日曜の夜、ROCKはSOFTでお願い。コロナが暴れるから。 音楽は GEORGE HARRISON  他 

日曜の夜はつべこべ言わないで、ただ音楽のみ。前半は私らオジジの対象として、3曲目は中高年向き、そして最後は若者向け?。 (手抜き工事ではないのか?その様な意見も分からなくではないです。ただ私はチト疲れているのです。) GEORGE HARRISON---------Isn`t It A Pity ジョージ・ハリスンはココでは良く出ています。個人的に好きだから。曲はご存知の70年3枚組のアルバムから。Beatles解散後わずか7カ月あとでリリースした驚異的なアルバムでした(70年11月)。 NEIL YOUNG--------I Belive In You ニール・ヤング70年のソロでの「アフター・ザ・ゴールドラッシュ」というアルバムから。この曲以前に出した記憶があるなぁ。彼は図体も態度もデカイですが、人柄が良いのかミュージシャン仲間がとても多いですネ。そして繊細な一面がこの曲に。 BOY MEETS GIRL--------Waiting For A Star To Fall ボーイ・ミーツ・ガールはアメリカのデュオ・グループです。この曲は丁度日本のバブル時代にマッチングしてましたPOPPOPな曲。これを知ってる人は50代でしょうか。当時遊んでいた人は絶対知っているハズだ。 Glee c…

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秋深しされどROCKは続く。でもコロナにはもう勘弁してもらいたい。 音楽は WHITESNAKE 他

コチラ北国の田舎都市だと言うのに、1日のコロナ感染者が150人だの200人超えだの、全くどうなっているのか?。この先Ⅹマスやら正月は果たしてまともに出来るのでしょうか?。末恐ろしいものがあります。 中途で申し訳ございません、数分前姪っ子から電話があり、ダンナが循環器病院に連れられたとの事。コロナにやられた!。 私はこれから姪っ子の家に行きます。病院は面会不可なのが承知の助。(落ち着いたら、文章の穴埋めを致します) (夜10時過ぎに戻って来ました。甥っ子は軽度のコロナ感染症にかかっていたとの病院の通知。今の状態では諸々の状況について、書くのは差し控えてさせて頂きたい。ヤツはコロナになんか決して負ける男ではないのです。ただ一番恐れているのがクラスター。) さあ気持ちを取り戻して音楽へ。1,2曲目はOLD ROCK。3,4曲目は若い人達にも近年のROCKをどうぞ。 WHITESNAKE---------Here I Go Again 元ディープ・パープルのvoデヴィッド・カヴァデールが主体となったバンド。曲は82年のヒット曲。現在も活動しているのは恐れ入る。このバンドはメンバーの出入りが無茶苦茶多くて、個人的には今イチ。 JOURNEY--------Don`t Stop Belivin ジャーニーは数多くのヒット曲を生みましたが、メンバーの出入りはご多分に漏れずのバンド。…

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超たまには超古いっ!なんてのも有りかなぁ、と思ったりして。 音楽は GFR 他でっす

今回のブログのきっかけとなったのは、先日亡くなったショーン・コネリーのせい。昔はカッコよかったし、年を取ると渋かったですネ。そんな訳で全てオールディーズで揃えました。 1曲目、GFR知らない人もいるから、グランド・ファンク・レイルロード。60年代後半から70年代に人気のあったアメリカのバンド、VOのマーク・ファーナーはマッチョロッカーのはしりでした。2曲目、007の第3作目ゴールド・フィンガーで歌うのは勿論シャーリー・バッシー、64年の作品でした。3曲目、長いこと作っていてもこれで2回目の登場モンキーズ。放題「恋の終列車」ってそんなの乗りたくないですネ。4曲目ビージーズ「マサチューセッツ」これ書くとホント長くなるので、割愛。3人組のギブ兄弟のグループ、動画のメインは次男坊のロビン、体がゲッソリ瘦せています。案の定2012年に他界していました。曲は68年発表の綺麗なバラッド。もう眠たいのでこの辺で。 GFR(Grand Funk Railroad)-------Heartbreaker Shirley Bassey--------GOLD FINGER The Mokees--------Last train to clarksvill(恋の終列車) Bee Gees-------MASSAHCUSETTS(1997 ラスベガ…

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秋晴れのすこやかな空の下、私は安堵の胸をなでおろした。ホッ それでは秋の4強ROCKを。 音楽は TINA T…

タイトルについては、私の極めて個人的な安堵。皆さん方には関係のない事なので、後記にでも書くことにしましょう。 前回がジジイだったので今回は○○○とは、筋が通った話(2曲だけ)。ティナ・ターナーもある意味「生きた化石」みたいなアーティスト。今年で81才ですから。彼女の生き様を書くと1ページ丸まんま使ってしまうので、割愛させて頂きます。 曲「The Best」は、本来88年にボニー・タイラーが作った曲でして、翌89年にティナがカバーして発表。ティナの方がランク上位になりました。その後色々なリバイバルを発表されてます。ライブの年代は2000年で、英国ロンドンのウェンブリー・スタジアム。 Tina Turner---------THE BEST 2曲目はカーリー・サイモンの79年発表の曲。彼女も今年75才になる大御所中の大御所ですねぇ。ドラムは毎度スティーブ・ガッドで粘りのあるパワーなサウンドは奴ならではのモノ。これだけでご飯2膳は食べられますネ。 Carly Simon-------VENGEANCE さて急に新しい3曲目、2008年発表でブレイクした「キングス・オブ・レオン」のSex On Fire。古典的ルーツ・ロックのサウンドは、私らの世代でも抵抗なく聞けます。 動画については・・・・・ぶった曲げましたぁ!。この手の女性、私の手に負えません。誰かにお譲りします。 Kings Of …

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今の団塊の世代はホントに元気がありますネ。私には羨ましい限りです。  音楽は BRUCE SPRINGSTEEN 他

今回は、ブルース・スプリングスティーンの新譜で昨年出したアルバムから主として。彼も71才になり日本の団塊の世代のちょうど真ん中に当たります。でもパワフルなサウンドは若いモンには負けておりません。何を食べているんだろう?。肉ばかりだと、私みたいに大腸ガンになるはずなのに?。音楽は昨年のアルバム「ウエスタン・スターズ」からのモノです。それでは一気にどうぞ!。 Letter To You Ghosts Hello Sunshine ここで最後の曲は90度返還、一週間前でしたかエディ・ヴァン・ヘイレンが死んだそうで、まだ65才の若さでした。この10年は舌ガン、喉頭ガン等の病魔との闘いだったそうです。さぞ辛く苦しかったでしょう、私には十分にわかる、それでお線香のつもりで1曲。選曲は私の独断と偏見でによるもの。動画も気にしないでくんなまし。 Van Hallen-------I`ll Wait

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若手(もうベテランかも)の懐メロでも久し振りで如何?。音楽は TAILOR SWIFT 他

全曲通して聴くと、疲れるかも知れませんネ。(年のせいだとは決して言いませんから)。 Taylor Swift-------LOVE SYORY 彼女も30を過ぎたとは知らなんだ。15年のキャリアがあるんですねぇ。カントリーから始めて今や押しも押されぬPOPスター。曲は初期の作品で、セカンド・アルバムからのリードシングルで08年発表でした。 Kety Perry--------Chained to the Rhythm ケイティ・ペリーはもう若手でなく、35才の中年女性と言えますネ。先だって一児の子を設けましたし。まだセックス・シンボルと言われているのでしょうか?。どうでしょう?。曲は懐メロでも何でもない17年の新しいモノ。 Dua Lipa-------Be the one イギリス出身のデュア・リパは正真正銘に若い、まだ25才。・・・・・書いている最中に思い出したのですが昨年に1度出した記憶を思い出しました。大腸がんで悶絶してた時に。曲は15年に出したセカンド・シングル。 Taylor Swift--------Shake it off シェイク・イット・オフ(気にしてなんかいられるかよっ!!)、そうなんですココのブログはそんな程度のモノでしかないんです。どうせ皆読み逃げなんだから。気にしてなんかいられるか…

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出すタイミングがチトまずかったよう(台風が真近でっす!)・・・・ゴメリンコ。 音楽は SELENA GOME…

Selena Gomez-------FEEL ME セレーナ・ゴメスが16年の「リバイバル・ツアー」で初披露し、要望により今年20年2月に正式リリースになった次第。私には”美しく長いあんよ”に鼻の下が伸びっぱなしでありんす。(@^^)/~~~ (2曲目以降の動画は、オフィシャル・ビデオではありません。誰が作ったのかも分かりません。悪しからず。) Alphaville--------FOREVER YOUNG アルファヴィルというドイツのバンド、曲自体は84年の古い曲ですがカヴァー曲がいっぱいありますネ。動画は91年のモノだそうです。当たりだなぁ、訳はあの綺麗なお嬢さんジェニファー・コネリーが70年生まれ。91年ならバッチシですネ。 The Weeknd--------BLINDING LIGHTS 3曲目は「ブライディング・ライツ」19年の11月リリースで、歌手はザ・ウイークエンド。カナダ出身。欧米の他各地でNo1ヒットしました。これは、いきなりショーパン・ノーブラの女性に目が釘付けになったからでして・・・・。 ドラムの音はありゃシンセドラムですネ。 Boston--------MORE THAN A FEELING 最後の曲はOld Rockでボストン、このバンドはココでは殆ど出ませんでした。理由は「学歴コンプレックス」…

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私事ながら、9/29日に大腸ポリープを切除して来ました。何段も何段ものハードルを越えなければ。 音楽は DAVID…

David Gilmour------Comfortabry Numb (Pompeii 2016) ピンフロイドではなく、デヴィッド・ギルモアのバンドからの1曲。「カンフォタブリ・ナム」(快適なしびれ)で歌詞と進行は御大将のロジャー・ウォーターズで79年の作品。彼らにはゴタゴタが良くありましたネ。ロジャーの87年脱退、Keyリチャード・ライトの08年死去。 そしてdrumのリック・メイソンも14年に活動停止。つまり残ったのはギルモア一人、彼のストラトキャスターが吠えに吠えまくっています。彼のストラトは本当に洗練された音で、大きな音量で鳴らしても耳障りにならないのは素晴らしい!。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー (暇な時間があったら、聴いてみてください) 上の曲の後では、どんな曲でも陳腐にきこえます。でもrockに拘って引っ張ってきました。時間の許す限り、どうぞ。 The WHO-----Summer Time Blues もう秋なんですが、ザ・フーの「サマータイム・ブルース」。これは夏向きじゃないのでは?。個人的にはdrumのキース・ムーンのメチャ叩きが面白かったのですが、77年32才の若さで急死しちゃった。guiのピート・タウンゼントは普通もっとワイルドなんですけどネ。一応英国ではストーンズ、ビートルズに次ぐ3大バンドの…

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ようやく涼しくなって来て、やっとROCKする出番が来ました。 音楽は JOAN JETT 他

昨夜から体調が芳しくなく、当然夜も眠れる分けがなく、PCの前に座っています。そんな訳で頭の働きも宜しくないです。ココは音楽さえあればいいのヨ。後は何も必要としない。世間様はそう思っているに違いないんだと、 1曲目、ジョーン・ジェットがブラックハーツというバンドにいた頃で88年の作品。全米8位まで行きました。 JOAN JETT------I HATE MYSELF FOR LOVING YOU サマンサ・フォックス20才にしてのデビュー曲で、これが又当たったのでした、86年の作品。彼女は元はグラドルでした。あのDカップは素晴らしかったですネ。(日本でならば”E”でもオカシクないと思われます)。 SAMANTHA FOX------TOUCH ME どんどん先に、3曲目はバナナラマの例によってカバー曲、93年の作品。「モア、モア、モア」。バブルが弾けても人気はありました。 BANANARAMA------MORE, MORE, MORE 最後の曲ですが、おっと私の本業を忘れていました。そうRock`n Rollです。CCRの軽快な1曲。71年の作品ですがドライブ感が抜群です。 CCR-----スウィート・ヒッチハイカー

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しつこくあくまでも拘ってインストルメンタルの世界をば。音楽は FAUSTO PAPETTI 他

台風10号はやっと去っていった。気象庁が連日会見して「特別警報」なるものが出るだろうと煽っていた。遠くから見ていても、こりゃあ大変な事になるかも知れない、と思っていました。結果は思っていたより、人的にも物的にも大事には至りませんでした。その中でお亡くなりになった方々にはお悔やみ申し上げます。 予め避難先にホテルを取ってあった方々は、なるほどーと思いましたネ。コロナ対策の1つでもあるし。 それでは音楽に、結果的に今回はラテン音楽の世界になってしまったぁ。全然一般受けしないですネこりゃあ。でも全然気にしないで進もぉ。 1曲目、ファウスト・パペッティで彼はイタリア生まれのサックス奏者でした。2曲目、アルゼンチン生まれのピアニスト、ラウルディ・ブラシオの有名な曲。3曲目、この当たりからスペイン語の分からない私にとってサラッと逃げるしかない。FLAUTA DE PANは曲名でしてパンフルートと訳されるそうですが、要は縦笛の一種ですネ。この作者は・・・・ご自分で調べてください。さぁ最後の曲、SE BUSCAこれも曲名なんだそう。wiki見てたらバイアグラが出てきたぁ!。何だヨっ朝っぱらから!。おっともう時間だ、仕事だ仕事っ!。ではでは。 Fausto Papetti------AMANTES Corazon De Nino------RAUL DI BLASSIO FLAUTA DE PAN …

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・・・・・・・・。タイトルが全然浮かばない、まぁそんな事もあるでしょう。 音楽は ROLLING STONES

私事の事ながら、8/19に大腸カメラ検査を行って来ました。結果はここで書くまい。私個人の事であるからして。 ココに訪れる人は音楽を求めるだけです。久し振りのストーンズしか考えられ無かったのでした。それも珍しくメジャーな曲ばかり。お嫌いな方はどうぞスルーして下さい。後悔すると思うけどネ。ココはブログタイトルが示すように、ストーンズは当たり前のことなのです。もう能書きは必要ないと思います Let`s go!。 (1曲目の実演は5分37秒までです、後は無音なので一時停止された方が良いでしょう。) Wild Horses As Tears Go By Angie Miss You

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タガが外れた、又は頭の中のネジとボルトが吹っ飛んでしまった。そんな感じ。 音楽は GEORGE McCRAE …

