またアバですが「knowing me Knowing you」「Take a chance・・・・」

またまたなんですが、ABBAなんです。もっと広く公平に選択を、と言う声が聞こえても来ます。でも好きな物はしょうがないんです。Stonesよりよっぽどマシでしょう?

大体昔って、ABBAの話すると、すぐ女の子と仲良くなれたり。(お前動機が不純だろうが)イヤイヤ音楽的見地の話するだけですよ。アセタラリ。とにかく普遍的で嫌味がなかったのでした。

実質的活動期間は74~82年。私の青春期とドンピシャリ。方やStonesにもどっぷり浸かっていましたなぁ。そう私はジキルとハイド博士。だってStonesの話すると、女の子皆逃げて行ってしまうんですもの。

悲哀な人生でした、今思えば。おーっとABBAに関する記事何も書いてない。今日私時間ないんです。後半に少 々書きます。画像1曲目はポーランドでのTV放送でしょうか?口パクです。





画像2曲目はスイスの会場で、これも口パクなんですが、観客の手拍子が入ってるのが不思議。ヤラセでしょうか?





ABBAの第一の要因として、先ずメロディの完成度が上げられるでしょう。それが二人の女性ボーカルと非常にマッチしている事。サウンド的には、電子楽器の多用な駆使による多重録音なのだけど、それが余り嫌味になっていない事。

これはやはり、メロディが優っているからだと思うんです。それでも、ピュアーなサウンドを求める人、好きな人にとっては、どうも鼻に付くようです。処でどうでしょう

もう中・高生の音楽の教材にABBAを取り入れているのでは?「ダンシング・クィーン」ですか、あの歌詞17才ですからね。17才でディスコに入り浸っていてはね、チョッとね~。芸能界に入るんだったら別ですけどね。




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アバのすべてがこれ一 ...
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