とあるお偉い悪(良)友?より・・・、音楽は:EAGLES 「Desperedo」 他

この世は常に諸般の事情による、妥協の産物とも言える。アメとムチの世の中とも言える。今回のEAGLESにおける選曲、「私じゃぁない!浦太さんだ!」。ったく乗っ取られたようなもんだ。これが若い女性ならまだ許せるってモノ。

然し、憎らしいけど、今回の3曲は皆良い曲である。70年代初期のイーグルスは素晴らしかった。全然関係ない話であるが、日テレに一言物申す。日テレNEWS24にどぉーして森 麻季ちゃんを出さないんだぁ!私は大ファンなのだ。

話が滅茶苦茶になった。1曲目「Witchy Woman」72年作。デビュー・アルバムのセカンド・シングルとして発表。作品はドン・ヘンリーとバーニー・レドンによるもの。










2曲目は、「OL‘55」。別に55才のOLの意味ではありません。邦題は、懐かしき55。これは、73年のトム・ウェイツのカバー曲で有名ですね。イーグルスは翌年74年の3作目アルバムに収録してあります。











3曲目これは名曲と言って良いでしょう。彼らの73年2作目アルバムのタイトル曲「Desperado」(ならず者)。グレン・フライとドン・ヘンリーによる作品。この曲はカバーも多いですね。リンダ・ロン・シュタッドにカーペンターズそれに日本のシンガーも。
彼らの初期のアルバム、プロデューサーはあのストーンズをプロデュースした、グリン・ジョーンズとは知りませんでした。ロックン・ロールとカントリーの音楽性で、かなりやり取りがあったとのこと。










おい、浦太さんよっ!チャンと公開の約束果たしたからね。分け前は50:50で後から請求書回すからね。それを見てビックリしないように。ぐふふ

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