忘れかけていた80年代の曲 Stevie Wonder 「Stay Gold」 他

Stevie Wonder 「Stay Gold」83年作。そう、やはり金が欲しかった。いかんせん欲しかった。然しバンクーバー・オリンピック is overである。次はソチ、ソチはどなたじゃ。

今回はアラカルトの構成です。この曲は、フランシス・コッポラ監督の映画アウトサイダー、のための書き下ろし。シングル化は何故かされませんでした。幻の名曲言えましょう。





Charlene(シャーリーン)邦題:愛はかげろうのように「I‘ve never been to me」82年作。軽やかなメロディで、この1曲しか覚えがない。一発屋。





がらっとサウンド変わって、レゲエMen at work「Down Under」82年作で全米1位。オーストラリアのグループでした。世界地図で下の方にあるので、自虐的な意味でDoun Under下の下。

彼らは82年~85年で3枚のアルバムを残しました。いったん解散後96年に再結成しました。





で、今度はディスコですKool&Gang「Joanna」(ジョアンナ)83年作。彼らは、64年結成で当初ジャズ・ファンクでした。80年代ディスコ黄金期にやはり、ポップなディスコに移りました。

一番のヒットは「セレブレーション」ですが、私は今そのような気分ではない。No2がこの曲でしょうか。



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