8/15の日だけは、絶対更新しないと決めておりました。私のようなブログは出してはイケナイ、日が明けてこの様な軽薄なブログも可となったと思うのです。今年のお盆の時期は墓参りをしませんでした。8/19の術後1年目の大腸カメラを終えてから行く考えでいます。それ程大事な検査なのです。 さて音楽の方ですが、ノー天気な軽薄な曲。タイトルで示した様な頭の中がチト変な感じ。本流からエライ横道にそれています。然し、統一性は保たれているとも思えます。変なの。 GEORGE McCRAE----ROCK YOUR BABY ジョージ・マックレーの74年のメガヒット。曲を作ったは↓のバンドでした。ディスコの代表作品の1つに挙げられますネ KC&サンシャイン・バンドーーーーTHAT` THE WAY KC&サンシャイン・バンド75年の絶頂期の曲です、彼らはファンク・バンドにも捉えられますが、曲はやはりディスコ。白人ヴォーカルと黒人との混成バンドでした。 MADONNA------HOLIDAY さあ本線に合流です、マドンナ85年のライブ・エイドから「ホリデイ」。(この動画以前にも公開した記憶があります)。マドンナ当時27才絶好調!ダンス・パフォーマンスが格好いい、中途休みでは肩で息してます。でも流石プロ根性、全力でダンスandソング。 MADONNA-------LIKE A PRAYER コチラの画面は、…

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流れからするとこうなるのが筋道かいな。空気を読むとすると。 音楽は THE BEATLES

前回の流れから空気を読むとこうならざるを得なかったのです。今年はビートルズ解散から50年の節目の年でもあります。 年代的には私たちの上、団塊の世代がマッチングしてました。そう今70才前後の方たちですネ。私の場合は兄貴の影響を受けて育ったものでした。 然しながら、私の本流はストーンズ、2番目がビートルズだったのです。何故ならビートルズ解散は70年の春、ストーンズはここから底力を発揮して行ったからです。ストーンズの話は関係ないので止めて置きましょう。 尚、予め申して置きますが、ビートルズの動画は早くて一週間で削除されます。持っても二週間くらいでしょう。そのつもりで視聴して下さい。ファンの皆様には説明は無用でしょう。4曲通してご覧下さい。 I FEEL FINE HELP HERE COMES THE SUN A DAY IN THE LIFE

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暦の上ではもう立秋、夏は短かかったなぁってこれからですヨ。 音楽は PAUL McCARTNEY

やはり金曜日の夜は鬼門でありんす。途中で目が覚めることが何回も。前回気が付いたのですが、ブログの作成に当たってはEdgeでもChromeでも何ら変わりがない事。扱いやすさはIEと何ら変わっていないのですが。 さて音楽の方へ、久し振りのポール・マッカートニーの登場。不思議な事なんですが、70~80年代の彼のアルバム殆ど買ってません。友人からLPレコード借りてカセットにダビングばかりしてましたネ。あの頃はポールのアルバムが出ると、皆われ先にと買っていました。私には他に買うべき物があったものですから・・・・・。 さて、ポールに関しては皆さん方の方がよっぽど詳しいですから、私の怪しい説明は必要ないでしょう。とあるDVDを見るとライブでお父さんとお子さん、それにオジジまでも3世代が揃って来ていた。ポールの音楽はそんな普遍性があるものだと、改めて感じさせられました。 JET BAND ON THE RUN ANOTHER DAY/ AND I LOVE HER LISTEN TO WHAT MAN SAID

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日曜の朝靄、今日も暑くなりそうだ!。北国なのに予報では31℃、こりゃたまらん.音楽はGuns N` Roses…

日曜日だというのに午前3時に目が覚めた。相変わらずの中途覚醒でありんす。頭の中にあるのは大腸ガンの検査が、8、9月で4回も病院に行かなければならない。まぁ皆さん方には関係のないことなので、スルーして下さい。 さて音楽ですが、久し振りでRockを1発。ガンズ&ローゼズ初のNo1シングルで87年の作品。2曲目以後は個性あるPOPSでローラ・ブラニガン84年の最大ヒット・アルバムからのタイトル曲です。彼女と私は同い年だったので、時々気にはしていました。それが何と47才の若さで亡くなっていた。脳動脈瘤でした。(泣) 3曲目はジェニファー・ラッシュ85年のミリオンセラー曲。彼女はアメリカ人ですが、この頃ドイツに住んでいたので欧州で大ヒットしました。この曲のカバーがとても多く、セリーヌ・ディオンのヒットで彼女の曲と思っている人も多いですが、ジェニファーの作曲です。 最後の曲です。ジョン・ポール・ヤング78年ビックリするヒット曲。私的には一発屋のの感じ。bassとdrumがこんなに強かったとはなぁ?・・・・。もっと軽い感じのイメージがあったのですが。 (注:公開まじかになって、2曲目の動画が反映されません。時間がないので見切り発車とさせて頂きます。申し訳ございません。)(注2:調整の結果、説明の曲順がバラバラになりました。悪しからずご了承下さい。) </ifram> <iframe widt…

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あくまでも拘ってインストルメンタルなサウンドをば。(^^♪  音楽は  LEE OSKAR 他

