今回はショートで行きたいと思います。覇気がないのです。 音楽は SCORPIONS 他

SCORPIONS--Follow Your Heart(84) Miley Cyrus--The Climb(2009) ラブ アンリミテッド オーケストラーーRhapsody In White(74) どうにも覇気が出ないのです。運気が下がっているのも自分で分かります。従って出来はこれ以上は無理であります。曲の構成も何だかよう分からんのです。最後の曲が一番私の心境を表しているかも。甚だ失礼ですが、取りあえずはこれまで。

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土曜日真夜中の更新、またブランクを空けて相済みませんでした。 音楽はChick Corea 他

ムラな更新スピードで申し訳ございません。ただ本来は一週間前の更新だったのですが、宮城・福島の震度6強の地震により災害で被害を被った被災者を考えて止めました。洋楽ブログをアップするなんて不謹慎でした。 早速ですが音楽の方に、1曲目は去る9日に亡くなったチックコリア。又もや巨星落つという感傷になりました。静止画は78年の作品で9分30秒もあるフュージョンです。スルーしたい方はどうぞ。 2曲目は81年NYセントラルパークでの1回切りのライブ。これは以前公開してあります。↑との共通点はdrumがスティーブガッドでありんす。これが又渋カッコいいんだなぁ。 3曲目は一転して80年代ディスコ、今回は99年のリミックス・ヴァージョン。 4曲目も又一転して21世紀の曲。とは言っても05年の作品なので新しくもない。カスケーダはドイツのアーティストでヤッパ色気を加えないと殿方が喜ばないので・・・・。 Chic Crea-----Friends(feat Steve Gadd) S&G-----恋人と別れる50の方法 Bony M------The River Of Babylon Remix Cascada-----Everytime We Touch

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1カ月のブランク、大変申し訳ございませんでした。体がなまっているので今回は肩慣らしでご勘弁を。

実は身体はなまっていません、半年以上前から筋トレをしているもんで。なまっているのは頭の方です。この3カ月は大胸筋上部を集中して筋トレしてます。肩慣らしの一発目程度でアテにせず聴いてみてください。 PCの修理も返って来ましたが、一部のプログラムがまだ不安定で完全ではありませぬ。もう諦めています。 さて音楽は・・・・今はこの程度で勘弁して頂きたいと存じます。まだ頭の方が40%働いていない状況なので。 2曲目以降について説明はもう無理です。すみませんが。 Paul Mccartney at Pub(2018) ポール・マッカートニーのパブでのギグ。リバプールで2018年のモノだそうです。YouTubeの解説がスペイン語なのでチンプンカンプン。 The Blues Brothers------Everybody Needs Somebody To Love(1980) Dalyl Hall & Jhon Oates------Maneater (Live 1995) Sia--------Unstoppable(2016)

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コロナ疲れ、コロナ慣れ、良く覚えておく事は、くい止めるしかない事。ワクチンが入って来ても。

正月三が日も終わり平常運行と思いきや、明日からこのPCはメーカー修理に出すはめに。しばしの間公開はないモノとお考え下さい。 ならば、少しシャキッとしたモノを。ピンク・フロイド(過去記事をチラ見した処、ほぼ動画は真っ白でした)。(ds)ニック・メイスンと(key)にリチャード・ライトが1曲目の動画に映っています、94年のコンサートでした。ロジャー・ウォーターズは前から一人歩きしてました。ただリチャード・ライトが08年に65才の若さで亡くなったのは、ずっと後で知りました。 Shine On You Crazy Diamond Wish You Were Here

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謹賀新年:ガンと闘って1年半、皆様方には決してガンにならぬよう祈願しております。

謹んで新春をお祝い申し上げます。 旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました。 正月だからと言っても、平常運行で参りたいと思います。(ガンの手術後にもう酒は止めたので) THE CARPENTERS------Top Of The World(72) 70年代のカーペンターズは、ある意味では飛ぶ鳥を落とす勢いがありました。カレンの登場でミニスカートがガッツリと減りました。あれは非常ーに寂しかった悲しい思い出があります。 BACKSTREETBOYS------As Long As You Love Me(97) アメリカ版のジャニーズ系グループとでも当てはまった彼ら。やや暫く音沙汰が無かったのですが、19年にアルバムを出していた。動画も19年のモノ。もう皆40代だと思うのですが・・・。 WHITNEY HOUSTON--------One Moment In Time(88) ホイットニーの曲にしては、珍しく目立たなかった1曲。欧米ではTOP10には入っていたのに、日本のオリコンでは70位にも満たなかったからなのか。ホイットニー節は相変わらず健在のイイ曲だと思うのです。

