完ペキに夜向けです。久し振りにフュージョン系の世界へと、進路は進む。 音楽は WAVE 他

例によって深夜の投稿であります。今日は夜中の1時半に目が覚めた。朝までの深い眠りがホント欲しいのでありんす。まぁ皆さんには関係のない事だから、ここでグチッてもしょうがない。(/ω\)。

さて音楽の方へ、1曲目は誰でもが聴いたことあるでしょう。ブラジルの巨匠アントニオ・カルロス・ジョビンが67年に書いたボサノバの名曲。録音の比較的良い物を入れました。日本人も含めてカバー曲が多いですネ。
(注:申し訳ございません、静止画が1曲で終わらなく、次の曲に移ってしまいます。キャンセルをクリックしてください)





WAVE



2曲目は、ジョージ・ベンソンのアルバムにして最高のメガヒットからの1曲。例のアレは出しません。このアルバムの功労者はプロデューサーのトミー・リピューマだと今でも私は思っています。ドラムのハーヴィ・メイソンもセンスがとても良いですネ。





Geaorge Benson----Affirmation



3曲目、ドナルド・フェイゲンのIGY。82年のソロアルバムからの1曲。フュージョンから離れてレゲエっぽい曲ですネ。この曲いつ出そうか前から迷っていたのですが、出せてよかったぁ。 彼はスティーリー・ダンの創設者からの面からいい仕事してましたです。



I.G.Y-----Dnald Fagen



さあバッチシ目が覚めました、エンディングは華やかな「サンバ」で終えましょう。78年の作品でいかにも当時のフュージョンっぽいサウンド。私の記憶では、当初の2枚のアルバムはラーセン(key)&フェイトン(gui)バンドと称していたと思っています。ようつべではフェイトンが抜けていますネ?。





Neil Larrsen------Sudden Sanba