ある意味で前回の対抗戦と言えましょう。不得意分野に挑むのもある意味、一興でもありんす。 要は音楽の中身、何も無しで進みましょう。趣きはbassとdrumsです。 Lee Oskar----Befor The Rain 1曲目はリー・オスカーの78年のソロアルバムから。この頃はファンクロックのバンド「WAR」に在籍もしてました。彼のハーモニカはどのサウンドにもマッチングして、独特の世界を作る不思議な人でありました。 Bebu Silvetti----(英題)Spring Rain 通称名ベブ・シルヴェッティはアルゼンチン生まれ、その後転々とします。70年代初めはメキシコ、その後スペインへ。今回の曲はスペイン時代の77年の曲です。その後最終的にはアメリカに落ち着きました。 Biddu Ochestra-----No Podrimaos ser Amigos ビドゥーと言うインド出身の彼は、若くしてイギリスに渡って(典型的なパターン)音楽的に開花しました。時は70年代、彼はディスコの先駆者の1人であったのです。タイトル曲が何故スペイン語なのかが分かりません?。最近翻訳ツールがサッパリ役に立たないのです。 NICE AND SLOW 元の音源は、76年のジェシー・グリーンのディスコだと思うんですけど、このインターナショナル・バンドというのがサッパリ分からない…

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引き出しの奥の奥から引き出して。ただ涼が欲しかっただけです。 音楽は S&G 他

今日はコチラ北国は雨です。コチラでは久し振りなんです。梅雨前線に痛めつけらた本州の方々には申し訳ございません。時間が時間なので省略形で進めさせていただきます。 1曲目はS&Gの81年NYセントラルパークでの音源。「四月になれば」。歌詞が余りにもなので、和訳は載せませんでした。曲だけ聞いてください。 2~4曲目は80年代に出現したウィンダムヒル・レコードで、昔に公開した物です。 2曲目、George Winston(ジョージ・ウィンストン)Colors/Dance。 3曲目、Willam Ackerman(ウィリアム・アッカーマン)れんが職人の美しい娘さん。 4曲目、これだけは90年代の作品で98年発表。 David Arkenstone (Hert of spring)。取り急ぎの仕事で失礼しました。

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線状降水帯とコロナ、この先の日本はどうなるでしょう?。音楽ではレイラは今回で最後にしたいと思います。 Derek&…

諸般の事情により又ブランクを開けてしまいました。申し訳ありません。 この数ヶ月テレビの情報に振り回されている感じがします。私の場合は。大腸ガンでの大事な大腸カメラ検査がコロナ渦により出来なかったこと。この先も読めない状態です。 さて音楽に入りましょう。レイラと言えばクラプトンの代名詞の曲。揺るぎない名曲と言っても過言ではないでしょう。彼は、2014年にツアーからの引退表明を発表しましたが、まだやっていますネ。昨年は日本に来たし、今年はヨーロッパでツアーを行いました。よう分からんです。そうそうレイラの話です、何故最後になるのかという話。 「ようつべ」では、幾多のレイラの動画があります。以前に私も使わせて貰いました。そこで思ったのですが、この曲は70年にデレク&ドミノスのアルバムに入っていた曲です。私はリアルタイムで聴いていましたので、感銘を受けたのが覚えています。「これは最高だと」そしてクラプトン1人の曲ではないのだと。原点回帰でオリジナル曲により聴いて頂き、本当の締めとさせて頂きます。 Derek& the Dominos あじゃあ~、ココでもクラプトンが弾いていたとは!。でもレスポールの彼の姿は珍しいことなので許してやって下さい。ビートルズ時代のジョージの傑作でもありました。(当時からギターはクラプトンが弾いていたと聞いております)。エルトン・ジョン、フィル・コリンズ、ジェフ・リン、リンゴ・スターとメンツが凄いですネ。 Georg…

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毎度お晩でやす。例によって金曜の夜は1人寂しくブログ作成。 音楽は 毎度さんの CHRISTOPHER C…

ココの場所では、クリストファー・クロスは結構取り上げています。今夜は落ち込んでいるので、他のネタが思いつかなかったのです。でも全てお初の曲ばかりですヨ。80年代中期以降の曲ばかりです。 彼のプロフィールや全盛期のことは、過去記事で書いてあるので省略させて頂きます。メガヒットこそ無かったけど、クリス節は健在でしたねぇ。大学の採点では優に近い良かなぁ。まぁヨタ話はしまいにして音楽を聴いてみて下さい。 THA`T GIRL (85) ANY OLD TIME(88) LOVING STRANGERS (86) IS THERE SOMETHING(92)

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完ペキに夜向けです。久し振りにフュージョン系の世界へと、進路は進む。 音楽は WAVE 他

例によって深夜の投稿であります。今日は夜中の1時半に目が覚めた。朝までの深い眠りがホント欲しいのでありんす。まぁ皆さんには関係のない事だから、ここでグチッてもしょうがない。(/ω\)。 さて音楽の方へ、1曲目は誰でもが聴いたことあるでしょう。ブラジルの巨匠アントニオ・カルロス・ジョビンが67年に書いたボサノバの名曲。録音の比較的良い物を入れました。日本人も含めてカバー曲が多いですネ。 (注:申し訳ございません、静止画が1曲で終わらなく、次の曲に移ってしまいます。キャンセルをクリックしてください) WAVE 2曲目は、ジョージ・ベンソンのアルバムにして最高のメガヒットからの1曲。例のアレは出しません。このアルバムの功労者はプロデューサーのトミー・リピューマだと今でも私は思っています。ドラムのハーヴィ・メイソンもセンスがとても良いですネ。 Geaorge Benson----Affirmation 3曲目、ドナルド・フェイゲンのIGY。82年のソロアルバムからの1曲。フュージョンから離れてレゲエっぽい曲ですネ。この曲いつ出そうか前から迷っていたのですが、出せてよかったぁ。 彼はスティーリー・ダンの創設者からの面からいい仕事してましたです。 I.G.Y-----Dnald Fagen さあバッチシ目が覚めました、エンディングは華やかな「サンバ」で終えましょう。78年の作品でいかにも当時の…