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抜け目のないビートルズ・ファンの方々なら言うまでもない事。私の出番ではありませぬ。

YouTube公開1週間(12/29) ビートルズ解散後50年、今頃になって新しいLet It Beの映画が出るとわっ!。2021年8月27日世界同時上映の予定だそうです。監督はピーター・ジャクソン(ロード・オブ・ザ・リングで有名)。もっと楽しいLet It Beの映画があってもイイのに。昔から私はそう思っていました。私の書くことはもうないです。チコちゃんに𠮟られそう。 JUICE NEWTON--------Angel Of The Morning どうも上の動画の存在が重くて、上手く紹介出来ないです。ジュース・ニュートン81年に出したアルバムからのPOPソング。現在彼女は68才。90年代にはカントリーに進むことに。ヤッパもう駄目。 YOU RAISE ME UP ご存知ケルティック・ウーマンの代表曲。歌っているのは、マーティン・ハーケンスでオランダの歌手、街もオランダです。身なりを見てもわかる通り、彼はホームレスではありません。年末の最後はオジジの歌で締めてみました。 (注)年始の公開はかなり遅れることになります。PCをメーカー修理に出す非常に悪い状態になってしまいました。どうもイヤな感じをおぼえます。まだ買って半年にも満たないPCなのに、トラブルが多発して・・・・・・・・。

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12月もあっという間に終わり。本年のラスト2はROLLING STONES。 他  スルーしたい方はどうぞ。

気づけば明日はⅩマス・イブ。今年のラスト2はRolling Stonesを持って来ました。興味がない方はどうぞスルーして下さい。(但し、最後にハプニングあり)。ストーンズは夏場に1回だったので、冬場の1回も許してくれるのでは?。ただ今回はアクの強い曲ばかり、Xマス前のどさくさ紛れという感じでしょうか。曲の解説はしません、読む人もいないだろうから。パワーと高揚感を上げて、最後にニヤリとしてくれればイイかなぁ~。 LIES Beast Of Burden Let It Loose 本音ですけど、最後は明るい気分で終わりたかった。ストーンズのパワーは素晴らしいです、だけど根がブルースだから明るさがない。持って来たのは今やスーパースターとなったブルーノ・マーズ2010年の曲「Marry Me」。60年代ポップスに通じる曲で,今回はフラッシュモブを載せました。やっぱ若いモンのストレートな感情表現って良いですネ。 Bruno Mars----Marry You(Flash Mob)

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凝りもせず又 【余興です】とは如何なものでしょう?、誠にすみません。

今年の大変な事態の師走に、【余興】でおちゃらけるとは誠に遺憾であります。然しながら反面心のゆとりをも表しているのではないかと。長ーい目で見てやってくんなまし。 ご存知のスタンド・バイ・ミー、チト変わっているのが機上で高度35.000フィート(約10.600m)のさ中。英国航空って洒落っ気のある動画が多いですネ。歌はキングダム合唱団で、ロンドンを拠点としています。 L Amour Toujours----[ Street Sax Performance ] Sittin On The Doc Of The Bay [ Street Music Perfomance ] ロジャーリドレー 他

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【余興です】 空港ピアノ、 駅ピアノ その他

これもN○K BS1で私は5年位前から聞き始めたものです。動画はYou Tubeからの物でN○Kとは全く関係がありません。ゆっくりと肩を落として、ユッタリとした気分で、ワイン片手に聞くのも良いかと思います。あくまで余興ですから。 どう見ても建設作業員のオジさんにしか見えないんですけどぉ。だとしたらオジさん仕事間違っていません?。公開(2018/07/27) 今度は何だ清掃員かよっ!。それにしても華麗なボヘミアン・ラプソディー。おいおい又モップ掛け始めるの?。お兄さんも仕事間違っていませんか?。公開(2018/12/26) やっとまともなヤツが出て来た。リズム感のキレが良いですねぇ~。これだけ場所が分かった、ロンドンの地下鉄駅のフロアー。公開2020/03/09

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パンデミック・Jhon Bon Jovi はナイスガイだっ!。アメリカの良心が感じられる。  音楽は  B…

「2020」は10月発表の最新アルバムでありんす。jhon bon joviも今年のツアーが中止になり、NY在住の彼もパンデミックの最中苦悩して作り上げました。彼の主張はシングルになった「Do What You Can」に尽きるものだと思うのです。NYでのシヤットダウン(日本ではロックダウンと言いますが)は非常に厳しい状況でした。だけど前を向いて、やれることをやらねば!。 今回のきっかけは、3日前でしたかN○KのBS1夜10時のニュースで、jhonが出て訴えていたのです。「日本人もアメリカ人もない、民主党員も共和党員もない!、コロナは誰にでもかかるんだっ!」と。とても常識的な考えに胸を打たれました。それとアメリカ人の良心も併せて感じられました。曲の内容は、1曲目以外私自身分かっていません。それでは一気に聴いて見てください。 Do What You Can Story Of Love Limitless Shine

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PCのイコライザー故障につき、決して満足出来るものではありませんが・・・。 音楽は DAVID GETES  他

この2週間は、イコライザー(特定の周波数帯域を強く又は弱くするソフト)の故障で音楽は聞いておりませんでした。今も完全ではないですが、そろそろブランクも限界でありんす。音の事は目をつぶって進みましょう。 コロナの渦の中、世間様は何か索漠とした感があります。1、2曲目は癒し系?。3曲目は若い元気のある物。最後は皆様方お嫌いのカントリー、でもこの曲だけはキレがあるなぁ。 DAVID GATES---------Goodbye Girl(77) CAPTAIN&TENNILE-----------Do That To Me One More Time(80) KEANE----------Somewhere Only We Know(Live 8 2005) AMY MACDONALD--------This Is The Life(2007)

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日曜の夜、ROCKはSOFTでお願い。コロナが暴れるから。 音楽は GEORGE HARRISON  他 

日曜の夜はつべこべ言わないで、ただ音楽のみ。前半は私らオジジの対象として、3曲目は中高年向き、そして最後は若者向け?。 (手抜き工事ではないのか?その様な意見も分からなくではないです。ただ私はチト疲れているのです。) GEORGE HARRISON---------Isn`t It A Pity ジョージ・ハリスンはココでは良く出ています。個人的に好きだから。曲はご存知の70年3枚組のアルバムから。Beatles解散後わずか7カ月あとでリリースした驚異的なアルバムでした(70年11月)。 NEIL YOUNG--------I Belive In You ニール・ヤング70年のソロでの「アフター・ザ・ゴールドラッシュ」というアルバムから。この曲以前に出した記憶があるなぁ。彼は図体も態度もデカイですが、人柄が良いのかミュージシャン仲間がとても多いですネ。そして繊細な一面がこの曲に。 BOY MEETS GIRL--------Waiting For A Star To Fall ボーイ・ミーツ・ガールはアメリカのデュオ・グループです。この曲は丁度日本のバブル時代にマッチングしてましたPOPPOPな曲。これを知ってる人は50代でしょうか。当時遊んでいた人は絶対知っているハズだ。 Glee c…

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秋深しされどROCKは続く。でもコロナにはもう勘弁してもらいたい。 音楽は WHITESNAKE 他

コチラ北国の田舎都市だと言うのに、1日のコロナ感染者が150人だの200人超えだの、全くどうなっているのか?。この先Ⅹマスやら正月は果たしてまともに出来るのでしょうか?。末恐ろしいものがあります。 中途で申し訳ございません、数分前姪っ子から電話があり、ダンナが循環器病院に連れられたとの事。コロナにやられた!。 私はこれから姪っ子の家に行きます。病院は面会不可なのが承知の助。(落ち着いたら、文章の穴埋めを致します) (夜10時過ぎに戻って来ました。甥っ子は軽度のコロナ感染症にかかっていたとの病院の通知。今の状態では諸々の状況について、書くのは差し控えてさせて頂きたい。ヤツはコロナになんか決して負ける男ではないのです。ただ一番恐れているのがクラスター。) さあ気持ちを取り戻して音楽へ。1,2曲目はOLD ROCK。3,4曲目は若い人達にも近年のROCKをどうぞ。 WHITESNAKE---------Here I Go Again 元ディープ・パープルのvoデヴィッド・カヴァデールが主体となったバンド。曲は82年のヒット曲。現在も活動しているのは恐れ入る。このバンドはメンバーの出入りが無茶苦茶多くて、個人的には今イチ。 JOURNEY--------Don`t Stop Belivin ジャーニーは数多くのヒット曲を生みましたが、メンバーの出入りはご多分に漏れずのバンド。…

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超たまには超古いっ!なんてのも有りかなぁ、と思ったりして。 音楽は GFR 他でっす

今回のブログのきっかけとなったのは、先日亡くなったショーン・コネリーのせい。昔はカッコよかったし、年を取ると渋かったですネ。そんな訳で全てオールディーズで揃えました。 1曲目、GFR知らない人もいるから、グランド・ファンク・レイルロード。60年代後半から70年代に人気のあったアメリカのバンド、VOのマーク・ファーナーはマッチョロッカーのはしりでした。2曲目、007の第3作目ゴールド・フィンガーで歌うのは勿論シャーリー・バッシー、64年の作品でした。3曲目、長いこと作っていてもこれで2回目の登場モンキーズ。放題「恋の終列車」ってそんなの乗りたくないですネ。4曲目ビージーズ「マサチューセッツ」これ書くとホント長くなるので、割愛。3人組のギブ兄弟のグループ、動画のメインは次男坊のロビン、体がゲッソリ瘦せています。案の定2012年に他界していました。曲は68年発表の綺麗なバラッド。もう眠たいのでこの辺で。 GFR(Grand Funk Railroad)-------Heartbreaker Shirley Bassey--------GOLD FINGER The Mokees--------Last train to clarksvill(恋の終列車) Bee Gees-------MASSAHCUSETTS(1997 ラスベガ…

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秋晴れのすこやかな空の下、私は安堵の胸をなでおろした。ホッ それでは秋の4強ROCKを。 音楽は TINA T…

タイトルについては、私の極めて個人的な安堵。皆さん方には関係のない事なので、後記にでも書くことにしましょう。 前回がジジイだったので今回は○○○とは、筋が通った話(2曲だけ)。ティナ・ターナーもある意味「生きた化石」みたいなアーティスト。今年で81才ですから。彼女の生き様を書くと1ページ丸まんま使ってしまうので、割愛させて頂きます。 曲「The Best」は、本来88年にボニー・タイラーが作った曲でして、翌89年にティナがカバーして発表。ティナの方がランク上位になりました。その後色々なリバイバルを発表されてます。ライブの年代は2000年で、英国ロンドンのウェンブリー・スタジアム。 Tina Turner---------THE BEST 2曲目はカーリー・サイモンの79年発表の曲。彼女も今年75才になる大御所中の大御所ですねぇ。ドラムは毎度スティーブ・ガッドで粘りのあるパワーなサウンドは奴ならではのモノ。これだけでご飯2膳は食べられますネ。 Carly Simon-------VENGEANCE さて急に新しい3曲目、2008年発表でブレイクした「キングス・オブ・レオン」のSex On Fire。古典的ルーツ・ロックのサウンドは、私らの世代でも抵抗なく聞けます。 動画については・・・・・ぶった曲げましたぁ!。この手の女性、私の手に負えません。誰かにお譲りします。 Kings Of …

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今の団塊の世代はホントに元気がありますネ。私には羨ましい限りです。  音楽は BRUCE SPRINGSTEEN 他

今回は、ブルース・スプリングスティーンの新譜で昨年出したアルバムから主として。彼も71才になり日本の団塊の世代のちょうど真ん中に当たります。でもパワフルなサウンドは若いモンには負けておりません。何を食べているんだろう?。肉ばかりだと、私みたいに大腸ガンになるはずなのに?。音楽は昨年のアルバム「ウエスタン・スターズ」からのモノです。それでは一気にどうぞ!。 Letter To You Ghosts Hello Sunshine ここで最後の曲は90度返還、一週間前でしたかエディ・ヴァン・ヘイレンが死んだそうで、まだ65才の若さでした。この10年は舌ガン、喉頭ガン等の病魔との闘いだったそうです。さぞ辛く苦しかったでしょう、私には十分にわかる、それでお線香のつもりで1曲。選曲は私の独断と偏見でによるもの。動画も気にしないでくんなまし。 Van Hallen-------I`ll Wait

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若手(もうベテランかも)の懐メロでも久し振りで如何?。音楽は TAILOR SWIFT 他

全曲通して聴くと、疲れるかも知れませんネ。(年のせいだとは決して言いませんから)。 Taylor Swift-------LOVE SYORY 彼女も30を過ぎたとは知らなんだ。15年のキャリアがあるんですねぇ。カントリーから始めて今や押しも押されぬPOPスター。曲は初期の作品で、セカンド・アルバムからのリードシングルで08年発表でした。 Kety Perry--------Chained to the Rhythm ケイティ・ペリーはもう若手でなく、35才の中年女性と言えますネ。先だって一児の子を設けましたし。まだセックス・シンボルと言われているのでしょうか?。どうでしょう?。曲は懐メロでも何でもない17年の新しいモノ。 Dua Lipa-------Be the one イギリス出身のデュア・リパは正真正銘に若い、まだ25才。・・・・・書いている最中に思い出したのですが昨年に1度出した記憶を思い出しました。大腸がんで悶絶してた時に。曲は15年に出したセカンド・シングル。 Taylor Swift--------Shake it off シェイク・イット・オフ(気にしてなんかいられるかよっ!!)、そうなんですココのブログはそんな程度のモノでしかないんです。どうせ皆読み逃げなんだから。気にしてなんかいられるか…

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出すタイミングがチトまずかったよう(台風が真近でっす!)・・・・ゴメリンコ。 音楽は SELENA GOME…

Selena Gomez-------FEEL ME セレーナ・ゴメスが16年の「リバイバル・ツアー」で初披露し、要望により今年20年2月に正式リリースになった次第。私には”美しく長いあんよ”に鼻の下が伸びっぱなしでありんす。(@^^)/~~~ (2曲目以降の動画は、オフィシャル・ビデオではありません。誰が作ったのかも分かりません。悪しからず。) Alphaville--------FOREVER YOUNG アルファヴィルというドイツのバンド、曲自体は84年の古い曲ですがカヴァー曲がいっぱいありますネ。動画は91年のモノだそうです。当たりだなぁ、訳はあの綺麗なお嬢さんジェニファー・コネリーが70年生まれ。91年ならバッチシですネ。 The Weeknd--------BLINDING LIGHTS 3曲目は「ブライディング・ライツ」19年の11月リリースで、歌手はザ・ウイークエンド。カナダ出身。欧米の他各地でNo1ヒットしました。これは、いきなりショーパン・ノーブラの女性に目が釘付けになったからでして・・・・。 ドラムの音はありゃシンセドラムですネ。 Boston--------MORE THAN A FEELING 最後の曲はOld Rockでボストン、このバンドはココでは殆ど出ませんでした。理由は「学歴コンプレックス」…

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私事ながら、9/29日に大腸ポリープを切除して来ました。何段も何段ものハードルを越えなければ。 音楽は DAVID…

David Gilmour------Comfortabry Numb (Pompeii 2016) ピンフロイドではなく、デヴィッド・ギルモアのバンドからの1曲。「カンフォタブリ・ナム」(快適なしびれ)で歌詞と進行は御大将のロジャー・ウォーターズで79年の作品。彼らにはゴタゴタが良くありましたネ。ロジャーの87年脱退、Keyリチャード・ライトの08年死去。 そしてdrumのリック・メイソンも14年に活動停止。つまり残ったのはギルモア一人、彼のストラトキャスターが吠えに吠えまくっています。彼のストラトは本当に洗練された音で、大きな音量で鳴らしても耳障りにならないのは素晴らしい!。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー (暇な時間があったら、聴いてみてください) 上の曲の後では、どんな曲でも陳腐にきこえます。でもrockに拘って引っ張ってきました。時間の許す限り、どうぞ。 The WHO-----Summer Time Blues もう秋なんですが、ザ・フーの「サマータイム・ブルース」。これは夏向きじゃないのでは?。個人的にはdrumのキース・ムーンのメチャ叩きが面白かったのですが、77年32才の若さで急死しちゃった。guiのピート・タウンゼントは普通もっとワイルドなんですけどネ。一応英国ではストーンズ、ビートルズに次ぐ3大バンドの…

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ようやく涼しくなって来て、やっとROCKする出番が来ました。 音楽は JOAN JETT 他

