突然ですが、乙女心とは何時の世でも計り知れないモノです。 E・クラプトン 他

ココには、少数派ながら乙女心の方々もご覧になっています(一見さんがかなりのようですけど)。そこで、1度乙女心の方々の為に、日々の家事やお仕事、そして育児でお疲れの体に、何かしらのお役目を果たしたい。そう思ったわけです。





1曲目はChicagoで「Hard to say I,m sorry」素直になれなくて。男なんて皆そんなアホなんです。曲は1982年ピーター・セテラとデヴィッド・フォスターの共作。シカゴの転換期の作品です。

ピーター・セテラも歌の中で、「I am sorry」と言っています。どうか、アホな男を許してやって下さい。男の80%はアホなんです。





2曲目、今回は真面目にスーツとネクタイ姿で決めてみました。Eric Clapton「Wonderful Tonight」

彼も女性問題でかなり苦労しました。愛した女性が友人ジョージ・ハリスンの妻パティだったりしました。他の人の妻や夫を好きになる、これってハマるとどーしようもないですね。私は経験ないですが。





さてかなり古い3曲目、1971年作品Michel Polnareffミッシェル・ポルナレフ「Tout Tout pour Ma Cherine」シェリーに口づけ 

当時、フレンチ・ポップスなる言葉が流行り、仏と日本で大流行しました。特に女性陣でとても受けたようでした。





最後は、Queen「Bohemian Rhapsody」ボヘミアン・ラプソディで1975年のビッグ・ヒット。

この豪華できらびやかなサウンドは、確かに今までにないオリジナルなもの。世の女性陣が皆引っ張られて行った気がしました。この後もヒット曲を連発。この後は、皆さんの方が知っているでしょう。あえて書きません。


どうでしょうか?乙女心の皆さん、1曲でも気に入ったのがあれば良しとして下さい。

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