りをしました。 Steely Dan-Do It Again マジ、ヤバイっす!。大奥が起きて来た。朝ごはんまだ作ってないのです。4曲目はレゲエでぐっと楽に。私は焦っているっ!。えっと80年のヒット曲。もうダメっすさらばじゃ~。 Blondie-The Tide Is High

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体は起きているけど頭が寝ている、こんな状態での更新は如何なものか? 音楽は HEAT 他

今日は眠たいので、音楽の話1本だけにしようと思います。ヨタ話は無い純粋な洋楽ブログでありんす。(誰も読んでやいない)。 1曲目はハートで90年の作品、80年代後半がこのバンドと言うか姉妹ユニットの最盛期でありました。外部のソングライターとプロデューサーのロン・ネヴィソンによる”徹底した売れる音作り”が功を奏したのでした。 オフィシャルビデオはアカンと思います。18禁と考えられますので、不採用。ライブもありましたが太って酷い顔に耐えられませんでした。どうもよくよく聞くと昭和の歌謡曲っぽい感じがしますネ。 2曲目はシンプリー・レッドと言うバンド名と言うか、Voのミック・ハックナルのソロプロジェクト。曲は91年にヒットしました。彼は赤毛でいつもラフな格好ですが、どうした事か蝶ネクタイにスーツ?。動画の音量が小さめ、選挙区理由は観客の合唱がバッチシ決まっていたため。 どんどん行きます。3曲目はミシェル・ブランチとサンタナとの共作で2002年の曲。彼女は今年で36才のシンガー・ソングライターです。彼女については今の人が良く知っているので、言う事ないでしょう。 ラストです、コアーズと言うアイルランド出身の懐かしいバンド。90年代前半に名プロデューサー・作曲家のデヴィッド・フォスターに気に入れられて頭角を出しました。その後も名プロデューサーを変えては”売れ線”の曲を連発してヒットさせました。曲は2001年の曲です。 2005年に解散しましたが、15年に再結成して活躍しています。 (注…

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木曜夜の中途覚醒はもう当たり前となって来たのか?。苦しいさ中の更新。 音楽は TEARS FOR FEAR…

昨日4月16日は、この日本国にとって特別な日となるでしょう。パンデミックから「非常事態宣言」が全国に拡大した日として。さあこれからが本当の正念場であります。現時点でのコロナ感染者は9千人を超えました、何とかしてこれを鈍化・激少させましょう。一人一人が自覚を改めて生きなければ。 ココは洋楽ブログ、何の役にも立たないですが、お付き合いしてくれれば重い気持ちを少しでもと、思っています。 早速ですが1曲目、ティアーズ・フォ・フィアーズの85年のヒット曲で、アルバムのサード・シングルだったそう。当たり障りのない曲を1曲目にもってきました。 処で今日はPCの調子が非常に悪いのです。動さが遅く、反映が物凄く遅い。何時になったら公開出来るのだろう?。画面が真っ白で出たら、少し間を置いて白い部分をクリックして見て下さい。 TEARS FOR FEARS---EVERYBODY WANTS TO RULES THE WORLD 2曲目、シャカタクの82年のヒット曲。私初めはフュージョン・バンドとは思えませんでした。女性2人のコーラスが入っていたもんですから。彼らはイギリスのバンド、アメリカのフュージョンとは趣が随分と違いますネ。ライブも有りますがチト長いので止めました。好きな人は「ようつべ」でどうぞ。 SHAKATAK---NIGHTBIRDS 3曲目は、ジョー・ジャクソンがNYにいた頃の82年の作品…

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日曜の午後の昼下がり、万人向けでなくて恐縮ですが。 かなりの渋みあるサウンド。 音楽は LITTELE FEAT

