久し振りに「アコースティックサウンドな曲」 Carole King (Beautiful) 他




今回は、今までの「アコースティックサウンド」と様子が変わり、シットリ系からリズム系を考えています。どうなることやら。

さて1曲目は、久し振りCarole Kingです。やはりアルバム(つづれおり)から、「Beautiful」で、本当にこのアルバムは名曲揃い。

ココのブログでCaroleを最初に公開したのが、昨年4月で「You‘ve got a friend」。これは今でもアクセスが続く、驚異的なページ。あそこだけ有料にしようかしら。(ウソ)





次はAmerica、ソフト・ロックのジャンルですね。代表曲「名前のない馬」は既に公開してあります。彼らは、殆どメンバーも変わらず今も活動中です。息が長いですね、40年にもなります。

この曲は、邦題:金色の髪の少女「Sister golden hair」、75年のヒット作。軽快なリズムの曲ですが、リードボーカルはやはり年のせいでしょうか高音が出ない。





「I Like Chopin」
イントロからシンセが入って、何処がアコースティックなんだ?そーゆう所は、あまりツッコまないで下さい。ガゼボはアメリカ人とハーフのイタリア人歌手。これはハッキリ言って一発屋でした、83年欧州と日本でのヒット曲。

日本では小林 麻美がカバーを出して「雨音はショパンの調べ」、こちらの方が有名かも。聞くとなかなか錬っていますね。気付いたのは、この曲は女性の声の方が似合っているのでは?と言う事。ガゼボはイタリアでまだ歌っているとのことです。





ビートルズファンの皆様方、お待たせしました。何処にあるんだと血眼になっていた事でしょう。映画「Let it be」からで「Two of us」でした。私は昔、1度だけこの映画を見たことあります。それ以上見る気にはなりませんでした。

この映画まだDVD化されていないと言う事で、現実には入手不可能ですね。何時になったら皆さんの手元に届くのでしょう。曲はシットリと、そしてうら寂しくも感じます。その為最後に持って来ました。

今回色々な候補曲から、ピックアップしたのですが、どうもタイトルに偽り有りと自分ながら思ったりします。私の力なんてこんなものです。悪しからず。

"久し振りに「アコースティックサウンドな曲」 Carole King (Beautiful) 他"へのコメントを書く

お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント: