こんな日もあらぁ~ね。 音楽は80年代思いつきアラカルト「Howard Jones」 他

私的には大事だった忘年会が、いきなりキャンセル。師走の第3コースでこけてしまった。何の予備もなくブログ作りに向かっています(今夜どうしよう?)。そこで何となく思いついたのが80年代の曲、なのです。

ご免なさい、今はこれしか思い付かないのダス。今出先の喫茶店で作ってますが、PCの前で腕を組むと店の人気になるらしく、こっち向いている。「すみません!コーヒーもう一杯」あ~これで3杯目だょ~。

さて、気を取り直して1曲目は、(Howard Jones)で83年のヒット曲「New Song」。私の場合彼の名と言うとこの曲しか思い付かない。その後ヒット曲もあるのですが、思い浮かばない。この80年代サウンドの特徴=テクノポップが懐かしいです。

70年代はギター・サウンドが主流だったのですが、80年代ディスコにはシンセ(余り尖らない程度で)がサウンドの主流となるのでした。ハワードは定期的にアルバムを出し、今でも現役でプレイしてるんですね。






2曲目は(Denice Williamsデニース・ウィリアムズ)の最大ヒットではないでしょうか、「Let‘s heart it for the boy」で映画(フット・ルース)の挿入歌、84年の曲でした。これもシンセが主体の曲ですね。

彼女は70年代半ばより現れ(AW&Fのモーリス・ホワイト親分の後ろ盾により)、フリーのシングルで一躍有名になりましたっけ。彼女今は家庭に入って悠々と暮らしているそうです。







さて3曲目、これは79年の曲です。本流ディスコが聴きたくなりました。それにタイトルがイイです。「I will Survive」でグロリア・ゲイナー(Gloria Gaynor)。80年グラミー賞 Best Disco Song賞を受賞しました。

彼女はディスコ・クィーンとも言われます。ディスコとともに現れ、ディスコの衰退とともに消えて行きました。然し2000年に復活したりもしました。







あ~ホント、今夜どうしよう。もう家に帰るかなぁ~。大奥ビックリするだろうなぁ~。でも止めた「亭主元気で留守がイイ」がウチのモットーだから! 然し、いつもの店じゃ元気でないなぁ~。

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