首都圏や大阪そして兵庫又愛知なども、今は大変な時期な様ですが、結構若い方々は外出してるようですネ。東京都や神奈川県はコロナの感染者数が毎日右肩上がりが続きピーク時が見えない状態です。こんな時に明るい曲はチト無理と言うもの。 今回はリトル・フィートでアメリカ南部の色濃いサウンドすが、ロスアンゼルスで活動してました。77年の2枚組ライブのLPは、私の愛聴盤でした。今回の音源はそれに従っています。時折画面と食い違っている所がありますが、悪しからず。 私にとってリトル・フィートとは、ローウェル・ジョージのダミ声のVoと強引なまでのスライド・ギターそして腕達者なバンドの面々が思い出されます。然し、79年バンドとの意見相違からローウェルは、自ら解散しましたが、間もなく心臓発作で亡くなりました。バンドはビル・ペイン(Key)が残ってまだ活動しています。それでは渋カッコイイ、サウンドをどうぞ。 FAT MAN IN THE BATHTUB ROCKET IN MY POCKET WILLIN` SPANISH MOON

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今回は正攻法で攻めてみたいと思います。それも超古典的なROCKでしばしのひと時をば。 音楽は DEEP PURPL…

相変わらず金曜の夜は眠れないです。然しベッドから起き上がっても脳の動きが緩慢です。前作と言い今作と言い、作って見ると両方とも駄作だと思います。このブログは早く終わらせて、次作を決行したいです(1日2作かっ!) 簡単な紹介だけしましょう。ディープ・パープルのスモーク・オン・ザ。ウォーターは72年のヒット曲。ハード・ロックの先駆者でもありました。とにかくメンバー間の出入りが激しく、余り好きになれない。その中で唯一最初から最後までいるドラムのイアン・ペイス、彼のドラミングは素晴らしい。一歩先を行ってました。 次にエリック・クラプトンのコケイン。77年のアルバム「スローハンド」のTOP曲。やっとエレキギターの呪縛から解放されたエリックは、これから先どんどん伸びる事になります。1つだけ言いたいことがある。95年からエリックの要請でドラムのスティーブ・ガッドが加わることになるが、私的な発言では、エリックのサウンドにガッドのドラムは似合わない。違った言い方ではガッドの良さが全然表れない。ミスマッチ!。 3曲目シカゴのサタデイ・イン・ザ・パーク。72年のヒット曲、何故これを選んだのかと言う理由はホーンの音がとても柔らかくなった。今までの突っ張っていたブラスとはうって変わっています。それだけで気持ち良いです。 最後の曲はオランダのグループ。ショッキング・ブルーでビーナス。70年のヒット曲でビルボード1位になりました。他に数曲の良い作品を残しましたが、74年に解散しました。 何故この曲を選んだ…

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今回は見逃していただきたい。シンセサイザーは、私の本意ではないのです。 音楽は HUMAN LEAGUE 他

何でこうなったのか?。夜中に作成していてオカシクなった、こう書かざるを得ないと思います。 前半2曲は、ヒューマン・リーグの作品。2曲目の方が早く出して(81年)ヒット曲となる。1曲目は86年の作品でこれもまたヒット曲になりましたとさ。 後半の2曲目は、ペット・ショップ・ボーイズ。3曲目が87年に出したヒット曲で一番有名な最後の曲は、93年の発表。 いずれの曲も、日本で言う「テクノ・ポップ」。(シンセ・ポップ)。もうここまで来て恥ずかしくなって来ました。本意とはまるで逆行しているのに。目をつぶってクリック!。 HUMAN DON`T YOU WANT ME IT`S A SHIN GO WEST

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土曜のたおやかな午後、如何お過ごしでしょうか?。私は留守番ですけどネ。 音楽は STARSHIP 他

外出自粛は長引くとキツイですねぇ。今回の一連の流れで新しい言葉がポンポン出て来て、クラスターにロックアウトですか?。いやはや考えるもんだ。今日は天気の良い土曜日、何かスカッとするモノが欲しいですなぁ~。そんな訳で始めます。 さて、早々と1曲目スターシップと言うバンド。このバンド60年代から知っていますが、当時はジェファーソン・エアプレインで一旦解散して、ジェファーソン・スターシップに、その後スターシップに落ち着きました。この間メンバーの出入りの激しいこと。1つ述べて置くと女性Voがいますが、オーサカのオバちゃんみたいな格好してるグレイス・スリック、このオナゴ怖いですよ~。チコちゃんより数倍怖いです。ステージの上で観客とケンカしてる姿見たことあります。 前置きが長くなった。1曲目は85年のNo1ヒット曲。(裏で不動産屋やっていたのか?)。2曲目は87年のこれもNo1ヒット曲。 WE BUILT THIS CITY NOTHING GONNA `S STOP US NOW 3曲目は専門用語で「りんろんちゃん」。って昔は綺麗でしたヨ、確かに。でも今では73才ですからねぇ。彼女は人のカバー曲だけでよくも有名になったもんだ。まぁ若い頃は相当浮名を流したもんですネ。曲はストーンズのカバー。あら、場違い?、そんなこと無いですよね。 LINDA RONSTADTー TUMBLING …

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真夜中に目が覚めた時の、開き直った骨太の騒々しいサウンド。例えれば本一の四暗刻(スーアンコウ)でツモっ!  音楽は…

近頃は夜中に目が覚める(途中覚醒)。腹が立ってバカデカイ音量のサウンドが聞きたくなる時があります。それが今回のブログ。目新しい所は、新しいライブが入っていること位。メジャーでメロディーな曲は以前公開したモノに変わりありません。 ライブの場所は、1,3曲目がスペインのバルセロナ、4曲目は分かりません。年代も分かりません。彼はワールド・ツアーを何回もやっていて、ビデオのまとまりが付かないのです。最後の曲で彼の人柄の良さ、優しさがにじみ出ていますネ。だから「ボス」と呼ばれているのかな。 曲の説明は致しません。私の説明何か、ファンの方々に対して失礼だから。私はただバカデカイ音量のサウンドが欲しかっただけなのです。SORRY。それにあの観客の凄まじい熱気、羨ましく思えますネ。あんなにパワーがあれば・・・・・ BORN TO RUN HUNGRY HEART WAITIN` ON A SUNNY DAY DANCING IN THE DARK

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四変化・・・・とは言えど、いつもコロコロ音楽は変わっていますけどネ。 音楽は PINK FLOYD 他

新型コロナウィルスに無敵な人間などいない。私はニュースを見るのを極力減らしています。見ると気分が落ち込むからだ。コロナの人数と関連のことバッカシですから。 能書きはもういいでしょう。ココは洋楽ブログ、気分を落ち込む所ではないのです。最近どうも骨のある音楽が出てない、ならばと言う訳で1曲目ピンク・フロイド。デヴィッド・ギルモアのギターが吠えに吠えまくっています。プログレシブ・ロックの先駆者であり巨人でもある彼ら。この動画は、2005年アフリカ貧困救済チャリティーコンサートで、ロジャー・ウォーターズと3人が21年振りに顔を合わせたライブでした。 TIMEは今までも取り上げて来た曲で、73年超メガトン・ヒットアルバム「狂気」に入っていた曲です。この頃ビートルズ解散の後、ストーンズも頑張っていたけども、コレには敵わなかった。アルバムの全世界での売上枚数は5、000万枚!。 PINK FLOYD-TIME 2曲目アール・クルーのヒット曲の1つ。この曲ヤワな曲ではないのです。今聞くと何でもないとお思いでしょうが、これは76年の録音なのです。アコースティック・ギターとドラム、ベースそしてキーボードが合体して1つのサウンドを作るなんて、画期的なことだったのです。 これをプロデュースしたのが、デイブ・グルーシンで彼の力量を知らされた。国内でもこの年のジャズ・ディスク大賞を得ました。 EARL KLUGH-DANCE WITH ME …

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何とも息苦しい様な日々の続き。今の私には、やはり華が必要なのです。 音楽は ARABESQUE 他

週末に外出を控えろって、コチラ北国も経験しましたが結構シンドイですよ。でもNYやLondonでは今実行しているんですネ。東京やその隣接する県でも忍耐です。 さて音楽ですが、前回は当たり前過ぎた。今回は華を求めて軽薄過ぎたかも?。曲の紹介は致しません、何だかムカついて来そうで。ただ音楽を聞き流すだけ。それでイイじゃないですか。良心的解釈からすれば、曲の説明は必要でしょう。だけど正直言って私はもう眠たいのです。 こんな時間に睡魔が来るとは、思っても見なかった。従って私は眠りにつく事を決めました。 See you again! (追記)前段は大変失礼しました。夜中の3時過ぎに寝落ちしちゃった。ごめん寝。さて曲の簡単な説明を改めて。アラベスクはボニーMに続く西ドイツのグループです。曲は78年発表でした。この曲のリード・ヴォーカルはハイケ・リンボーですが17才だとか19才だとか、wikiのいい加減さは相変わらず。彼女は翌年には居なくなります。諸般の事情は分かりません。動画はリマスター判ですネ。 ARABESQUE-FRIDAY NIGHT 2曲目ノーランズの79年発表曲、邦題がとても有名「ダンシング・シスター」。イギリスの姉妹グループですが、リード・ヴォーカルの名前が未だに分からへん。この頃はもおディスコの全盛期に近かったので、雨後の筍みたいに新しいグループが出て来て名前なんかどーでもいい。 そんな時代でしたネ。 THE NOLANS…

