秋の夜長に、洒落たフュージョンはどうでしょう Neil Larsen(ニール・ラーセン)

Neil Larsenが一番活躍したのは、78年と79年に出したアルバム。キーボード奏者で、ギターのバジー・フェイトンと一緒に作ったサウンドはとても輝かしい一時期でした。彼は現在でも活躍してる息の長いアーティスト。

78年の作品「Sudden Samba」





上と下の曲は、同じアルバムからですが、ドラムがアンディ・ニューマーク。私には彼のドラミングがとても素晴らしく思えます。又他のメンバーも力量を充分に発揮してます。
2曲目も同じく78年の作品「Jungle Fever」





3曲目は、78年のヒットアルバムに引き続き、79年の作品「High gear」。彼の動画は少なくて、この画像も音量が小さく良い出来とは言えませんが・・・・・・。




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