しりとり方式では、Beatles「Get Back」 Elton John他




追記:やはり1曲だけでは、Don‘t let me downも入れなくては。(28/09)




Get Back69年作 Beatles最期のライブ・パフォーマンス。30/01/1969、アップル本社ビル屋上にて。

このLiveの最中、メンバーの胸中は如何ばかりのものであったでしょう?察するに余りありますね。止しましょう。この映画「Let it be」は遅れて70年8月公開となりました。

そして、LPレコードの発売、これには中学生だった私には余りにも酷。東芝EMIの定価は、3,900円だったのを覚えています。当時LPは2,000円が相場でしたから。無理・無理・無理。

それでも、やはりBeatlesファンは金持ちなのか、売れ行き好調。私が手にしたのは、成人になってからでした。淡くも悲しい話でした。





Goodbye yellow brick road73年作。邦題:黄昏のレンガ路、この70年代前半は彼の黄金期と言ってもいいでしょう。このダブルアルバムも大ヒット。

話は変わって、ダイアナ元皇太子妃への追悼歌として発表した、「キャンドル・イン・ザ・ウィンドウ1997」邦題:風の中の灯。この歌がこのアルバムに入っていたのです。

1997版は、歌詞をリメイクしたもので、全世界でヒットし3700万枚以上のセールスをしてます。





Going to a Go-Go すいません又Stonesでした。嫌いな方はスルーしてどうぞ。だけど抜群のロックン・ロールですよ。映像からして2007年のツアーからでしょう。

この曲は、Stonesのオリジナルではありませんね。65年モータウンから出した「スモーキー・ロビンソン」が初めでした。M・ジャガーでなければ、この様に歌えませんね。 

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後記:しりとり方式にすると、前回がS&Gなので、アルファベットGが基準です。その他に五十音方式ならば、 「G」=「ジー」なので「サ行」にも適用になる事になります

このように、アルファベットと五十音方式の両方を併用して行きたいと考えています。

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