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東京オリンピック・パラが1年程度延期、色々と問題はあるにせよ妥当だと思います。 音楽は EAGLES 他

夜中に目が覚めて気が重いです。コロナウィルスのパンデミックが全世界を狂わせてしまったとは。個人の生活や家庭、社会全体・経済情勢そして東京オリンピック・パラの延期。年初めの2月早々からおかしくなるとは、更に先が見えないときた。如何せん私には無力。 ボーっとした頭で音楽へ、チコちゃんに叱られるネ。こんな状態なのでとりとめのないオムニバスになるでしょう。時間がないので、前段の部分で曲の単純な紹介。1曲目、とにかく爽やかさが欲しかった。イーグルスで「ライン・アイズ」(偽りの瞳)、75年の発表曲。この頃でしたっけ商業的にバカ売れするのですが、メンバー間の不和が生じ抜けていった時代でもありました。 2曲目、最近のwikiもいい加減になって来た。コレはバート・バカラック作曲キャロル・ベイヤー・セイガー作詞の黄金コンビによって作られた曲でありんす。クリストファ・ークロスの曲ではないのにぃ~。wikiも信用ならん。確か81年の曲でした。3曲目、結果的に新譜はこの1曲だけになっちまった。ココではモンキーズなど1曲も出していないのに、一番影の薄かったマイク・ネスミスのカントリーな71年の曲。メンバー4人の内一番音楽性があったのが彼。でも一発屋だったかもなぁ。 最後は、シカゴの「素直になれない」もう聞き飽きた方がいるかも知れない。それはピーター・セテラに失礼と言うモノだ。でも曲のサビの部分はプロデューサーをしてたデヴィッド・フォスターの力が大きいかも。彼はピアノでも参加してます。82年発表曲で全米シング…

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ソロ活動は大変な事だと思います。Part Ⅰ  音楽は after the ABBA アグネッタ REMAKE版

2~3週間前でしたか、N〇KのBS1でABBAの特集を見ました。皆さん特に女性陣は色々と大変な事に合ったとの事でした。思えば5年位前にアグネッタの特集を組んだっけ。でも私のブログでは認知度が余りにも低すぎると感じてました。 本名:アグネッタ・フォルツコグ、今年で69才のオバちゃんになりました。然し、あの伸びやかで艶のある高音はまだ私の耳に残っています。とても甘くて。アバのファンは当時熱狂的でもありました。従ってアバのブログをココで作成するのには、余りにも私の力量不足です。 そこで考えたのが、アグネッタの復刻版ですがそれでは芸がない。と言う訳でリメイク版として、少しイジってみました。曲については皆さん方の方が良く知っているので、野暮な説明は入れません。5年前の古い記事を知っている方がいるかも知れません。又アグネッタと言う名前すら知らない人もいるでしょう。それはそれです、要は皆さんの胸にどう響くかでしょう?、さあノンストップで公開いたしましょう。 I Won‘t Let You Go(1985) Walk To The Room(2004) Dance Your Pain Away(2014) Wrap Your Arms Around Me(1983) Remember Me

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アコースティック・サウンドの世界② (朝方ボツ、昼過ぎに再トライ) 音楽は KANSAS  他