昨夜から体調が芳しくなく、当然夜も眠れる分けがなく、PCの前に座っています。そんな訳で頭の働きも宜しくないです。ココは音楽さえあればいいのヨ。後は何も必要としない。世間様はそう思っているに違いないんだと、 1曲目、ジョーン・ジェットがブラックハーツというバンドにいた頃で88年の作品。全米8位まで行きました。 JOAN JETT------I HATE MYSELF FOR LOVING YOU サマンサ・フォックス20才にしてのデビュー曲で、これが又当たったのでした、86年の作品。彼女は元はグラドルでした。あのDカップは素晴らしかったですネ。(日本でならば”E”でもオカシクないと思われます)。 SAMANTHA FOX------TOUCH ME どんどん先に、3曲目はバナナラマの例によってカバー曲、93年の作品。「モア、モア、モア」。バブルが弾けても人気はありました。 BANANARAMA------MORE, MORE, MORE 最後の曲ですが、おっと私の本業を忘れていました。そうRock`n Rollです。CCRの軽快な1曲。71年の作品ですがドライブ感が抜群です。 CCR-----スウィート・ヒッチハイカー

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しつこくあくまでも拘ってインストルメンタルの世界をば。音楽は FAUSTO PAPETTI 他

台風10号はやっと去っていった。気象庁が連日会見して「特別警報」なるものが出るだろうと煽っていた。遠くから見ていても、こりゃあ大変な事になるかも知れない、と思っていました。結果は思っていたより、人的にも物的にも大事には至りませんでした。その中でお亡くなりになった方々にはお悔やみ申し上げます。 予め避難先にホテルを取ってあった方々は、なるほどーと思いましたネ。コロナ対策の1つでもあるし。 それでは音楽に、結果的に今回はラテン音楽の世界になってしまったぁ。全然一般受けしないですネこりゃあ。でも全然気にしないで進もぉ。 1曲目、ファウスト・パペッティで彼はイタリア生まれのサックス奏者でした。2曲目、アルゼンチン生まれのピアニスト、ラウルディ・ブラシオの有名な曲。3曲目、この当たりからスペイン語の分からない私にとってサラッと逃げるしかない。FLAUTA DE PANは曲名でしてパンフルートと訳されるそうですが、要は縦笛の一種ですネ。この作者は・・・・ご自分で調べてください。さぁ最後の曲、SE BUSCAこれも曲名なんだそう。wiki見てたらバイアグラが出てきたぁ!。何だヨっ朝っぱらから!。おっともう時間だ、仕事だ仕事っ!。ではでは。 Fausto Papetti------AMANTES Corazon De Nino------RAUL DI BLASSIO FLAUTA DE PAN …

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・・・・・・・・。タイトルが全然浮かばない、まぁそんな事もあるでしょう。 音楽は ROLLING STONES

私事の事ながら、8/19に大腸カメラ検査を行って来ました。結果はここで書くまい。私個人の事であるからして。 ココに訪れる人は音楽を求めるだけです。久し振りのストーンズしか考えられ無かったのでした。それも珍しくメジャーな曲ばかり。お嫌いな方はどうぞスルーして下さい。後悔すると思うけどネ。ココはブログタイトルが示すように、ストーンズは当たり前のことなのです。もう能書きは必要ないと思います Let`s go!。 (1曲目の実演は5分37秒までです、後は無音なので一時停止された方が良いでしょう。) Wild Horses As Tears Go By Angie Miss You

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タガが外れた、又は頭の中のネジとボルトが吹っ飛んでしまった。そんな感じ。 音楽は GEORGE McCRAE …

8/15の日だけは、絶対更新しないと決めておりました。私のようなブログは出してはイケナイ、日が明けてこの様な軽薄なブログも可となったと思うのです。今年のお盆の時期は墓参りをしませんでした。8/19の術後1年目の大腸カメラを終えてから行く考えでいます。それ程大事な検査なのです。 さて音楽の方ですが、ノー天気な軽薄な曲。タイトルで示した様な頭の中がチト変な感じ。本流からエライ横道にそれています。然し、統一性は保たれているとも思えます。変なの。 GEORGE McCRAE----ROCK YOUR BABY ジョージ・マックレーの74年のメガヒット。曲を作ったは↓のバンドでした。ディスコの代表作品の1つに挙げられますネ KC&サンシャイン・バンドーーーーTHAT` THE WAY KC&サンシャイン・バンド75年の絶頂期の曲です、彼らはファンク・バンドにも捉えられますが、曲はやはりディスコ。白人ヴォーカルと黒人との混成バンドでした。 MADONNA------HOLIDAY さあ本線に合流です、マドンナ85年のライブ・エイドから「ホリデイ」。(この動画以前にも公開した記憶があります)。マドンナ当時27才絶好調!ダンス・パフォーマンスが格好いい、中途休みでは肩で息してます。でも流石プロ根性、全力でダンスandソング。 MADONNA-------LIKE A PRAYER コチラの画面は、…

