80年代の歌姫と言えば Belinda Carlisle 「Leave a light on」 他

今回は、ベリンダ・カーライル。また前回とは真逆の方向です。冬の空と男心は移り変わりやすいのです。彼女のソロにおける80年代後半の活躍について少しばかり。







彼女の代表曲「Heaven is a place on earth」87年作。今回のLive画像は全て、UK90年Remastered:バーミンガム・NECアリーナを採用しました。(散々の削除された為、動画はバラバラです)。どうも時によっては引っ掛かる傾向があります。

彼女は、アメリカ・LAの生まれ。78年に女性だけのロック・バンドGo-Go‘sを結成して、それなりの活躍をするも85年に解散。これからが彼女のソロ活動の始まりです。

当時26才、若くて綺麗でしたねー。彼女はヨーロッパ特にイギリスと勿論日本でも人気がありました。


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2曲目は、1曲目と同じアルバムからのシングル・ヒット。88年発表の曲。彼女の曲はメロディが分かり易いポップ・ロックとでも言えましょうか。









さてこの曲、敢えてオリジナル音源のPVを用いました。何故か?この大ヒット曲も聞き覚えあるのですが・・・・。2回目聴き直すと、アレッ?このギターの音色どこかで・・・?。

実は・・・実は・・中間から後半にかかるスライド・ギター。故ジョージ・ハリスンが弾いていたのですね。あの泣くような音色ですね。まあオーバー・ダブでしょうけど。

この曲については、ずい分時間取られました。何度首をひねった事でしょう。かなりの時間検索しました。やっぱそーかって感じました。


本題に戻りまして、最後の曲「Runaway Horses」89年発表。同名タイトルのアルバムよりのヒット曲。彼女の場合、バックバンドのサウンドもとてもシッカリしています。

彼女の今ですか?音楽テレビ番組の審査員なんかやってますけど。もう51才ですから。






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タイトルHEAVEN ON EARTH ヘウ゛ンオンアースアーティストBELIND

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