朝方はボツにしました。又始まった「ようつべ」の動画が表示されないが為。今日は街の百貨店に行く予定だったのですが、三越の従業員1人がコロナに感染したため、全館閉鎖。あ~お前もかよ?。 気を取り直して再度挑戦しまっす!。細かい説明は勘弁して頂きたい。古い時代の60~70年代の、私の音楽人生の礎を築いた良品ではないかと。元来、今回の企画はブログ仲間の釣りキチYさんの指名によるモノです。それは一番最後の曲で表れます。(これでも苦労したんですヨ)。 ぶつぶつ嘆いてもしょうがない。1曲目に突入、カンサスと言う「アメリカ・プログレ・ハード」バンドの77年の曲。カバー曲も結構ありますネ。以前サラ・ブライトマンがラスベガスで歌ってましたっけ。 KANSAS-DUST IN THE WIND 2曲目、私からすれば何の説明も必要がありません。65年の曲で、「どうだ俺たちだってこんな曲作れるんだぜっ!」ってな感じの優秀賞なバラッド。2008年のライブから。ロニーも懸命にギター弾いてるけど、全然録音されてない。変なの。 ROLLING STONES-AS TEARS GO BY 3曲目、これも言わずもがなな曲。ポール・マッカートニーのメロディー・ラインには異議なし、全員直立。私はLet it beより好ましく思えます。だってカラオケで、こっちの方が歌いやすいんだもん。 BEATLES-AND I LOVE …

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洋楽:タイトルを付けない・・・・・・のも1つのネタか?  音楽は JANIS IAN  他

今回の主題は、「日本語の訳詞」であります。曲もさることながら、訳詞の比率が70%以上。そんな訳で曲の最低限の説明・解説は省略させて頂きます。(どうせ大した読んでくれて無いと思うんで)。 さて、訳詞と言うと「Kei」さんを思い出します。もうかなり前、何年も前から訳詞されています。幅広い年代・ジャンルの曲について書かれています。相対的にセンスが良く柔らかい感じの訳詞に、なるほど~と思った事しばしば。 あの人の場合、アーティストの動画には入れません。従って全て静止画であります。曲と原語そして訳詞だけに集中してもらいたい。そんな感じで、初めての試みを行いました。動画のないブログもたまにはいいんじゃない? ただ曲の発表年だけは( )内に入れて置きました。 JANIS IAN-WILL YOU DANCE(77) AIR SUPPLY-MAKING LOVE OUT OF NOTHING AT ALL(83) CHARLENE-I‘VE NEVER BEEN TO ME(82) CHER-BELIVE(99)

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今度は木曜の夜が眠れなくなっちまった!(いい加減にせぇよ)。 音楽は VAN HALEN 他

眠れない時は、どう頑張っても眠れないモノでありんす。ベッドから起き上がると何故か気分がHigh。今夜は賑やかにヤッタろうか?。 まぁ、隣近所に迷惑ならない程度にしましょう。何せ真夜中なもんで。 藪からスティックに音楽へ突入。最初はヴァン・ヘイレン、と言えばやはり「JUMP」で95年のライブから。この音源が一番良いのでは?と思いますネ。HRだけどシンセロックとも言えます。シンセの音がキレキレですなぁ。真夜中に一発目がこれじゃあ目が覚めますヨ。好みに合わない方は2曲目にどうぞ。 VAN HALEN-JUMP 2曲目、私らの年代以上なら誰もが知っている、ベリンダ・カーライル87年のヒット曲「HEAVEN IS A PLACE ON EARTH」。不思議に思うんですけど、日本がバブル真っ最中の時ってホントに洋楽アーティストがキラ星の如くいました。このビデオは私も初めてみました。とても顔が綺麗に見える。サウンドもグッド。2曲目以降はPOP路線で行くことに決めました。上の1曲目で目が覚めて、気分がノリノリでハイなもんで。 BELINDA CARLISLE-HEAVEN IS A PLACE ON EARTH 3曲目、79年に出た邦題「アイム セクシー」原題「DO YA THINK I`M SEXY?」私の知り得る限りでは、一番ヤワなROCK。とは言ってもコレはディスコの分類に入れた方が宜しいかと。イギリスNO2の種馬ロッド・スチュワートの…

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Black is beautiful Part Ⅱ 金曜の夜は眠れない。またもかよっ! 音楽は Alicia Ke…

