Worldのつく曲 M・ジャクソン、バッキー・コビントン、スリー・ドッグ・ナイト




私と同年代である彼の急死は、自分自身にも相当応えたのは事実。他のブロガーが、こぞって記事にしているの を見て、私にはその気になれませんでした。

そもそも、マイケル単独での公開は、このブログでは始めて。それも1曲だけ。元来構想はあったのですが、止めました。特集としてチャンとした記事を作らねば。

画像は、93年アメリカのスーパーボウル(アメフトの決勝戦)でのハーフタイム・ショー。曲は「ヒール・ザ・ワールド」
92年の大ヒット曲でした。子供達沢山引き連れて。感動しますね。

彼は世間から、とやかく言われましたが、気のやさしい人だったんですよ。そう信じて止まないのです。





さて2曲目、イケ面の新人です。嫌味のない爽やかなカントリー・ロック「ア・ディファレント・ワールド」07年のヒッ  ト曲。彼に関しては、新人なものですから情報が少ないです。

彼の出世は「アメリカンアイドル」国内で昔あったスター誕生みたいなものでしょうか、ここでファイナリストとなり、レコード会社と契約、発売となったのです、Bucky Covington。

ルックスGoodですね。昔の私みたいです。え?ウソこけ?相すみませんでした。





それでは36年BACKして、Three Dog Night「Joy to the world」邦題:喜びの世界。イントロのエレクトリック・ピアノがガツーンと来て、5回持たずにKO負け。

ギターがメインでない曲で、ここまでパワーがあるのは珍しいですね。全米6週1位にもなりました。この曲大好きなんですけど恨みもあります。

ストーンズの「ブラウン・シュガー」を全米2週1位で蹴落とした憎い曲なんです。彼らの説明入ります?それでは、チョっとだけ。68年~76年までが第一期。

1度解散して81年に復活、現在に至る。7人編成でボーカル3人というのが特長ですね。まだ全米回っています。

"Worldのつく曲 M・ジャクソン、バッキー・コビントン、スリー・ドッグ・ナイト"へのコメントを書く

お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント: