Paul MacCartneyにEric ClaptonそしてRolling Stonesだってさ!

不意に突然のブログ更新。まぁ気にせんといて下さい。誰にでも諸般の事情と言うものがあるもんです。(ただサボッていただけですけどネ)。

さて昨年11月に久し振りにポール・マッカートニーが来日公演をしてくれて、ビートルズファンは大喜びだったそうで。私の友人で静岡にいる奴までもが東京ドームに行ったとの事で、奴はS&Gの大ファンだったくせに。

そして現在は、エリック・クラプトンが来日公演の真っ最中でありんす。何でも20回目の公演だそうで、ずい分来ているんですね。3年前位でしたか当地札幌にも来ていました。近所のカナダ人のオバちゃんがチケット取れなくて、非常に嘆いていました。

そして2月末からはストーンズが又来日公演が始まります。これら70才前後の奴らは、本当に元気が宜しいですね。そんなに稼いでどうするんだ?と聞きたいです。

そんな事より曲の方に。1曲目はあのビートルズの名盤「アビー・ロード」のB面の素晴らしいメドレーから。ライブは1997年で、指揮はビートルズ時代の名プロデューサーでジョージ・マーティン。タイトルで出たクラプトンが横でチョコっと弾いています。

2曲目はストーンズ2013でロンドン・ハイドパークでの44年振りのコンサート。前回はメンバーだったブライアン・ジョーンズ亡き後の直後でのコンサートでした。ミック・ジャガーが豹柄のジャケットを着るのは格好いいと思います。然し大奥の豹柄のマフラーとタイツ姿は如何なものか?オーサカのオカンを想像させます。

3曲目は????、注意とだけ申しておきましょう。





Golden Slumbers/Carry That Weight/The End







Start Me Up







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CAUTION
予め申して置きますが、表紙画面を見てお分かりの様に、この手のモノが嫌いな方は遠慮して下さい。

もう恒例となったノーパンツ・サブウェイ・ライドもココでは今年で3年目となりました。今回もNY版ですが1月12日に実行
されました。意味は私にも分かりません。分かってもできやしませんネ。


ノーパンツ姿で地下鉄に乗ろう2014



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