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流れからするとこうなるのが筋道かいな。空気を読むとすると。 音楽は THE BEATLES

前回の流れから空気を読むとこうならざるを得なかったのです。今年はビートルズ解散から50年の節目の年でもあります。 年代的には私たちの上、団塊の世代がマッチングしてました。そう今70才前後の方たちですネ。私の場合は兄貴の影響を受けて育ったものでした。 然しながら、私の本流はストーンズ、2番目がビートルズだったのです。何故ならビートルズ解散は70年の春、ストーンズはここから底力を発揮して行ったからです。ストーンズの話は関係ないので止めて置きましょう。 尚、予め申して置きますが、ビートルズの動画は早くて一週間で削除されます。持っても二週間くらいでしょう。そのつもりで視聴して下さい。ファンの皆様には説明は無用でしょう。4曲通してご覧下さい。 I FEEL FINE HELP HERE COMES THE SUN A DAY IN THE LIFE

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暦の上ではもう立秋、夏は短かかったなぁってこれからですヨ。 音楽は PAUL McCARTNEY

やはり金曜日の夜は鬼門でありんす。途中で目が覚めることが何回も。前回気が付いたのですが、ブログの作成に当たってはEdgeでもChromeでも何ら変わりがない事。扱いやすさはIEと何ら変わっていないのですが。 さて音楽の方へ、久し振りのポール・マッカートニーの登場。不思議な事なんですが、70~80年代の彼のアルバム殆ど買ってません。友人からLPレコード借りてカセットにダビングばかりしてましたネ。あの頃はポールのアルバムが出ると、皆われ先にと買っていました。私には他に買うべき物があったものですから・・・・・。 さて、ポールに関しては皆さん方の方がよっぽど詳しいですから、私の怪しい説明は必要ないでしょう。とあるDVDを見るとライブでお父さんとお子さん、それにオジジまでも3世代が揃って来ていた。ポールの音楽はそんな普遍性があるものだと、改めて感じさせられました。 JET BAND ON THE RUN ANOTHER DAY/ AND I LOVE HER LISTEN TO WHAT MAN SAID

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日曜の朝靄、今日も暑くなりそうだ!。北国なのに予報では31℃、こりゃたまらん.音楽はGuns N` Roses…

日曜日だというのに午前3時に目が覚めた。相変わらずの中途覚醒でありんす。頭の中にあるのは大腸ガンの検査が、8、9月で4回も病院に行かなければならない。まぁ皆さん方には関係のないことなので、スルーして下さい。 さて音楽ですが、久し振りでRockを1発。ガンズ&ローゼズ初のNo1シングルで87年の作品。2曲目以後は個性あるPOPSでローラ・ブラニガン84年の最大ヒット・アルバムからのタイトル曲です。彼女と私は同い年だったので、時々気にはしていました。それが何と47才の若さで亡くなっていた。脳動脈瘤でした。(泣) 3曲目はジェニファー・ラッシュ85年のミリオンセラー曲。彼女はアメリカ人ですが、この頃ドイツに住んでいたので欧州で大ヒットしました。この曲のカバーがとても多く、セリーヌ・ディオンのヒットで彼女の曲と思っている人も多いですが、ジェニファーの作曲です。 最後の曲です。ジョン・ポール・ヤング78年ビックリするヒット曲。私的には一発屋のの感じ。bassとdrumがこんなに強かったとはなぁ?・・・・。もっと軽い感じのイメージがあったのですが。 (注:公開まじかになって、2曲目の動画が反映されません。時間がないので見切り発車とさせて頂きます。申し訳ございません。)(注2:調整の結果、説明の曲順がバラバラになりました。悪しからずご了承下さい。) </ifram> <iframe widt…

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あくまでも拘ってインストルメンタルなサウンドをば。(^^♪  音楽は  LEE OSKAR 他

ある意味で前回の対抗戦と言えましょう。不得意分野に挑むのもある意味、一興でもありんす。 要は音楽の中身、何も無しで進みましょう。趣きはbassとdrumsです。 Lee Oskar----Befor The Rain 1曲目はリー・オスカーの78年のソロアルバムから。この頃はファンクロックのバンド「WAR」に在籍もしてました。彼のハーモニカはどのサウンドにもマッチングして、独特の世界を作る不思議な人でありました。 Bebu Silvetti----(英題)Spring Rain 通称名ベブ・シルヴェッティはアルゼンチン生まれ、その後転々とします。70年代初めはメキシコ、その後スペインへ。今回の曲はスペイン時代の77年の曲です。その後最終的にはアメリカに落ち着きました。 Biddu Ochestra-----No Podrimaos ser Amigos ビドゥーと言うインド出身の彼は、若くしてイギリスに渡って(典型的なパターン)音楽的に開花しました。時は70年代、彼はディスコの先駆者の1人であったのです。タイトル曲が何故スペイン語なのかが分かりません?。最近翻訳ツールがサッパリ役に立たないのです。 NICE AND SLOW 元の音源は、76年のジェシー・グリーンのディスコだと思うんですけど、このインターナショナル・バンドというのがサッパリ分からない…

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引き出しの奥の奥から引き出して。ただ涼が欲しかっただけです。 音楽は S&G 他

今日はコチラ北国は雨です。コチラでは久し振りなんです。梅雨前線に痛めつけらた本州の方々には申し訳ございません。時間が時間なので省略形で進めさせていただきます。 1曲目はS&Gの81年NYセントラルパークでの音源。「四月になれば」。歌詞が余りにもなので、和訳は載せませんでした。曲だけ聞いてください。 2~4曲目は80年代に出現したウィンダムヒル・レコードで、昔に公開した物です。 2曲目、George Winston(ジョージ・ウィンストン)Colors/Dance。 3曲目、Willam Ackerman(ウィリアム・アッカーマン)れんが職人の美しい娘さん。 4曲目、これだけは90年代の作品で98年発表。 David Arkenstone (Hert of spring)。取り急ぎの仕事で失礼しました。

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線状降水帯とコロナ、この先の日本はどうなるでしょう?。音楽ではレイラは今回で最後にしたいと思います。 Derek&…

諸般の事情により又ブランクを開けてしまいました。申し訳ありません。 この数ヶ月テレビの情報に振り回されている感じがします。私の場合は。大腸ガンでの大事な大腸カメラ検査がコロナ渦により出来なかったこと。この先も読めない状態です。 さて音楽に入りましょう。レイラと言えばクラプトンの代名詞の曲。揺るぎない名曲と言っても過言ではないでしょう。彼は、2014年にツアーからの引退表明を発表しましたが、まだやっていますネ。昨年は日本に来たし、今年はヨーロッパでツアーを行いました。よう分からんです。そうそうレイラの話です、何故最後になるのかという話。 「ようつべ」では、幾多のレイラの動画があります。以前に私も使わせて貰いました。そこで思ったのですが、この曲は70年にデレク&ドミノスのアルバムに入っていた曲です。私はリアルタイムで聴いていましたので、感銘を受けたのが覚えています。「これは最高だと」そしてクラプトン1人の曲ではないのだと。原点回帰でオリジナル曲により聴いて頂き、本当の締めとさせて頂きます。 Derek& the Dominos あじゃあ~、ココでもクラプトンが弾いていたとは!。でもレスポールの彼の姿は珍しいことなので許してやって下さい。ビートルズ時代のジョージの傑作でもありました。(当時からギターはクラプトンが弾いていたと聞いております)。エルトン・ジョン、フィル・コリンズ、ジェフ・リン、リンゴ・スターとメンツが凄いですネ。 Georg…

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毎度お晩でやす。例によって金曜の夜は1人寂しくブログ作成。 音楽は 毎度さんの CHRISTOPHER C…

ココの場所では、クリストファー・クロスは結構取り上げています。今夜は落ち込んでいるので、他のネタが思いつかなかったのです。でも全てお初の曲ばかりですヨ。80年代中期以降の曲ばかりです。 彼のプロフィールや全盛期のことは、過去記事で書いてあるので省略させて頂きます。メガヒットこそ無かったけど、クリス節は健在でしたねぇ。大学の採点では優に近い良かなぁ。まぁヨタ話はしまいにして音楽を聴いてみて下さい。 THA`T GIRL (85) ANY OLD TIME(88) LOVING STRANGERS (86) IS THERE SOMETHING(92)

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