四十九日が過ぎました。が然し、昨朝私は死にました。音楽はShakira,Percy Faith 他

義母さんの四十九日も無事過ぎました。と思ったら、昨日早朝のWカップ対コロンビア戦、完敗により私は死にました。でもって今週の日曜日は姪っ子の結婚式、長々と死んでられません。私はれっきとした叔父であるからして。 一夜明けて、日本代表のグチはもう言いません。相手方の方が1枚も2枚も上手だったのです。ホントに強かったとしみじみ思うのでありんす。たらればはもう無し。次回に期待するしかないのです。(還暦超えちゃうよっ) 早速ですが音楽に、1曲目はシャキーラで今年出したアルバムからの新曲。そう言えば前回の南アフリカ大会の時もシャキーラを出した記憶が。彼女ももう37才になりますね。私は彼女19才の時から追っかけています。(どこの国の出身か、それは聞かないで頂きたい) Shakira ft Rihana(リアーナ)「Can‘t remember to forget you」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今回は新曲1曲だけで後は古典です。もの凄く古いの。嫌な方はどうぞスルーして下さい。 さて、今世界が注目してるのは、やはりブラジル。ブラジルと言えばサンバ・ボサノバでしょう。その中で昔から忘れられない曲が、次の2曲。「Brajil」と「マシュ・ケ・ナダ」前者は1939年に出された古~い曲。後者は1963年にジョルジ・ベンが作った有名な曲。動画は66年にセルジオ・メンデス&ブラジル66のものです。2曲続けてどうぞ。 Brazil「Percy Faith」
Mas que nada「Sergio Mendes & Brajil 66」
Wカップでは中南米の国が強いですねぇ。スペインやイングランドそしてイタリア等の大御所が1次リーグで敗退ですもの、サッカーの勢力分布図も変わって来たのでしょうか? 中米と言えば、やはりレゲエ。ココではやはり面子を保つためにストーンズの登場でありんす。生理的に合わない方は、スルーして下さい。1977年カナダのトロント市エル・モカンボというクラブから。 Cracki‘n Up「Rollng Stones」
posted by 恐妻家のミック&Keith at 19:41Comment(0)

改訂 そろそろ、音楽はSHAKIRA(シャキーラ) 「Sale el sol」 「Loca」 他

世間的には全く遅れた感じの公開ですが、それはそれ私は私の考えであります。こう見えてもストックがまだまだあるので、出すのを惜しんでいただけです。(ホントかよ?)シャキーラと私の出会いは、彼女3作目のアルバムからですから、彼女がまだ18才の頃でした。可愛かったネ。 今回は勿論、彼女が昨年出したアルバム「Sale el sol」英題「The sun comes out」からです。彼女はコロンビア出身ですからスペイン語圏、しかし英語の他数ヶ国語を話せます。ハッキリ言って頭がいいのですね。 予めお断わりするのですが、いつも参考にしているWikipediaで「Sale el sol」を開くと英語版でした。和訳がないのです。英語タイトル「The sun comes out」で探しても適当なのがない。つまり過度の情報不足の中で公開しなければならないのです。 従って、曲目の能書きは無理です。まぁ普段からそんなもんですから、純粋に音楽だけ楽しんで頂ければと思います。選曲は例によって独断と偏見によるものです。 (注;1,2曲目の動画が途中で引っ掛かるようなので、スペイン語ヴァージョンに切り替えました。又3曲目も違うヴァージョンに変えました、ご迷惑をかけ申し訳ございませんでした。) 「Loca」 削除された後、再び英語ヴァージョンを入れました。
「Rabiosa」
「Sale el sol」
「Anties de las sels」
彼女は今年34才、でも体が柔らかいせいか腰のヒネリは相変わらず。恋人はサッカー選手のピケと付き合っているそうです。イイですよね。私はラテンの陽気でカラッとしたサウンドが大好き。その最高峰がシャキーラなんです。浦太さんどうだった~?
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:38Comment(8)

チチチ・レレレ・ビヴァ チレ! 地球の裏側は熱いぜ 音楽はSHAKIRA

タイトルを英語表記にすると、Chi Chi Chi Le Le Le Viva Chile!。そう日本の地球の裏側、あのチリでの救出作業において、地上に上がって来た人への歓喜の発声でした。意味合いとしては、ニッポン・チャチャチャと同じ様な事だそうです。 何故今回、この話題を取り上げたかと言うと、あの33人の中に私が居たとしたら、自分は発狂して死んでいたと思うのです。私は閉所恐怖症のキミがありまして、あのシェルターで70日もいるなんてとても考えられない事です。 ですから、あの33人の方々全員に、心から賛辞を送りたい一心で今これを造っている訳なのです。最悪の環境下で、それも食料が僅かで、やはりリーダーたる人がその責務を見事にこなした結果でしょう。私なら2~3日しか持たなかったと思います。 メディアは「奇跡の救出劇」と言う。私はその言葉を適当とは思わない。周到な計画、しかるべき準備のなせる事だと考えています。そして何にも増して、彼ら33人の気力、体力、忍耐力かつ運も。最大限のアッパレを送りましょう。 そもそも、あの鉱山は「銅」の鉱山であり、いわば日本との関係もあると言えるのです。日本の「銅」の輸入の1/3がチリからの物なのです。一番身近なのはやはり「硬貨」でしょう。10円硬貨等殆どの硬貨です。 このマリオさんのパワフルさ、恐れ入りました
---------------------------------------------------------------------------------------- さて、ココは音楽ブログ、本題に入りましょう。チリは南米の国、ラテンの中で一番旬で脂の乗ったアーティストと言えば、SHAKIRA(シャキーラ)。彼女のベリーダンスは、33才になった今でも素晴らしい。 2006年の大ヒット曲「Hips don,t lie」。US・UK共に第1位になった曲。
2010年ワールド・カップ公式ソング。「Waka Waka」。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 17:02Comment(8)

2016はリオに決定、音楽はShakira「Whenever Wherever」他

南米大陸初のオリンピック開催、ブラジルよお目出とう。!急遽今回は南米のアーティストから。コロンビア出身のアーティストShakiraです。第1回のアルファベット・シリーズにも出ました。 結果は芳しくなかったです。ラテン・ポップなのですが、興味ない方はスルーしてどうぞ。彼女を知ったのは、10数年前ですが、今や世界的ビッグスターになりました。 今回は、2000年代に、そう英語による歌詞の曲で英語圏で大ヒットした曲を中心に。先ずは01年に大ヒットしたタイトル曲 「Whenever wherever」 次も01年同じアルバムLaundly Serviceより、「Underneath your clothes」。彼女の母国はスペインゴ圏なのですが、踊りを見るとフラメンコではなく、ベリーダンスを変化したものですね。 腰をクネクネさせる姿は、私共親爺にはとても刺激的なのです。アヘアヘウハ状態とでも言うべきでしょうか。あっ!失礼致しました。つい本音が・・・・。 次は、速見勝ちですぞ。何せ登録が9月30日、それも今年09年に出たばっかりのホットシングル。だけど公開してみなければ分からない。横幅がオリジナルでは、サイズオーバーなんです。 どんな画面になるのやら。それに加えて、この画面先ず削除されるでしょう、きっと。 案の定当初のLive画像は、削除されました。わずか1ヵ月でしたね。適当な画像がなかなか見つからなくて、この画像にしました。最新シングル「She Wolf」、またもや2度目の削除。ちくしょー負けないぞ、今度は2曲入れてやる。
最後は98年作、アルバムDonde estan los ladrones?(泥棒はどこだ)より、Si te vas。このアルバムより非スペイン圏、つまり欧米に決定的に販売路を拡大しました。 そして、ツアーにも進出。これから右肩上がりに急速に人気が上がるのでした。彼女は今年32才になります。ますます今後の活躍が見込まれますね。
Whenever Wherever / Suerte
Sbme Import
Shakira

ユーザレビュー:
楽しめます。「LAU ...
魅惑の声色・・・☆  ...

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ
posted by 恐妻家のミック&Keith at 07:48Comment(6)

エイプリルフール「番外編」

今日は、4月1日新年度の始まりを迎えた人も多かったと思うのですが、 エイプリルフールの日でもありました。でー今日は趣向を変えても良い かな?。と言うのは、今までのやり方だと欧米バッカシなんですよ。 で、このままだとマンネリ化の怖さに今から考えているんです。くどくど 説明は不用。今では世界的スターの彼女SHAKIRA(シャキーラ)です。 95年リリース、選んだのは「Estoy Aqui」(エストイ・アキ)でした。
ご存知の方も多かったのでは? 私がこれを選んだ理由は、彼女がま だ19才の時の作品だった事、これぞラテン・ポップスという独特のノリ、 コロンビア出身でスペイン語の音楽なんて、聞いたことなかったんです。 欧米とは違うサウンドです。とても新鮮に聞けた事を今も覚えています。
posted by 恐妻家のミック&Keith at 19:23Comment(0)