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この1年間色々とありましたが、何とか「生き長らえて」おります。  音楽は  RICHARD MARX …

私事のことで恐縮ですが、昨日は1年前のガン手術を終えた病院の退院日でありました。この1年間はとても感慨深いものがあります。それは私だけの胸に閉まって置きます。決して明るい話ではないので。 さあ音楽の方へ、今回は何と言えば良いか?、通常のニュートラル・サウンドでしょう。 1曲目リチャード・マークスの89年のヒット曲。彼はこの曲がピークだったかも知れない。動画は30周年の軌跡をコマ切れに出したもので、どうも落ち着きませんネ。でも現在の姿も見える分けでして・・・・・・。 RIcyard Marx----Right Here Waiting 彼らはイギリスのバンド、曲は86年のファースト・アルバムからのヒットで、全米1位も取ったものでした。残る2枚のアルバムがパッとせず、解散。でも2005年から活動を開始してます。 Cutting Crew ----Died In youre Arms 3曲目は説明するまでないでしょう。98年の映画「ハルマゲドン」内の代表曲ミス・ア・スイング。映画に忠実に再現を目指した動画にして見ました。テレビで何度も放送してるのでわかりますネ。(私はスティーブン・タイラーの顔が見たく無かっただけ)。 Aerosmith----- Don`t wanta to Miss A Thing …

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7Fの病室からEVで1Fの手術室に移動する時、本当に緊張しました。(回顧録) 音楽は ELTON JOHN…

1年前の今日、5/28は大腸ガンの手術日でした。腹の中にメスを入れる事は人生で初めてのことだったのです。国民の2人に1人はガンになると、健常者は軽口を言う。然しガンの手術をした者は思っている、もう2度とすべきではないと。だから再発・転移を恐れているのです。 いくら気丈に振る舞っても、それは単に対外的なもの。1人になれば内心はビクビクしてるんです。5年生存率と言われて、私の場合あと4年。何とか逃げ切りたいと思っています。 それでは、音楽の方へ。統一性・整合性が全くない出来栄え。珍しくメジャーな曲ばかりになってしまった。ですから説明は書きません。皆さん方も良く知っている曲ばかりだから。ただ年代だけは入れて置きます。あの入院期間や手術後の記憶が走馬灯のように駆け巡ります、私はもう疲れました、寝ることにします ELTON JOHN----DANIEL (73) CHAKA KHAN-----THROUGH THE FIRE (84) GENESISU THAT`S ALL (84) 最後は毛色の変わった曲。ナベサダお爺ちゃんが79年(当時46才)に発表したアルバム「モーニングアイランド」からの殊勲な1曲。これだけフュージョンです。何故か切れの良いSAXとスティーヴ・ガッドのドラムを聞きたかったのです。悪しからず。 …

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全面解除かぁ。札幌市は国の基準をクリアーしてない。まぁ経済界の力に押されたんでしょう?。 音楽は PRETENDE…

今日5/25で「緊急事態宣言」を解除する事は、政府と感染症の専門家による諮問会議で決まったことなので、従わざるを得ないのですが。。。札幌の実情は好転してる様には思えない、この市民感覚は私1人だけじゃなく、かなりの人もそう思っているのでは?。市民の誰がしもが恐れているのが、解除後のリバウンド。次に来たら第3波なんです。コチラ北国の特殊性を真摯に考えてくれたのか?。不安が残ります。 さてココは洋楽ブログ、本州の人達にとって上のことはどうでも良いことでしょう。音楽に行きます。ココで又トラブル、4曲入れたのに3曲しか表示されない事態が発生。以前にもあったトラブル、そのまま公開します。また、ページを開いても動画・静止画が直ぐに立ち上がらない状態が続いており、皆様方にご迷惑をお掛けしてます。原因の究明をしてますが、しばらくの間お待ち下さい。 今回は「プリテンダーズ」でBANDの説明は、3曲目の動画に書かれているので、そちらを見て下さい。70年代後半にデビューして現役でも活躍中です。 書くことと言えば、バンドのリーダーでVoのクリッシー・ハインド。彼女はアメリカ人ですがイギリスに渡り、ロンドンでバンドを作りました。バンドの曲は殆ど彼女が書いたものです。又バンドのメンバーは出入りがとても多いモノでした。 BACK ON THE CHAIN GANG DON`T GET ME WRONG …

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ブログ史上最大の危機を乗り越えての更新でありました。 音楽は BILLY JOEL  他

この場所は古く11年を超えている為、当初からずっとブラウザをIEで作成してきました。然し乍ら、遂にIEでは「ようつべ」からのコピペが出来なくなりました。前々から「ようつべ」はIEを推奨環境から外していたのは知っていました。でも急にバッサリ切られるとは。 残るブラウザ「グーグルクローム」で初めての慣れない仕事で、やっと体裁が整いました。まぁブツブツ言ってもしょうがない。音楽へどうぞ。どうも画面を開いてから、静止画・動画の立上りが遅いみたいです。済みません、この症状は分からないのです。 1曲目は、ビリージョエル77年のヒット曲。イントロの口笛を皆マネしてたのを思い出しますネ。私には歌詞の内容が、自分の胸をグサッと突き刺さる様な感じをしたので採用。ビリーはこの時期、黄金時代の真っ只中でしたネ。 2曲目はイーグルス、75年のカントリーロック調でVoは珍しくランディーマイズナーがリードを歌っています。(feat:JAL)。take it to the limitって言ったって、私ら札幌市民はもう限界に近いですヨ。毎日マスクしての自粛生活は。 3曲目は、歌詞無しでアメリカの75年の曲。邦題「金髪の髪の少女」。ノリの良い曲が欲しかったのでコレにしました。「名前のない馬」が代表曲ですが、今はその気になれない。 やっとココまで来れた。ここで帰宅する方大勢と見えた。…

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未だかってないGWでの街中でした。 音楽は 珍しくBALLAD4連発

いつもの様に眠れない金曜の夜。普段と違っているのは、とても疲れていること。でも眠れないのです。体もダルイので曲の説明は割愛させて頂きます。お気に召すまま聴いて下さいませ。 1曲目はカーペンターズ、76年の黄金期の曲でしょうか。邦題の「青春の輝き」って何が何だか分からんですネ。まぁいいっか。 2曲目はセリーヌ・ディオン、93年のヒット曲。この曲は84年ジェニファー・ラッシュが出したカバー曲でありんす。聴くほどに曲造りが上手過ぎるね。ずるいネ。 3曲目は何ともOLDな60年物のワイン。カスケーズの曲。keiさんが動画の中で説明しているので、私は必要がない。 4曲目は、皆さんご存知でしょう。ミュージカル「キャッツ」の代表曲で81年の作品。日本では劇団四季のが有名ですが、私あれとは相性が悪いのです。一回目は途中で寝ちゃったし、「コーラス・ライン」ではアホらしくて途中で退場しました。(コチとら本場物見てるから) Carpenters--I Need To In Love Celine Dion--The Power Of Love ザ カスケーズーー悲しき雨音 Memory--Elaine Paige

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脱力感と無力感、これはストレスによるものでしょう。あと1カ月、出口が見えればなぁ。 音楽は Led Zeppeli…

コロナ「緊急~」、何も言えることは無いです。私の住む札幌市は感染者が増加する一方だからです。連日のように最多記録が更新する有り様、市長はダンマリを決め込んでいる。 おいおいゴルフ行ってるのか?。まぁ、あの市長にリーダーシップを求めるのは無理なこと。 気分は芳しくないですけど、音楽をどうぞ。 Led Zeppelin--Whole Lotta Love 1曲目は、ココでは珍しいゼップで殆ど出てない(敢えて出していない)バンド。こんなオフィシャルビデオがあるとは知らなんだ。私的には、ドラムで32才の若さで亡くなったジョン・ボーナムが好きでした。アル中が過ぎていたのでした。彼の死によりゼップも解散と相成りました。 Suzi Quatro--The Wild One 小さな体に大きなフェンダー・ベースを持ち歌うスージー・クワトロ。70年代前半から後半までヨーロッパと日本で人気がありましたっけ。このバンドは別に私の趣味ではないです。ブログ仲間の釣りキチYさんの要望により。私はアウディ・クワトロに非常に興味ありんす。 Suzanne Vega--Luka スザンヌ・ベガと言えばやはりこの「ルカ」。87年の2ndアルバムから。児童虐待を子供の視点から捉えた曲として有名で、現役で活動中であります。彼女の曲は視線がそもそも他のアーティストと違う点に一線を画してます。 Shakira--Esto…

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外出自粛とは致し難いことでしょう。でも「心の自粛」とは受け入れない。 音楽は SUPERTRAMP  他

珍しく日曜日の朝の投稿(なに、夜中の3時に目が覚めてグタグタしてただけです)。私思うんですけど、夜中に記事を作るとタバコの本数が増えること増えること。こりゃあアカンです。 ヤバイっす!。完璧な朝になっちまった。急がねば。1、2曲目はスーパートランプと言うイギリスのグループ。最近ホントにスーパーが混んでいますよネ。あの行列って私嫌いなんですヨ。本州なら当たり前のことでしょうけど。でもって、彼らは70年代に活躍したバンドでして、今回の2曲は79年のアルバムから。変な曲!と思う人もいるでしょう。私はそこが好き。ただSAXのヤツがなぁもうチト上手かったらなぁ。 Breakfast In America The Logical Song 3曲目はスティーリー・ダンの72年のヒット曲。ドナルド・フェイゲンとウォルター・ベッカーの2人体制で、後は色んなミュージシャンがとっかえひっかえ代わって音作りをしました。 Steely Dan-Do It Again マジ、ヤバイっす!。大奥が起きて来た。朝ごはんまだ作ってないのです。4曲目はレゲエでぐっと楽に。私は焦っているっ!。えっと80年のヒット曲。もうダメっすさらばじゃ~。 Blondie-The Tide Is High

