雪融けてもう少し秋お願い。忘れたくないピアノ・ソングス 音楽は Sarah McLachlan 他

Sarah McLachlan-「ANSWER」





只今真夜中に制作中、無駄口一切なしで進行しましょう(私はもう眠たい)。
1曲目は、サラ・マクラクランのお姉ー様。カナダ人で×1、二児の子持ちですが金はガッポリ持っています。今年で45才になるんだなぁ。ココでは彼女は異色です。メロディーと言うよりも情感で歌うタイプです。2004年のアルバム「アフターグロウ」に入っていた曲。ジョディ・フォスター主演の映画「ブレイブ・ワン」の主題歌にもなったんですね。




Stevie Wonder 「LATELY」






2曲目も渋いバラッド。スティービー・ワンダーの1980年頃の作品。ピアノとウッドベースの絡みが心地良いですね。(ベースはシンセのよるとの意見もありますね)これも大人の味が効いてGoodな忘れられない曲。





Charlene(シャーリーン) 「I‘ve never been to me」(愛はかげろうのように)







3曲目、このあたりからPOP系になります。オリジナル録音は1977年でアメリカでは結構ヒットしました。今回のヴァージョンは、82年にリニューアルしたものです。どこが違うかって、大人の女性の歌い方としか言いようがないです。結果的には一発屋でしたね。





Barry Manilow「Mandy」





4曲目、バリーマニロウは今年で70才になるベテラン・シンガーソングライター。国内では認知度が低いですね。有名なのは「コパカバーナ」かな?。この曲は1974年の彼のファースト・シングル。だけど彼の作った曲ではないんですね。今回は男女二人ずつのバランスを保ちましたが、皆さんには如何感じたでしょう?。


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