金曜の夜は何故だか眠れないのです。コチラ北海道のの巷では、やはり新型コロナウィルスの話ばっかり。何故この地域で感染者が多いのか?。素人の私には全く理解が出来ない。ただ韓国の様に爆発的に増えない事を祈るだけです。 さぁ暗い話は止して、ココは洋楽ブログです。音楽とは楽しむための物。今回も黒人アーティストのパートⅡです。ラップやヒップホップはココでは出さないので、ご安心下さい。それでは1曲目、ビバリー・ナイトでイギリス出身のアーティストで、現在で46才。90年代から活動し勿論現役です。この曲は2009年発表されました。彼女の両親はジャマイカ出身なのですが、彼女はゴスペルやR&Bで成長することに。 日本では殆ど無名に近いと思います。でも彼女は2007年に大英帝国勲章を貰ったビッグなお方なのです。 Beverly Knight-Beautiful Night 2曲目はアリシア・キーズこの人もビッグな方。これも2009年のヒット曲(偶然です)で、USアダルトR&Bソングスの2位まで上がりました。彼女の場合は2001年から大ブレークして、毎年グラミー賞の常連さんでもありましたネ。まだ39才の若さで、あんよが美しい。 Alicia Keys-Doesn‘t Mean Anything 3曲目、これは近年公開した記憶がありますネ。overcome(打ち負かす)これは勿論私の事で、「ガン細胞を打ち負かす」ことに全精力を賭けている訳であ…

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Black is beautiful PartⅠ 私の63才って鬼門かなぁ。。。音楽は Donna Summer

昨夜ある事にふと気付いて、どうもスッキリしないのです。ドナ・サマーは以前にも公開してあり、別段新しいモノではありません。彼女は丁度一回り上の姉御でした。気付いた事とは、彼女63才でガンで亡くなっていたと言う事。私と同い年で天国の向こうに逝っちゃった。 一番最後のライブは、2009年ノーベル平和賞コンサートのモノです。元気一杯にも拘わらず3年後の2012年に逝去された。 この63才って・・・・・私にも危ないかも。そんな事が頭にまとわりついて、「アンタ何考えているのヨ、このドアホ!」大奥からは一蹴されましたが。。。 朝から辛気臭い話でどうも。気分転換にこれから、温泉にでも行こうと思います。 音楽については、何も述べることありません。70年代のディスコ・クイーンの異名をとっていましたネ。後は皆さん方のほうが良く知っているでショー。私はただ、大編成のバック・サウンドに聞惚れています。 On The Radio MacArthur Park Last Dance Bad Girls/Hot Stuff

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新型ウィルス何かぶっ飛ばせ!、暗いご時世に私は華が欲しい。 音楽は Carly Rae Jepson  他

連日の新型ウィルスのニュースに、かなり辟易としています。でも、この北の地札幌でも感染者が出て、それも市中感染との事でもうウンザリしてます。何処にいっても移る者は移る、移らない者は移らない、これ又不思議な話であります。ただWHOの及び腰はけしからんです。 今回のブログは、その様なことを払拭したい一心で作り上げたい。これ本音でありんす。 それでは音楽の方へ、今回の音楽は5年~10年位前のモノ、2010年代に絞り込みました。前回以前がチト古かったものですから。 1曲目、カーリー・レイ・ジャプセン2015年のヒット曲。前にオフィシャルのモノで出した記憶がありますネ。今回はド派手なライブです。興味ある方は過去記事へどうぞ。私は、過去記事を振り返らない。彼女もう34才にもなるんだなぁ。 2曲目、クリスチーナ・ペリー2014年の曲。この曲はヒット・チャートに入らなかったです。これはお初ですネ。別の曲で前に取り上げています。この動画はオフィシャル・ビデオ。彼女ももう33才。何だか三十路ばっかりだなぁ。スマンコッテス。 3曲目と4曲目、もうご存知のエリー・ゴールディングでイギリス出身のアーティスト、彼女イギリスでも優秀な大学の出身なんです。エリーちゃんはココで2曲出ています。今回はライブ・ヴァージョンを見て下さいまし。3曲目が2016年の曲でビルボード7位まで行きました。そして4曲目、映画のサントラ盤として出された2015年、彼女初の英米No1ヒット曲。彼女の出番でコレを出さないとチコ…

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金曜日の夜は、いつも眠れない。よってブログ作りの訳でして・・・・。音楽は Melissa Manchester 他

新型コロナウィルスは、我が国において猛威とまで言わなくても、脅威の感が段々と表面化しているかの様に思えます。今起きているのは2次感染・3次感染の類です。ウィルス保菌者は目に見えません、そして重症率は低いのです。私たちは先ず「アルコール消毒」「手洗い」「うがい」をコマ目に行いましょう。最終的に自分の体を守るのは自分でしかないのだから。 さていつもの様に音楽へ、また古くマイナーな曲かも知れません。イヤきっとマイナーでしょう。1曲目と2曲目はメリサ・マンチェスターの代表曲。この曲私の周りで知っている人は殆どいない。知っている人は、日本の歌手でカバー曲を聞いた人位。さっき調べてみると伊東ゆかりがそうでした。段々と吐き気がして来ましたネ。あれはお粗末ダネ。 本題です、曲の紹介は今回動画の上にします。順序的には逆ですが、1曲目は78年のヒット曲で彼女の7枚目のアルバムからでした。オリジナル音源では大人しく歌っていますネ。2曲目が75年に先にヒットした曲です。予め言っておきますが、このライブの音バカデカイです。 でも、サウンドはダイナミックでメリサの声も自信に満ち溢れています。何故か動画に継ぎはぎがあるのが残念。今真夜中に作成中だからこの曲調を持って来たのかなぁ、決して暗い曲ではないんですけどネ。 Don‘t Cry Out Loud Midnight Blue さてリズムを変えてみましょう。カーリー・サイモン78年の曲でバックのリ…

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外はとても寒いです。そんな時には熱いハード・ロックでも宜しいかと。 音楽は Doobie Brothers

さて何から書こうか?。ドゥービーは私の中学生の頃に初めて聞いたと思います。当時ウェスト・コースト・サウンドなるモノが流行りし時期でした。ネーミングからして何だか爽やかな感じがしました。Eaglesも西海岸の拠点としたバンドでしたが、彼らのサウンドは重かったように感じていました。それに比べドゥービーは軽やかで華やかさに分があったと、好んで聴いていました。 今回動画は4曲共無事成功しました。後は文章入力が上手くいくか?。さて動画は1、4曲目が90年代のライブ。そして2,3曲目が2004年DVD化されたモノです。私が聴いていた初期のサウンドにはSAX等の管楽器は入っていなかったです。彼らは71年結成されて、今でも活動中です。何と50年近く経つんですネ。 Long Train Running 初期の頃のバンドの顔トム・ジョンストン(Vo、G)の73年の作品で、ビルボードHOT100の8位まで上がりました。このバンドの売りである、ツイン・ドラムスとツイン・ギターがもう確立しました。(録音大変でしたでしょうネ) Listen To The Music 上と同じくトム・ジョンストンの72年の作品で、ドゥービー初のヒット曲。ビルボード11位のスマッシュ・ヒット曲。当時は現代的であり古典的でもあり、アンコールで良く歌われた1曲でもありました。 South City Midnight Lady 何だか72年と73年に…

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一昨日の「ようつべ」の不具合に対し、再度アタック。 音楽はGooDなカントリー・・・・ココでは受けないのですが。

1~3曲目は、ニッティ・グリッティ・ダート・バンドで70年代に活躍していました。そして今でも活動中です。 一昨日のブログは、甚だ不完全なモノで、どうにもこうにも「ようつべ」が上手く作動しませんでした。急きょブログ更新に取り組んでいますが、はて上手く行くでしょうか?。ボツになる可能性も無きしもあらず。 音楽は、ココでは最も人気のないカントリー・ミュージックです。然し、私の音楽遍歴は広く深いものです。良いモノは何でも吸収する姿勢はこの年になっても変わらず。どうか偏見を持たないで、聴いて見て下さい。 1曲目と2曲目は、1990年熊本県南阿蘇村での野外フェスティバルからです。 3曲目は「プー横丁の家」 House at pooh corner 最後はRolling Stonesで締めましょう。Sweet Virginia 72年のヒットアルバムから。ライブは1995TOKYO。 後期:画像は何とか4曲表示されたようです。然し文章入力が位置した所でなく、飛んだ場所に行ってしまい、こんな形になってしまいました。何故だかは理解不能でありんす。今後の課題としてお許し下さい。

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