オーソドックスな秋の始まりでしょうか?  音楽は Eric Clapton 461

今日はコチラ北国の最高気温は21.7℃で東京の最高気温が21.2℃でした。私はまだ夏の火照りがあるせいか、寒くありませんが、東京の方は堪えるかも知れませんね。今回はエリック・クラプトンで久々でありんす。

ココでも多少は若いモンが訪れてますが、まだまだ昔若かった男女ばかり。クラプトンは来日公演を20回程度も行なっていますが、ドラッグでご用になった事ないんですね?。
今回の「461オーシャン・ブールバード」は、1974年の発表ですけど、この前はドラッグで相当ヤバイ時期だったはず。

でもシッカリ立上りました。彼の場合ドラッグと左手の小指の問題もあって、チョッと複雑でした。当時「レイドバック」(くつろいだ、気楽な)と言う言葉が使われました。クリームの時代は「神の手」とも言われてましたけど、見事に脱したのは見事。この3年後にストーンズのキースは病院行きとなる分けです。

さて曲の方ですが、多くのクラプトン・ファンの方が私より詳しいので、説明なしで4曲通しで参りましょう。
1と4曲目は新し目で、2009年の日本公演からです。2曲目は2006年のアップロードととても古いライブ。3曲目はオリジナル・マスター録音。
4曲目のレイラは・・・・・・・これはやはりどうにも仕方がないと言うか、たまにはイイのではないでしょうか?。北朝鮮の首領の兄貴だって狂っているんですから。まぁアマシ突っ込まないで頂きたいなぁ。






Motherless Children







Willie&the hand jive







Please be with me







LAYLA



"オーソドックスな秋の始まりでしょうか?  音楽は Eric Clapton 461" へのコメントを書く

お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント: