秋深し、然しサウンドはドっぷりと。 音楽は STEPS/SMOKIN‘ IN THE PIT

もう忘れ去ったかも知れないと、そんな危惧に急かされての更新でありんす。あまり大したことないけど。

前回の軟弱路線から一転して、フュージョン系のヘビーなモノをここら辺で一発攻勢に出たいと思える次第であります。時は1988年、場所は東京六本木のライブハウス「ピットイン」(現在はありません)。そこに集まるは名うてのミュージシャンばかり。そこで録音された物は真にMADE IN JAPANの賜物と言えましょう。

但し、1曲の時間が長い。私は構わないのですが、一般的に言ってお勧めするのは「ヒマな時・時間的に余裕がある」時でありんす。その他良いもあるのですが、後程「ようつべ」で試されては如何でしょう?

さて面子を紹介しましょう。(sax)マイケル・ブレッカー、(vibe)マイク・マイニエリ、(pia)ドン・グロルニック、(bass)エディ・ゴメス、(dru)スティーブ・ガッド。これだけの者が集まれば、出来に悪いハズがないと言うもの。更に説明も不要でありましょう。さぁ大音量で聴いてみてくんなまし。






「SARAH‘S TOUCH」







「NOT ETHIOPIA」


(注:ギターは渡辺香津美)








実の処はですね、こんな夜中に更新するなんて、ただですね今夜寝つきが悪くてこうなった次第でして、もう3時過ぎちゃいましたよ。どーしようかな~?これから夜の巷何てそんなアホな。

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