過激に魅せられて Beyonce, Katy Perry, Kelly Clarkson

Beyonce(I was here)






今回も真面目な記事です。何やら変なコトを想像された方は、スルーされた方が宜しいかと・・・。さて、1曲目はビヨンセ2011年の曲でした。I was here自分の存在価値を示した、とてもメロディが美しい曲ですね。

PVは、彼女の幼い時から走馬灯のように流れて、30才になった彼女のライブを現してくれます。優雅でウットリします。そうそう、過激なのは下の2つです。




Katy Perry(Part of me)






これは過激でしょう。今までもそうだったのですが、PVに対する彼女の意気込み、プロ意識は並々ならぬものがありました。お色気路線もとても大胆でした。今度は、髪を切って軍隊に入隊ですか、いやはや凄まじいですね。

そして、この曲のビルボード1位によって、2010年アルバム(Teennage Dram)から6曲の1位を取得することで、マイケル・ジャクソンの(BAD)を抜いて新記録になるわけですね。Σ(o゚д゚oノ)ノ凄ッ!

このPVは、先だって離婚した元ダンナに対するあてつけ、にも思われますねぇ~。ふむふむ





Kelly Clarkson(Stronger)






ケリー・クラークソン5枚目に当たるアルバムのタイトル曲「Stronger」。ここでは、ケリーは2度目の登場です。意外と少ないんです。2002年にアメリカン・アイドル第一シーズンの優勝者となった彼女も、29才になりました。

上のビヨンセと殆ど変わらない年なんですね。日本ではパッとしないかも知れませんが、アメリカでは根強い人気があります。でも、かなりの体格になりましたね。確かにスカート姿は難しそう。これは、曲にパンチがあって、ケリーの風格やドスの利いたヴォーカルが、ココの場では珍しいものでしょう。

(注)上の3曲は、新しい物ですので、再生途中に引っ掛かることが、時々あるかと思われます。

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