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体は起きているけど頭が寝ている、こんな状態での更新は如何なものか? 音楽は HEAT 他

今日は眠たいので、音楽の話1本だけにしようと思います。ヨタ話は無い純粋な洋楽ブログでありんす。(誰も読んでやいない)。 1曲目はハートで90年の作品、80年代後半がこのバンドと言うか姉妹ユニットの最盛期でありました。外部のソングライターとプロデューサーのロン・ネヴィソンによる”徹底した売れる音作り”が功を奏したのでした。 オフィシャルビデオはアカンと思います。18禁と考えられますので、不採用。ライブもありましたが太って酷い顔に耐えられませんでした。どうもよくよく聞くと昭和の歌謡曲っぽい感じがしますネ。 2曲目はシンプリー・レッドと言うバンド名と言うか、Voのミック・ハックナルのソロプロジェクト。曲は91年にヒットしました。彼は赤毛でいつもラフな格好ですが、どうした事か蝶ネクタイにスーツ?。動画の音量が小さめ、選挙区理由は観客の合唱がバッチシ決まっていたため。 どんどん行きます。3曲目はミシェル・ブランチとサンタナとの共作で2002年の曲。彼女は今年で36才のシンガー・ソングライターです。彼女については今の人が良く知っているので、言う事ないでしょう。 ラストです、コアーズと言うアイルランド出身の懐かしいバンド。90年代前半に名プロデューサー・作曲家のデヴィッド・フォスターに気に入れられて頭角を出しました。その後も名プロデューサーを変えては”売れ線”の曲を連発してヒットさせました。曲は2001年の曲です。 2005年に解散しましたが、15年に再結成して活躍しています。 (注…

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木曜夜の中途覚醒はもう当たり前となって来たのか?。苦しいさ中の更新。 音楽は TEARS FOR FEAR…

昨日4月16日は、この日本国にとって特別な日となるでしょう。パンデミックから「非常事態宣言」が全国に拡大した日として。さあこれからが本当の正念場であります。現時点でのコロナ感染者は9千人を超えました、何とかしてこれを鈍化・激少させましょう。一人一人が自覚を改めて生きなければ。 ココは洋楽ブログ、何の役にも立たないですが、お付き合いしてくれれば重い気持ちを少しでもと、思っています。 早速ですが1曲目、ティアーズ・フォ・フィアーズの85年のヒット曲で、アルバムのサード・シングルだったそう。当たり障りのない曲を1曲目にもってきました。 処で今日はPCの調子が非常に悪いのです。動さが遅く、反映が物凄く遅い。何時になったら公開出来るのだろう?。画面が真っ白で出たら、少し間を置いて白い部分をクリックして見て下さい。 TEARS FOR FEARS---EVERYBODY WANTS TO RULES THE WORLD 2曲目、シャカタクの82年のヒット曲。私初めはフュージョン・バンドとは思えませんでした。女性2人のコーラスが入っていたもんですから。彼らはイギリスのバンド、アメリカのフュージョンとは趣が随分と違いますネ。ライブも有りますがチト長いので止めました。好きな人は「ようつべ」でどうぞ。 SHAKATAK---NIGHTBIRDS 3曲目は、ジョー・ジャクソンがNYにいた頃の82年の作品…

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日曜の午後の昼下がり、万人向けでなくて恐縮ですが。 かなりの渋みあるサウンド。 音楽は LITTELE FEAT

首都圏や大阪そして兵庫又愛知なども、今は大変な時期な様ですが、結構若い方々は外出してるようですネ。東京都や神奈川県はコロナの感染者数が毎日右肩上がりが続きピーク時が見えない状態です。こんな時に明るい曲はチト無理と言うもの。 今回はリトル・フィートでアメリカ南部の色濃いサウンドすが、ロスアンゼルスで活動してました。77年の2枚組ライブのLPは、私の愛聴盤でした。今回の音源はそれに従っています。時折画面と食い違っている所がありますが、悪しからず。 私にとってリトル・フィートとは、ローウェル・ジョージのダミ声のVoと強引なまでのスライド・ギターそして腕達者なバンドの面々が思い出されます。然し、79年バンドとの意見相違からローウェルは、自ら解散しましたが、間もなく心臓発作で亡くなりました。バンドはビル・ペイン(Key)が残ってまだ活動しています。それでは渋カッコイイ、サウンドをどうぞ。 FAT MAN IN THE BATHTUB ROCKET IN MY POCKET WILLIN` SPANISH MOON

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