GOODBYE 2017,HELLO HELLO 2018,音楽は Sara Bareilles 他

年末、道東の方に行って来ました。スマホの電源もOFFにして。まあ1年分の垢を落としてきた分けでありんす。置き手紙とブログラムの方々には、大変失礼をば致しました。このブログ作成後に速やかに訪問しますので、お待ち頂ければと思います。

さて、まだ正月中なのですが正直なところ、昨年12月中旬の2つのブログは、ウェブリの編集欄で最低のアクセス数でありました。考えるに、マンネリ化による飽きが避けられないのでは?。今年でもう足掛け9年になるのです。私は潔しを信条としています。ココの世界から足を洗う気持ちは出来ているのです。(足を洗うのは簡単だけど普通の世界に戻るのが難しいんですっ!)そんな感じを理解して頂きたいと、って何年言って来続けたでしょうか?。

気分をシャキッとして、音楽の方へ。私なりに選んだ明るい曲でグッドなサウンドを。 

1曲目は、サラ・バレリスで2013年の曲、彼女は38才にもなります。彼女の代表曲「Love Song」は2007年でした。遅咲きの方なんですね。今までアルバムは5枚発表、アメリカだけは売れていますネ。BRAVEの言葉の意味、私が今一番求めたいことなんです。









Sara Bareilles-BRAVE





2曲目は、レイチェル・プラッテンでこれも36才と中年で済みません。曲は2016年の物で、彼女のセカンド・シングル。彼女も遅咲きですなぁ。そこそこ売れたけど、チャートの上位には行かなかった。勿論アメリカ人です。






Rachel Platten-STAND BY YOU





3曲目、やっと少し若い女の子が出た。そうでなくちゃ怒られますネ。ハイムという3人姉妹にドラムを入れたロック・バンド。この曲は昨年2017年の物。2枚のアルバムを出していますけど、両方ともTOP10入りしてますね。







HAIM-LITTLE OF YOUR LOVE







最後はBACKして、80年代の曲。「イージー・ラバー」でフィル・コリンズが作詞・作曲したもので、フィリップ・ベイリーとデュエットの形を取っている。1984年フィリップのアルバムで発表。この80年代のコリンズはソロで大成功でした。「世界で一番忙しい男」とまで言われました。ホント良い曲沢山作ったなぁ。








Phil Collins&Phiip Bailey-EASY LOVER








{二部}
MLB・ダルビッシュ関連は、気楽に書けます。誰もここまで読まないから。
然し困ったもんです。FA宣言から2か月、ダルはおろか先発投手が全然決まらない。ヤンキースのサバ締めが1年延長で決まった位。これに反して中継ぎ・クローザーのブルペン投手はかなり決まっていますねぇ。

一説には、先発投手の年俸高騰を球団が抑えたいため、だそうです。然し、最強の先発投手はどの球団も欲しがっているはず。当然、代理人が水面下で話し合っているはず。ただ世間に出て来るのは、球団の番記者の記事ばかり。私は言いたい、「お前ら、ホントに金持ってんのかあ??。

いつまで、この件を続けるのか?男らしく腹を決めてもらいたいものだ!!。


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