3カ月のブランクで大変恐縮です。が、又もやRolling Stonesでありんす。

今回はストーンズの中でもマイナーネタです。例によって興味のない方はスルーした方が宜しいかと思います。
ミック・ジャガーは70才を過ぎても、あんなにもシェイプアップした体型。私のこの小腹はどうしたら良いのか?

てな事は、あまり気にしないで進めましょう。(内臓脂肪は中々取れないものです)。
1曲目は今さらの感じもしないですが、大事なのはテイラー・スウィフトとストーンズが共演した事実をココのブログに残すということ。この2013年の北米ツアーでは、他にレディー・ガガやケイティー・ペリーとも共演してますね。

1曲目は途中から始まって、2分足らずの小品。1965年リリースですから、今から50年前の名作バラッド。




With Taylor Swift「As Tears Go By」(Chicago 2013-6-3)




2曲目は動画を見るまですっかり忘れていた、これも初期の佳作のバラッド。1966年初期の名作アルバム「アフターマス」からのカット。盗撮のため音が良くないですね。ライブでこの曲を披露するとは、思いもよらなかったです。



Lady Jane(London 2012-11-29)





3曲目は、本当にマニアックな1曲。1974年シングル発売した「It‘s only Rock‘n Roll」のB面に入っていた曲。どのアルバムにも入っていない不思議な曲でした。小品ながらキラリ光る、そんな感じの曲ですが、日に浴びず闇に埋もれてしまいそうな曲でした。2005年のオフィシャルアルバム「1971-2003」にちょこんと乗っています。


Through The Lonely Nights


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